2019/03/14 09:09 投稿
回答 8 件
受付終了

用語に関しての質問です。
ノートをきれいに整理できない、マス目の入ったところに描いてある左の絵を右に同じように描くことが苦手…
こうなる原因をなんと呼ぶのか教えてください。 
おそらく「空間」が入るのでは、と思うのですが。
よろしくおねがいします!

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質問者からのお礼
2019/03/27 16:58
いろいろと勉強になりました!
ありがとうございました。
また質問があるときはよろしくお願いします😉
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この質問への回答
8件

YOSHIMIさん
2019/03/14 10:10

成人当事者です。 可能性、ですが 『視覚認知障害』なのかな?と 質問を拝見して、なんとなく思いました。 参考URLです↓ http://cogniscale.jp/function/visual-perception/

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小学校4年生男子。ADHD診断済みのコンサータを服用しています。 以前といっても随分前に相談した際に回答してくださった方々どうもありがとうございました。この場を借りてお礼を申し上げます。  質問内容なのですが、2つあります。 ① 学習のことについてなのですが、特性としてすべての事にたいして自分の範疇でやりきるともう終わったとみなし、テストや絵を書いた後に間違えや訂正が合った場合、なぜ他の人が自分はやりきっていているのにまた蒸し返すのか?という考えをもっております。  低学年のときは泣きながらでもなんとか修正の方向にもっていっていたのですが、最近は反抗がはげしくなってきて(まあ大抵薬が切れかけの時の対応なのですが)大泣きをします。 理解力はあるのですが、(ウィスクで診断しました。)やったことに対して見直しを自らするということがないため、わからないものはそのまま放置というかたちとなっております。本人からしたらやって終わっているからもういいとのことです。このような時、みなさんはどのように前に持っていってますか?ちなみにLDの判定はもらってないのですが、読み書きもかなり苦手です。漢字も壊滅な状態です。 ② もう一つの内容としましては、テレビや本の内容の態度についてです。  アニメが特にそうなのですが特定の内容になると、例えば恥ずかしい場面(恋愛において愛の告白シーン)やドラえもんなんかでのび太くんが自ら企んで窮地に陥る場面等をものすごく嫌がります。その嫌がり方は半端ないくらいに耳をおさえて、声を自らだしながら「嫌だから消してくれ」と訴えます。なぜ嫌なのか聞いても「嫌なものは嫌」とまったく動じません。療育センターでは見通しがわからないからでは?と言われましたが、逆に見通しがついているから嫌なのかという感じもします。他にもこういう方はいらっしゃいますか?そのときどんな対応をしてますか? 最近は「かいけつゾロリ」を読み聞かせてもゾロリが企んだ状況の時に嫌がります。

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2017/06/01 投稿
小学校 療育センター 診断

初めて発言します。読みにくいところがあったらすみません。 発達障害(自閉症スペクトラム)グレーゾンの小3の娘がいます。 発達検査をして凹凸は見られるが本人に困り感がなければ診断はつかないとの説明でした。 事情があり私が心療内科に通っているためそこで私のカウンセラーにテストをしていただき主治医には見てもらっていません。(なので診断の件はあくまで・・・という話です) 感覚過敏と不安感が強い、空気が読めないなどのコミュニケーション面の問題、あとは臨機応変の対応が難しい(生活面・学習面において)というような症状があります。 去年は友達関係で苦労して半不登校でしたが、何とかもちなおし今年順調に来ていたのですがまた友達関係で怪しい雰囲気が出てきているのとあとは不安感からか潔癖症状が出ており消毒用のアルコールが手放せません。 最近週に1回ほどですが、保健室に行くことが多くなりこのまま去年のようになるのではと不安があります。 娘に確認はするものの「困ってはいない」とのことで、自分で対処する力も必要ではあるけれど無理をしてしまわないか心配です。去年はギリギリまでガマンして体調不調になりました。 しかし、1人で過ごす日も多いようでそれが望んでなのか入れないのかという意図まではくみ取れてません。 娘は1人でいたいから、友達から誘われても断ることもあると言っています。遊びたいときは遊んでいるようです。 私としては診断がグレーのままでも診断がついても、学校の担任やカウンセラー、通級クラスの先生などに相談して困り感をなるべく少なくして学校に行ってほしいなと思っていますが娘が困っていないという状態ではまだ見守ったほうがいいのかと悩んでいます。 あまり対応が遅くなるとまた回復に長引きそうな気もしますし。。。 今から学年があがると特に女子のお友達関係は難しくなってくるので、親以外にも相談できる場所や人がいたらいいなぁと思うのですがそこまでお膳立てするのはやりすぎでしょうか?

