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ADHD 、ASD 両方の傾向がある小3の娘がいます。市の支援センターを経由して病院にも通っています。病院にいくと、先生は薬の服用をすすめる(というかそのタイミングを待っているかのように見える)のですが、精神安定剤的なものをまだ飲ませたくないとお断りしています。
ですが、子どもの対応にも疲れてきているのは事実で、どうしたらいいかな…と思う日々です。
同じようなかたで、薬ではなく漢方薬などを子どもに服用させているかたはいらっしゃいますか?服用してるかたは、どんな漢方か参考までに教えてほしいです。
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この質問への回答4件
漢方も薬ですが、敷居が低いと言う意味でしょうか…
抑肝散を服用していました。
夜泣きとか癇癪やイライラを沈める作用があります。
幼児でも服用している話しを聞いたことがあります。
どのような困りごとかわかりませんが、ある程度服薬のタイミングを決めたら良いのかなと思います。
例えば、私も子供に薬は抵抗があったので、一年間は環境調整や療育で様子をみることにしました。
学校でも叱られることが増え、息子の気持ちも下がっていったので小3から服薬に踏み切りました。
二次障害を起こしてからとか、お子さんの意志で服薬を拒否するようになると治療が難しくなります。
早い段階の方が少ない量や種類で開始出来ると個人的には思います。
二次障害になると、そちらの治療が優先され、抗うつ剤などが必要になりますよね…
でも、考え方は人それぞれです。
親の気持ちとしては、何も飲ませたくないのが共通です。
対応にイライラするなら、親の方が服薬する方法もあると思います。
主治医に薬の不安に思っていることを何度も確認してみては?
参考までにですが、もし薬を飲ませることにどうしても抵抗があり、他の方法を模索したい…という心境なのでしたら、『薬を飲ませる前にできる ADHDの子どもを救う50の方法(トーマス・アームストロング)』という本が手助けになるかもしれません。
ただ、少し気をつけていただきたいこともあります。
『薬を飲ませる前に~』は、子どもの生活を見直すためのガイドブックという意味ではよいコンセプトの本なのですが、この著者の「発達障害は病気ではなく、薬は必要ない」という主張については、私は賛同しません。
この本だけでなく、「できるだけ薬物治療を避けたい」という気持ちで情報を探していると、薬だけに否定的なものから、代替医療や民間療法を勧めるものまで、さまざまな主張にたどり着くと思います。
しかし、それらがどこまで正しいか判断するには、受け取る側に高いリテラシーが求められます。
一見科学的根拠がありそうなことや、わかりやすいことを言っていても、よく調べてみると話題作りのために極端な言い方をしていたり、信頼性の低いデータばかりを取り上げているような場合もあります。
そして、そういった情報の発信者は、読んだ人の子どもがどうなっても責任を取ってくれることはないのです。
やはり、主治医としての責任感のもと、お子さんを直接診ている医師の助言に従うのが、現実的に一番よいのではないかと私は思います。
医師の管理下で適切に行われる薬物療法は、お子さんの負担を軽減し、生活の質を上げてくれます。
子どもだからこそ薬を使いたくないという気持ちもあると思いますが、子どものうちだからこそ、癇癪や多動に振り回されずにさまざまな経験をした方がよいという考え方もあると思います。
(発達障害を多く診てきた医師の崎濱盛三氏の著書にも、発達障害を根本的に直す薬はないからこそ、服薬するべきときにしっかり服薬することが大切という言葉がありました)
これまで精神医療と関わりのなかった方にとっては、「怖い」というイメージがあるのも仕方ないとは思うのですが、そういった不安は、えてして正しい知識を得れば消えていくものです。
ぜひいろいろな本を読んだり、主治医に相談なさってみてください。
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カピバラさん
ありがとうございます。個人的に、服薬するなら10歳くらいから、、と考えており、先生もその事は賛同いただいてます。ですが、カピバラさんのおっしゃるとおり二次障害を心配しており、先生はそれをさけるための服薬とは話しています。
私自身が過去に抗うつ剤の一種を服薬した際に、薬は確かに気持ちをぐいっと変える力がある分、本当の自分との差が大きかったことを知りました。もう少し自然に改善できないかなと漢方薬のような緩やかな作用の方法で発達の凸凹をうめる方法はあるのかなと、こちらで質問させていただきました。
お子さんは、お薬の前は漢方薬を服薬されてたのですね。まだ子どもに飲ませたことはなく、次回の時に相談してみたいと思います。
私の服薬も必要かなと思っていたので、考えてみます。ありがとうございました。
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dinoさん
ありがとうございます。
ご紹介いただいた本、読んでみたいと思います。医師にも、服薬する前にできることはあるはずだからと、家庭内での療育を進められています。医師から紹介された本は少し子どもの年齢に合わなかったものもあり、参考にさせていただきます。
また、dinoさんやカピバラさんにもご指摘いただいたとおり、医師にもしっかり相談してみたいと思います。ありがとうございました。
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