2019/06/01 01:21 投稿
回答 4 件

最近ずっとブルーな気持ちが続いてて、自分でも原因がわかんなくて、気持ちが暗いせいで仲良しだった友達とも上手くやれなくなっちゃって何もかもが空回り状態。疲れちゃった。解放するにはどうしたらいい?色々頑張ってるつもりだけど、上手くいかない。

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この質問への回答
4件

退会済みさん
2019/06/02 07:20

頑張り過ぎているのだと思います。 主さんの心も体も疲れているのではありませんか? そういう状態に陥ることがしばしばあるのでは?と思いますが、凸凹人の嗜みとしては「気分の落ち込みを避けるために、日々頑張り過ぎない」ことがとても重要です。 気がふさぐということが起きる場所、原因が必ずあります。 他の人にとっては全くなんでもない事でも、こなすためには色々無理をしたり気をつけておかねばならなかったり 存外無意識に頑張り過ぎているものです。 また、刺激にとにかく弱く、ちょっとしたことで傷ついたりへこたれます。 それを認識して、回避できるようになっても、それすら工夫や努力が必要で、とにかくそれが生きづらいということなんですよね。 今までうまくいっていたとしても、それが無理を重ねてのことだったのならば、やり方が間違っていると考えた方がいい。 一旦、リセットして、最低限の活動だけすることだと思います。 睡眠や就寝起床時間の固定はマストです。 朝ごはん等もしっかり食べること。 今年はGWも特別でしたし、ペースは保ちにくいでしょう。 ポンコツであることを自覚しつつ、うまく使うことです。アナログでハイスペックでなくても使い方次第では壊れにくい、壊れても動かせる余地が沢山あるなど、良い面に目を向け、自分のことを楽しむことでしょう。 嫌わずに特性とはもっと仲良くした方がいいですね。

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まず私の詳細ですが、 言語理解は一応平均以上あり、それ以外が低めのADHDです。いちばん低い処理速度が75です。 作業スピードが遅いことにいつも自分で気が付けないタイプです。 作業ごとの終了時間や作業工程が明確にわかっていると集中して終わらせられます。 これまで仕事をコロコロかえていましたが、 結婚して子供が出来てからはパートでなんとかやっていて、 今は薬を服用しつつ、1年ほど倉庫内作業のパートを続けられています。 しかし主人の趣味への出費が多く、もう少しパート代増やせないかと言われました…。 今の職場は103万以内の勤務しかできないのですが、週20時間以内の年間130万以内の扶養の範囲内で1度探してみてと言われました。 この条件に当てはまりそうな製造や軽作業系の仕事が近くに見つからなくて、 主人が提案してきたのがマクドナルドでした。 ADHDのことは主人に話していますが、 マクドなら1つの作業に集中出来るし流れ作業やから問題ないと思う! と言われました。かなり疑っています。汗 長くなってしまいましたが、 要は聞きたいこととしましては、私と同じようなADHDの方で、マクドナルドでスムーズに働けた経験のある方っていらっしゃいますか?? こういう所が無理だったとかの経験談などもあれば参考にさせて頂きたいです!

回答
4件
2025/09/03 投稿
仕事 19歳~ ADHD(注意欠如多動症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3日
入学後でも進路は変えられる?「転籍」を考えたきっかけや手続きの苦労、リアルな体験談を教えてください
就学相談を経て悩み抜いて決めた就学先。それでも入学後に、「本当にこの環境で合っているのかな?」と、お子さんの様子を見て不安になることはありませんか?

「一度決めた進路を変えることはできないのでは?」と思い詰めてしまう保護者の方もいらっしゃいますが、実は入学後に「転籍(通常学級から特別支援学級へ、または特別支援学級から通常学級へなど)」という新しい道を選ぶご家庭も少なくありません。
しかし、いざ転籍を考え始めても、「学校にどう切り出せばいい?」「どんな手続きが必要なの?」と分からないことだらけですよね。そこで今回は、実際に転籍を経験した方、または現在検討中の方から、リアルな体験談を募集します!
転籍を決断したきっかけや手続きでの苦労はもちろん、「動き出しが遅くて来年度に間に合わなかった!」「とりあえず入学してから様子を見ようと思っていたら、いざ転籍したくても見学や面談の予約が取れず、スケジュール調整で焦った」といった“失敗談”や”つまずきエピソード”も大歓迎です。皆さんの貴重なご経験や後悔のエピソードが、今まさに就学先や転籍で悩んでいる保護者の方にとって、「入学後でも環境は変えられるんだ」という心強い安心材料や、次の一歩を踏み出すための大切な教訓になります。ぜひ、あなたのエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇通常学級の授業のペースが合わず、子どもが自信をなくして行き渋るようになったのが転籍を考えたきっかけだった
〇「転籍したら将来の選択肢が狭まるのでは」と夫婦で意見が割れ、何度も話し合ってようやく決断した
〇学校や教育委員会との面談、心理検査の予約など、手続きが予想以上に多くて時間もかかり大変だった
〇悩んでいるうちに秋になり、学校に相談したら「今からでは来年度の転籍に間に合わない」と言われてしまった。もっと早く動けばよかった!
〇思い切って特別支援学級へ転籍したら、子どものペースで学習できるようになり、学校に通えるようになった
〇特別支援学級から通常学級へ転籍(または交流級の時間を増やす)ためのステップアップで、学校との調整にとても苦労した

【アンケートへの答え方】
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