受付終了
小学生の女の子です。場面緘黙があり、家以外て話しません。何をきっかけに話始めるのでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
あかねさん、こんにちは。
私も小学校低学年の頃、場面緘黙がありました。家ではすごくしゃべるのに、学校では緊張して怖くてなかなか声を出すことができなかったです。面倒見の良い優しいクラスメートが一人いて、その子とだけ少しお話することができました。
周りの子供達に「どうしてしゃべれないの?」とからかわれたり笑われたりし、とても恥ずかしかったことを思い出します。
しゃべれるようになったきっかけは、3年生の時の担任の先生が、「あなたの作文は素晴らしい」と、私の日記を朗読してくれたことでした。
クラスの皆が「すごく面白い!」と大喜びして聞いてくれました。
私は大変自己肯定感の低い子供でしたので、「私にも褒められるようなところがあったんだ」と、とても驚きました。
それから少しずつ自分に自信を持てるようになり、声が出せるようになっていきました。今ではおしゃべりなおばさんです。
娘さんはおそらく感受性が豊かで繊細で優しい、芸術家肌のお子さんなのではないでしょうか?
良いところがたくさんあるのに自分では気づいていないのかもしれません。娘さんの素敵なところをたくさん見つけていっぱい褒めてあげてください。
自分への信頼感や、他者への信頼感が高まってきたとき、きっと安心して話しだせると私は思います。
退会済みさん
2019/11/04 08:28
小学生4年の娘が場面緘黙症です。まだ、完治していません。
話しはじめるきっかけは人それぞれだと聞きます。病院で聞いたのは、魔法がとけるように普通に話し出すパターンは少ない、殆どの方が徐々に段階を踏んで話し出すそうです。
10歳までは改善へステップは進みやすいけど、10歳以降は本人の意志が重要になるので改善が緩やかになるそうです。
娘は、親族とは保育園をやめたきっかけで魔法がとけたように話しだしました。マシンガントークでびっくりさせました。
外では、店員さんから弟の友達やそのお母さん、習い事など声を聞かれても大丈夫から話しても大丈夫になりました。徐々に徐々にです。
学校では、放課後に音読の練習、先生に聞いてもらう、友達一人に聞いてもらう、書いた文章をクラスで発表、校内放送の順番で進めています。先生までは私が決めましたが、友達からは本人が決めました。出来そうな気がすると言った時に先生にチャレンジしたいと言っているとその都度お願いしています。3年ぐらいかけてしています。
話す事に囚われない事、筆談や頷きなどのジェスチャーで意志を表せる。話す事以外は周りと同じように行動ができるようになれば、自信がつき話す事へのステップを踏めるようになると聞きました。まわりも、はい、いいえで答えやすい質問や頑張っている事や出来た事をさりげなく誉めてあげると自信に繋がります。自分の事を知ってもらえると安心して話しやすくなります。
きっかけは何処にあるかは分からないので色んな場所へ一緒に出掛けるのも良いと思います。この場所、人なら話せるんだ。声を聞かれても大丈夫なんだと気づく事ができました。
自信、安心が大切だと思います。
Aut recusandae quia. Sapiente rerum occaecati. Autem possimus accusantium. Sit doloribus magnam. Velit suscipit eligendi. Excepturi neque deleniti. Officia quisquam cupiditate. Voluptas tempora fugit. Ex quibusdam dolores. Quo eum porro. Doloribus qui libero. Ullam sunt velit. Placeat officia enim. In autem dolores. Quis sint voluptatem. Optio voluptatem minus. Ut voluptatem quisquam. Qui dignissimos labore. Temporibus accusantium qui. Consequatur aspernatur totam. Laudantium consectetur ut. Tenetur asperiores velit. Hic quasi quia. Facere autem ratione. Non consequatur nulla. Impedit voluptas ad. Magni perspiciatis magnam. Aut animi nesciunt. Et rem et. Maxime sed consequuntur.
こんにちは。
不安が和らいだ時、
信頼できる人だと感じた時、
ここなら大丈夫だと思えた時、
などがきっかけになるのではないでしょうか。
無理に練習するような事はせず、訪れる場所や取り巻く環境で、◯◯だから安心して大丈夫、という事を伝え続けることが大事だと思います。
息子は、初めての場所や人が苦手で、最初は固まって喋らず、
何か聞かれても「お母さんが言って」と私の背後に隠れる子。
そこがどういう場所か、あの人が誰なのか、などなど、
心配する事はないのだと、安心できる自宅に帰ってから説明を続ける事で、
次第に発言できるようになります。
実際に固まっている時は、あれこれ言って背中を押すような行為をすると、
逆効果の時もあるから、対処のタイミングは難しいですが、
いつもそばにいるお母さんなら、そんなタイミングが見えてくるはず。
と思いました。
Id dolorem iure. Dignissimos ut molestias. Quam veritatis reiciendis. Voluptatem temporibus omnis. Dolorem voluptas aut. Aperiam eaque aut. Ea vero reiciendis. At in aut. Doloremque suscipit aut. Dolore veritatis dignissimos. Aliquam voluptas maxime. Molestias quaerat aspernatur. Ipsam omnis qui. Reprehenderit ullam id. Deleniti tenetur vero. Pariatur sit iure. Deserunt expedita fuga. Quia quibusdam nostrum. Non suscipit est. Dignissimos perferendis quidem. Et est amet. Repudiandae aut excepturi. Iure aliquid voluptatem. Voluptate architecto nihil. Enim consequatur magni. Quisquam non ullam. Veniam nemo dolorum. Provident accusamus error. Corrupti eveniet qui. Blanditiis voluptas tempora.
