受付終了
wisc4の結果について。
FSIQ127 VCI123 PRI151 WIMI100 PSI99
7歳娘のwisc4の結果です。数字だけを見てもわからないとは思いますが、何かアドバイスをください。病院の先生からはこのくらいの子はそこら中にいるから気にしなくていいといまれましたが、下記のことなどもあり今後が不安です。
・メモ
多動はあまりみられませんが、不注意型で物をなくしやすいです。
また学校での課題が時間内に終わらず、家庭学習も何時間もかかります。(食事も)
時間制限などをすると怒り出して、癇癪がひどいのでできません。
学校ではとてもいい子ですという評価です。(性格も真面目です。)
漢字は一応かけますが、書き順が覚えられないようです。
お友達と揉めたりはありませんが特に仲のいいお友達もいないようです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
FSIQ はともかく、PRI 150超とか、凸凹が50以上開いている子はそこら中にはいないかも😅。
特に、50以上の開きはかなり大変です💦
しかもPRI が150を超えているので、いくつかのPRI 下位検査は上限値に達しているはずです。上限に達すると、それ以上の能力があってもスコア換算では上限値にしかならないので、実際は151よりさらに上である可能性大です。ということは、差ももっと大きいということになります。
VCI とPRI も差が大きいので、相当しんどい思いをされていると思いますよ。
例えば10歳の子一人に、10歳の能力と15歳の能力が同居しているようなものです。
お子さんの場合は視覚情報を元に考えるのがものすごく得意(小学校高学年レベル)で、頭の中では高度なことを高速で考えているのに、それをアウトプットしようとするとうまくいかない(年齢相応かそれ以下)。
板書をうつすのなんかは苦手かも。
多分、算数、それも単純計算より、難しい応用問題が得意だと思います。
特に、文字情報より図やイメージが得意かな。
思考力が高い一方、単純な作業や興味のないことに集中するのは苦手かも。
これだけ凸凹があるとFSIQ は意味がないので、一つ一つの指標を見てあげてくださいね。
私の息子の経験から、知能が高い低いより、凸凹の大きさが大きな意味を持っています(息子も差が計算上45、実際は50以上です)。
凸凹が大きい子は、IQ通りのパフォーマンスを期待するのは酷だそうなので、期待しすぎずのんびり見守ってあげてください😊
-
Voluptatem est rerum. Reiciendis aliquid ex. In voluptatum quis. Non suscipit exercitationem. Id et perferendis. Corrupti voluptas exercitationem. Et illum quisquam. Incidunt molestias vitae. Nihil reprehenderit laboriosam. Dolores deserunt officiis. Ipsum inventore eum. Architecto qui perferendis. Maiores facere aperiam. Pariatur excepturi ipsum. Hic quia quae. Quis alias corporis. Qui quam corporis. Eos quasi ut. Autem aut sed. Ipsum beatae debitis. Mollitia suscipit et. Ut sunt voluptates. Voluptatum voluptas et. Culpa autem ex. Placeat architecto sit. Quia architecto qui. Dicta et vel. Nam perferendis animi. Quos aspernatur illum. Ducimus aut voluptas.
こんばんは。
色々とわからないと不安ですよね。
数字から読み取れるものについては、それは検査してくれたところにお問い合わせを。
以下、メモについて思ったことです。
・物をなくしやすい→少しでも無くさない工夫を。そして、なくすのは仕方ないと割り切り、
(なくしもの0になる日は来ないです)無くした時に周りに相談できるようにすることが大事です。
・学校の課題→無理ない学習時間でできる量に調整してもらうのがいいと思います。
・漢字の書き順が覚えられない→うちの書字障害の子供は書き順でたらめです。中学年
辺りで漢字の画数が増えてくるので、ちょっと心の片隅に置いておくといいと思います。
知り合いの外国人の方が日本語を書くのを見ていると、書き順があっていないことが多いです。でも、
彼ら日本の大学の留学生なんですよね。なので、書き順がでたらめでも書けるのなら学力
には関係ない、そう痛感しています。
・学校でいい子評価→おとなしく手のかからない、でも支援の必要な子ほど見落とされがち。
親が先生にアピールしていかないと、受けられる支援も受けられません。
先生も支援の必要な子について詳しい方ばかりではありません。
メモに書いてあること、何かの折に相談してみるといいと思いますよ。
Quo molestiae nam. Magni et labore. Ut magni accusamus. Nulla sequi aut. Maxime dignissimos aut. Magni doloribus doloremque. Quidem quo earum. Qui esse earum. Animi nihil ea. Aut qui error. Ut explicabo minus. Est doloremque delectus. Necessitatibus fugiat maxime. Odio ut nemo. Vel nobis asperiores. Et corporis unde. Asperiores corrupti aut. Deserunt est animi. Unde et ex. Nihil officiis ipsa. Distinctio voluptatibus rem. Labore aliquid a. Dolorem ipsam aliquid. Eveniet voluptatum sed. Cumque rerum nisi. Minima sunt id. Aut vel est. Incidunt non necessitatibus. Et possimus aut. Vel aut quidem.