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2016/10/11 投稿
感覚過敏 学習 不登校

こんにちは。 6月26日(日)に 東京で開催される LITALICO 教育フォーラムをご存知でしょうか? 今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。 6月26日(日)に 東京で開催される 教育実践フォーラム 『家族支援』を ご紹介 致します。 私が ABAセラピストのお仕事をさせて頂いている 一般社団法人 そよ風の手紙の副代表 末吉景子さんがパネリストとして参加され、 自閉症 発達障がい に関する 療育の第一人者でらっしゃる 鳥取大学 井上雅彦 教授が 講演なさる 教育フォーラムです。 インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。 子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。 【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長 井上雅彦先生 15:30~ 休憩(10分) 15:40~ パネルディスカッション(90分) 【パネリスト】 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 こころとそだちのクリニックむすびめ 院長 田中康雄先生 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉景子先生 【コーディネーター】 井上雅彦先生 17:10~ 情報交換会(30分) 17:40~ 閉会挨拶、インフォメーション ■基調講演&演習 基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。 ■パネルディスカッション パネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。 指導員 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 ■プロフィール 東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。 こころとそだちのクリニック むすびめ 院長 田中 康雄先生 ■プロフィール 北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。 2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年 監修)など多数。 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉 景子先生 ■プロフィール 重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。 現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。 鳥取大学大学院 教授、LITALICO研究所所長 井上 雅彦先生 ■プロフィール 鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や 教育を研究。 ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。 http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

回答
19件
2016/05/02 投稿
インクルーシブ教育 療育 ABA
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
入学後でも進路は変えられる?「転籍」を考えたきっかけや手続きの苦労、リアルな体験談を教えてください
就学相談を経て悩み抜いて決めた就学先。それでも入学後に、「本当にこの環境で合っているのかな?」と、お子さんの様子を見て不安になることはありませんか?

「一度決めた進路を変えることはできないのでは?」と思い詰めてしまう保護者の方もいらっしゃいますが、実は入学後に「転籍(通常学級から特別支援学級へ、または特別支援学級から通常学級へなど)」という新しい道を選ぶご家庭も少なくありません。
しかし、いざ転籍を考え始めても、「学校にどう切り出せばいい?」「どんな手続きが必要なの?」と分からないことだらけですよね。そこで今回は、実際に転籍を経験した方、または現在検討中の方から、リアルな体験談を募集します!
転籍を決断したきっかけや手続きでの苦労はもちろん、「動き出しが遅くて来年度に間に合わなかった!」「とりあえず入学してから様子を見ようと思っていたら、いざ転籍したくても見学や面談の予約が取れず、スケジュール調整で焦った」といった“失敗談”や”つまずきエピソード”も大歓迎です。皆さんの貴重なご経験や後悔のエピソードが、今まさに就学先や転籍で悩んでいる保護者の方にとって、「入学後でも環境は変えられるんだ」という心強い安心材料や、次の一歩を踏み出すための大切な教訓になります。ぜひ、あなたのエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇通常学級の授業のペースが合わず、子どもが自信をなくして行き渋るようになったのが転籍を考えたきっかけだった
〇「転籍したら将来の選択肢が狭まるのでは」と夫婦で意見が割れ、何度も話し合ってようやく決断した
〇学校や教育委員会との面談、心理検査の予約など、手続きが予想以上に多くて時間もかかり大変だった
〇悩んでいるうちに秋になり、学校に相談したら「今からでは来年度の転籍に間に合わない」と言われてしまった。もっと早く動けばよかった!
〇思い切って特別支援学級へ転籍したら、子どものペースで学習できるようになり、学校に通えるようになった
〇特別支援学級から通常学級へ転籍(または交流級の時間を増やす)ためのステップアップで、学校との調整にとても苦労した

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月19日 〜 2026年10月28日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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