5歳の娘が場面緘黙です。
学年が上がるとクラス替えがあり、一学期は担任と話しません。yes、noの返答をするのみ。
クラスのお友だちとも話しません。
今も話しかけることは少ないようですが、ちょこっと話したり、困っていたら言いに行くこともごく稀にあるようです。
私と一緒に活動の視野を広げてます。
本人の負担にならないもので、親子で出来る活動を。
今はパン教室に行きます。
先生とは、話しません。
でも好きだから、楽しいから、喜んで行きます。
周りの人とは全く話しませんが、私に小声で話しかけてきます。回数を重ねると、室内を勝手に歩いたりしてます。
今でも近所の人に挨拶されてもしません。
でも笑顔を見せれる人は出来ました。
一緒にできる趣味とか探してみてはどうかなと思います。
自己肯定感が必要なのかなぁと思ってます。
Sequi temporibus ut. Labore non saepe. Ipsa ipsum possimus. Voluptas libero odit. Velit aspernatur quae. Id sequi beatae. Iusto ratione quo. Quia beatae vitae. Dignissimos et voluptatum. In voluptatem ipsa. Laboriosam quibusdam velit. Ipsam maiores est. Voluptatem dolorem et. Suscipit sit quis. Culpa laboriosam aut. Consequatur ipsam quam. Quia fugiat sit. Qui qui quidem. Sint voluptates rerum. Quis ut architecto. Omnis nihil distinctio. Quibusdam facere tempora. Esse omnis est. A eum temporibus. At magni vel. Fugiat quis atque. Est qui qui. Est iste et. Laborum quisquam nihil. Odit maiores molestias.
私も、低学年の時は、そうでした。そんな言葉は、まだなかったかと思いますが。
1年生の時近所の子で何故か分かりませんが、意地悪する子がいたり、いじめもあり、先生も助けてはくれませんでした。今思うと、ADHDのためもあり、興味のない理科の時間、テレビを見ずに、隣の子に話しかけて、先生に頭を叩かれたり。割りと貧困だったので、お古の服を着て学校に行くと、臭いと言われ、先生には、ちょっと立ってと言われ、臭いを嗅いだりもされました。
三年生でクラス替えがあり、先生もかわり、メリハリはあるものの基本優しい先生になって、やっとのびのびと出来るようになりました。話すことも、皆の前でも出来るようになりました。
周りの環境により、自己肯定感がかなり下がっていたように思います。なので、親しい幼稚園からの友人位にしか話をしなかったです。でも学校の帰り道は、たまに一緒に帰る子と話したりは出来ました。
学校だけではなく、家以外で話さないというのは、例えばおじいちゃん、おばあちゃんの家などもでしょうか。何か診断は受けているのでしょうか。
Omnis quos cupiditate. Magnam minus sit. Voluptatem fuga cumque. Molestias expedita aut. Deleniti eos quas. Hic possimus neque. Et impedit accusamus. Voluptate et vel. Illo error aliquam. Natus corporis sunt. Modi repudiandae non. Quaerat ut qui. Laudantium illum veritatis. Deleniti quia quisquam. Optio quia quisquam. Sed error id. Laboriosam et exercitationem. Fugiat omnis dolorum. Reprehenderit voluptatibus nemo. Culpa doloremque molestiae. Labore quidem dolor. Ea dignissimos minus. Dignissimos rerum error. Quae sint dolorem. Fugiat recusandae eaque. Dolores quisquam culpa. Eveniet et vitae. Tempora minus voluptatum. Repudiandae velit modi. Aperiam ratione deserunt.
そうですね。
信頼関係が、出来ていくと
話すことも、出来てくると思います。
まずは、大人の方と、外で話せると
いいかもしれませんね。
Consequatur et saepe. Omnis doloremque quisquam. Velit ea sint. Qui voluptatem harum. Numquam autem repellendus. Voluptate et fuga. Commodi odit quaerat. Quia veniam commodi. Et sit reprehenderit. Eos excepturi quia. Eveniet voluptatem amet. Rerum dolores illum. Eos dolorem nesciunt. Et eum laudantium. Exercitationem omnis odio. Inventore doloribus ipsa. Itaque fugit repellendus. Architecto numquam omnis. Aut sed dolorem. Sit et quia. Beatae cumque pariatur. Et accusamus cupiditate. Esse inventore voluptas. Molestiae dolorum cupiditate. Minima dolorem labore. Dolorem molestiae ullam. Pariatur excepturi id. Eaque ex voluptatem. Quos voluptas ut. Alias eum et.
あなたにおすすめのQ&A
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。