退会済みさん
2018/06/01 20:45 投稿
回答 14 件
受付終了

毎回アドバイスありがとうございます。

今現在2つパートを掛け持ちしてます。
心身的に限界が来ています。
ですが、勤務歴が両方とも短いです。(1つは半年、もう1つは1ヶ月)
勤務歴が1ヶ月の方は、若者就労サポートセンター経由で実習をして採用されました。
もう少し頑張りたい自分ともう辞めたい自分との狭間で悩んでいます。

これまで仕事を何回か辞めてますが、心が疲れ果ててしまい数ヶ月働けなくなります。
自分でもなぜ働けなるのか分かりません。

今月中に心療内科を受診、若者就労サポートセンターに相談しようと考えています。

どうしたら良いのでしょうか?

...続きを読む
質問者からのお礼
2018/07/24 07:08
皆さんありがとうございます。
今後の道筋が見えてきました。
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この質問への回答
14件

たかたかさん
2018/06/01 21:07

お疲れ様です。頑張っていらっしゃいますね。 私もパートで働いているのですが、2つの仕事を掛け持ちするのって 大変ではないですか? 仕事を覚えるのも、人間関係等も2倍になるわけですよね。 その辺りに問題がなければいいのですが…。私は仕事を覚えるのも遅いし 人間関係もあまりうまく築けない方なので、掛け持ちパートは難しいなぁと 思ってしまいます。 診断もされていないし、一般就労なので頑張って続けるしかないですからね。 まぁでも体調が悪くなってしまって、相談ができる場所があるのなら、そういう 場所も活用しながらゆっくりとやっていくのもいいのではないかなと思いますよ。

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当事者です。 職場の飲み会の付き合い方に悩んでおり知恵を貸して頂けたらと思います。 私は自閉症スペクトラムで特にコミュニケーションの苦手さがあり、上司のみ告知しています。通常の雇用です。 そして今度予定の飲み会を欠席させてもらうことを考えています。 そこで、欠席理由の伝え方ですが正直に「大勢で集まることが苦手」だと伝えたいのですが、社会人として通用するのでしょうか? 特に上記を告知していない上司以外の人に話すのはどう思われるのか不安です。 なるべく嘘はつきたくないです。 前回の飲み会でのことがあり、今後参加は止めておこうかなと考えています。 前回はいざお店へ行くと緊張して終始喋れなくなり、分かっていても頭も身体もフリーズして、最年少にも関わらず気遣いも全くできず逃げるように一次会で帰ってしまいました。 20代半ばにして情けないことやご馳走してくれた上司への申し訳なさで一杯になり、トラウマのようになってしまいました。 是非、当事者の方や関係者さんから、職場の飲み会の付き合い方(特にお断りの仕方)を聞けたらと思い質問させて頂きました。 まとまりなく、長々と申し訳ないですがどうぞよろしくお願いいたします。

回答
8件
2023/09/23 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) コミュニケーション 19歳~