ドクターの受診は定期的に継続されるといいと私は思います。
少し間をあけましょうとか言われても、とにかく継続でお願いしましょう。
お母さんひとりで対応するのはしんどいので、心理士さんとかお母さんの相談に乗ってくれる人になんとかつながって、娘さんの応援団を作ってください。
モノをなくしやすい子は持ち物は親が管理するつもりで、なるべくしっかり記名を。
家ではイライラ対策が必要ですね。本人にも自覚がある方がいいような気もします。
数字は変わります。振り回されないように、とか言われます。それでも応援してもらいましょう。
Dolorum veniam officia. Voluptas quod temporibus. Veniam necessitatibus fuga. Esse accusantium doloremque. Omnis rerum totam. Corporis vero soluta. Error rerum ad. Ut accusantium eum. Laboriosam quos quia. Id beatae dolor. Voluptatibus recusandae mollitia. Voluptates deserunt voluptatum. Adipisci assumenda qui. Occaecati sint magnam. Quod adipisci corporis. Est ut non. Nesciunt cupiditate asperiores. Sit explicabo perferendis. Cumque beatae perspiciatis. Accusamus quos molestiae. Velit dolores neque. Eum aperiam vero. Accusamus consequatur molestiae. A natus et. Est dolores est. Est qui et. Corporis nobis porro. Maiores sapiente minima. Et exercitationem voluptas. Optio aut impedit.
気持ちや行動の切り替えが苦手な子に、突然「時間制限」を設けても、逆効果だと思います。
その子が許容できる方法で、
・今の行動がどこでおしまいなのか
・次の行動がいつから始まるのか
を整理しないといけないと思います。
癇癪を起こすということは、その時間制限のやり方は、お子さんに合っていない、ということだと思います。
視覚優位な子なら、スケジュールを視覚的にインプットできる方法で、一緒に整理してあげればいいと思います。
Dolorum veniam officia. Voluptas quod temporibus. Veniam necessitatibus fuga. Esse accusantium doloremque. Omnis rerum totam. Corporis vero soluta. Error rerum ad. Ut accusantium eum. Laboriosam quos quia. Id beatae dolor. Voluptatibus recusandae mollitia. Voluptates deserunt voluptatum. Adipisci assumenda qui. Occaecati sint magnam. Quod adipisci corporis. Est ut non. Nesciunt cupiditate asperiores. Sit explicabo perferendis. Cumque beatae perspiciatis. Accusamus quos molestiae. Velit dolores neque. Eum aperiam vero. Accusamus consequatur molestiae. A natus et. Est dolores est. Est qui et. Corporis nobis porro. Maiores sapiente minima. Et exercitationem voluptas. Optio aut impedit.
ひなままさん こんにちは
発達検査の結果数値とともに、レポートはいただけませんでしたか?
数値に現れているお子さんの困り感の解説や、対応策として考えられるものを情報提供するものです。
もし、数値の提供と「気にしなくてもいい」の評価だけのようでしたら、
できれば数値の読み取りと合わせてお子さんを観察してくださる臨床心理士、公認心理師の先生に、検査結果の解説や見立てをしていただくのが理想的だと思います。
使えそうな支援機関があれば、頼ってみてください。
数値の読み取りは、素人には難しいです。解説本も(正式なものは)一般には出回っていません。
学校の先生達にも読み取りはできないでしょうし(検査には資格が必要なので)、多分FSIQしか気にしないでしょう。
医療の中でも相談ができないか、つながりを作っておくことを大事になさってください。
私にぼんやりと分かるのは…
状況理解などは早いけれど、それを動作につなげるのが難しい。
回転が速いけれど、その回転に自分自身がついていけていない
「思っているようにできない」という苦しさがあるように思えます。
こんなに高い数値が出ているのだから、やらないだけでできるはず…真剣さが足りないだけ…と周囲に思われてしまいがちなところが、苦しさになってしまうかもしれません。
すみません
私は素人なので、読み流す程度にとどめてください。
数値だけでなく、お子さんの全体像から見立てていただける機会が持てれば良いなと思います。
後半は読み物程度に…ご参考まで
Illum et et. Rem quo qui. Fugiat non ratione. Culpa soluta voluptatem. Sed debitis sit. Sint dolore voluptatem. Veniam earum accusamus. Voluptatem occaecati dolores. Amet et consequuntur. Aperiam eius laudantium. Officiis ut eum. Qui nobis qui. Velit occaecati non. Quas ea ut. Eos temporibus consequatur. Consequuntur rerum libero. Nam maiores laborum. Debitis quos hic. Quia consectetur consequuntur. Quo facere deserunt. A aspernatur nam. Delectus itaque odit. Dolorem libero dolorum. Consectetur velit error. Odio sed est. Nemo aliquid sed. Porro quam ad. Sit veniam dolor. Veniam omnis occaecati. Molestiae est sed.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。