長文です。申し訳ありません。 読んでいただき、アドバイスいただけるとありがたいです。 4月から公立の支援級に入学したグレーの男の子です。 気持ちの切り替えが難しく不安が強い、一斉指示が入らない一方で、沢山のお友達とお話ししたり遊んだりするのは大好きです。 交流級に居たい気持ちが強く、先生方にもお願いして比較的長い時間交流級で過ごす対応して頂いています。 本人だけを見れば支援級だと思うのですが、ここの支援級は少人数で重度の子が半数以上、グレーの子は普通級に在籍しているようで本人も交流級へ行きたいようです。 なんで自分が支援級に連れて行かれるのかと不満を漏らしながらも、普通級での学校生活は楽しいようです。 支援級のA先生が好きで(専門的な知識はありません。ゆっくり接してくれるから好きみたいです。)、1年生ということもあり、交流級に入る時もついていてくれたのですが、やはり支援級の人員ということでいつまでもついては居られないそうです。 時々支援級の教室に行くためにA先生が離れようとすると泣きすがり不安がります。 いなくなって少しすると落ち着くようです。 交流級に行くときは一人で行くというルールみたいなので、交流級にいたいのならA先生から離れなければいけません。 ゆくゆくは普通級に転籍するべきかなと考えており、それを踏まえて今A先生離れを試みています。 校長先生も交流級に居たいなら早めに離れる方向で、とおっしゃっていて、A先生もそのように動いているようです。 今朝初めて、A先生がいない教室まで一緒に登校したところ、やはり泣いてしまい先生を探していましたが、 先生は支援級の先生で支援級の教室でお仕事があるから普通級の教室に来れないこともあるんだよと話して10分ほどで切り換え着席することができました。 A先生とも2週間くらいで慣れたので担任の先生にも少し時間がかかっても同じような関係になれるのではないかと私は考えています。 安易でしょうか? 支援級のお子さんの先輩ママさんたちからは本人が頑張れるなら交流級にいた方がいいと、やはりここの支援級は先生の頭数からも手のかかる子に付ききりになってしまうとグレーの子がほっとかれてしまうことも多いと教えてもらいました。 そんな話からも親の気持ちは本人が頑張れるのなら普通級へ、本人も交流級にいたいのなら尚更と思うのですが・・・。 不安が強い本人が見つけた心の支えであるA先生から早々に離すことにも抵抗があります。 でも始まったばかりだからこそ今少し頑張って普通級のみんなの中に入って行って欲しい気持ちも大きいです。 普通級の中で頻繁に泣いてしまうことで回りの子たちに迷惑になってしまう、担任の先生の手を煩わせてしまう・・・。 色々な要素で頭を抱えています。 普通級にこだわらないように本人が支援級へ気持ちが向くようにするべきでしょうか? 正直、私自身は普通級で頑張ってほしい気持ちがあるから・・・無意識に本人に無理をさせすぎているのでしょうか? 時間をかけて様子を見ながら進めるべきなのでしょうけど、落としどころが真逆の2つの選択肢の間で揺れていて本当に悩んでいます。 どんなことでもアドバイスいただけたらありがたいです。 よろしくお願い致します。

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12件
2018/04/26 投稿
知的障害(知的発達症) ルール 小学1・2年生

21歳の無職の男です。 2週間ほど前にASDだと医師から言われました。 軽いのと、今のところ仕事(が出来ない、続かない)以外で困っていなければ、家族には迷惑かけていても、と言われました。 (診断はついたけど、診断書はありません。) 色々と説明はされてたはずなんですが、よく分からないうちにどんどん話が進んでいってしまって、僕も聞き返す勇気がなくて、グレーゾーンなのか軽い発達なのか分からず... が、支援を受けたいと思っているなら、書類の為にまた受診することになっているのと、初診から6ヶ月は経ってるので申請(手帳のこと?)は出来ると言っていたので、グレーでないのかなと思っています。 公的支援は、今までまともに働いたことが無いので、受けられるのなら受けたいです。 ただ、僕は社会に出なければ、たぶん困らないと思うし、この程度で福祉サービスが使えるのかかなり疑問に思っています。 なにより、次に何をしたらいいか全く分からず、聞く事も出来ずにその場は終わってしまいました。 診断を受ける前から、地域の支援機関やNPO法人には相談していて、そこで今後の事を相談しようと思っていたのですが、予約制という事もあり今予約しても少し先になってしまうので、ここに質問を投稿しました。 田舎に住んでいる事もあり、通ってるクリニックが家から遠く、今無職で出来るだけ出費を抑えたいので、出来るだけ書いてもらう書類を減らしたいのと、頻繁には通いたくないのです。 地域差とかもあるのは分かっているので参考程度にしようと思ってます。 就職や仕事関係の障害者福祉サービスで、どれから申請したほうがいいのでしょうか? もしくは、一度医師に相談した後に色々決めた方がいいのでしょうか?

回答
7件
2024/09/25 投稿
就職 19歳~ ASD(自閉スペクトラム症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
6日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると14人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

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