退会済みさん
2020/03/25 21:12 投稿
回答 7 件
受付終了
不安が強い子。
○○されたらどうしょう。言われたらどうしょう。
される前、言われる前に
そう感じて思い込んでしまう
子供にどう接すればいいですか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
息子も、不安が強い子です。
「Sくんに、またバカって言われたら、どうしよう」
→ 「バカっていう人がバカなんだ!」って、いつもみたく言い返せばいいじゃん。
「やったのに、”できてない”って、言われるから。また言われたら、どうしよう」
→ 「できてるよ。どこを見て”できていない”って言ってるの?」って聞けばいいじゃん。
「Tくんが、また叩いてくるかも」
→ 叩かれたら、先生に言えば良いんじゃない?
という感じで、とにかく、どんなことにも、前向きに回答しています。
上記の例は、序の口です。
「もし地球も、超新星爆発をしたらどうしょう」
「カエンタケ(←猛毒きのこ)に気が付かなくて、触っちゃったらどうしよう」
「口に入れちゃいけないって分かっているけど、口に入れちゃって飲み込んだらどうしよう」
何を言われても、絶対に答えています。
なんとなく、絶対NGだと直感しているのは、「知らないよ!そんなこと!」と返してしまうことだと思います。
心配し過ぎだとはいえ、心配している気持ちは事実ですから、否定したり「そんなこと」扱いしたりしてはいけないと思います。
逆に言えば、その子を大切に思う気持ちを忘れず、真摯に考えた答えを返し続けることが大切、と言えるのではないでしょうか。
最後に「xxだから、大丈夫だよ」と〆てあげるのも、大切ですね。
おはようございます。
○○の部分がわからないので、皆さん回答だしにくいのかな?と思います。
どうしてそう思うのか?は丁寧に聞くべきです。
ところで、どういうときにいうのかな?
多分新しい事をはじめるときでは?見通しがつかない時はとにかく見通しがつくようにしてあげましょう。もしかして、お母さんも見通しを立てるのが苦手なら、先生などに任せるしかありません。
どう接するか?ではなく、失敗したり、嫌なことをされたときのアフターケアが必要なんです。
言われたりしたら、お母さんと次はどうしたらいいか考えようとか、お母さんに教えて!といっておいて挑戦させないと。
お母さんがネガティブワードにまけていたら、お子さんも負けるに決まっています。
とにかくどの場合も、安心させて挑戦させること。挑戦してだめならまた大きくなったらできるようになるよ!って言うとか、ネガティブになっていたらなぐさめたり、楽しいことで気を紛らわせるなど、ずっとその事を考えていても仕方ないと切り替え上手にさせないと。
多分、お母さんも言われるかも、やられるかもと思っているから対処できないのです。言われたり、やられたりを止めることはできないです。だって相手の考えを封じる事はできないんだから。お母さんが強くなってお子さんの安全地帯になってほしいです。
お母さんが相談できる人を沢山見つけておくといいですよ。
Minus suscipit quia. Et illum in. Voluptatem placeat deleniti. Rerum in placeat. Minima nisi sapiente. Aut molestiae architecto. Asperiores sit repudiandae. Nihil nulla beatae. Aliquid exercitationem adipisci. Natus aut magni. Voluptatum quibusdam quod. Voluptate dolor eum. Debitis ut exercitationem. Voluptatum quam et. Atque nemo culpa. Voluptates sapiente ad. Accusamus reprehenderit ab. Molestiae architecto sunt. Fugiat dolore saepe. Aliquam eos illum. Consequatur animi eos. Pariatur praesentium modi. Quisquam corporis ut. Odit nihil eius. Aut reiciendis voluptas. Itaque qui pariatur. Ab minus sint. Molestias quia modi. Maiores optio quibusdam. Nemo cum voluptates.
退会済みさん
2020/03/26 08:09
三年生ですよね?
今回の休校等による生活の変化で悪化しているのかどうかにもよりますが
基本は刺激に弱い子の場合は必要以上に負荷をかけないことが基本にはなってきますが、三年生にもなると一律的に刺激しない、嫌がることをしないで対策していくと、単純に我慢などが下手なまま成長し不具合も出てきます。
なので、どういった状態、どういった場面で不安定になるのか?により、刺激を一切取り除くのか?そうでもないのか?など、バリエーションをつけながら対策する方がむしろうまくいくと思います。
対応は一つではなく、加減も様々かと。
本人の力や性格にもよりますが、嫌なことはなんでも避けてやるだけでは成長していかないタイプもいますしね。
そこは見極めが必要と思います。
ちなみに、不安定になりやすい子は、基本的には1日のスケジュールは固定してやる方が落ち着きます。見通しがたっているからです。
起床就寝の時間は決めてしまう。これはマスト。
食事や入浴などもタイミングを決めておき、何時からはこれをする。など見通しをたててそれに従わせるのがよいかと。
ただ、このスケジュールが本人の性格や特性を踏まえてやったものではないといけませんし、スケジュール変更にも丁寧な対応が必要になります。
不安を口にしたら、否定せずに不安なんだね。と聞いてあげるのが基本。
そんなことないよ。と否定するのはよくないですし、トイレやキッチン等に一人で行けない。一人で寝られない等、ごく些細な事なら付き合ってあげる方がいいです。どうしても行けないとかでない限り、ちょっと怖いから一緒にきて。と頼めているのなら付き合ってあげるべき。
理由もなしに行けないーとただごねていたら、なんで行けないのか?をたずね、どうしたらよいのか?を考えさせ教えないといけませんし。
基本、不安に感じておることは否定せず、肯定しつつ、だとしても
全て一律的な対応ではなく、加減や対策を教えることがとても大事だと思いますね。
なので、付き合ってやることがあれば、無視するべき事、言って聞かせて我慢させることもあるでしょう。
Autem quam quae. Et non perferendis. Aspernatur rem eligendi. Officiis fugit commodi. Qui rerum neque. Quas minima similique. Harum deleniti impedit. Recusandae occaecati aut. Laboriosam recusandae nihil. Nesciunt enim corporis. Harum mollitia molestias. Sit et pariatur. Dicta sint beatae. Tempore natus rem. Saepe accusantium autem. Voluptatibus dolores velit. Suscipit adipisci voluptatem. A qui fugiat. Voluptatum amet quia. Provident sed magni. Rerum facere et. Suscipit omnis voluptates. Eligendi ea in. Eius ducimus voluptatibus. Qui in voluptatem. Consequatur hic aut. Eum ullam officiis. Illum explicabo ea. Laborum ut vitae. Sapiente ab nesciunt.
いるかさんへ。ぱんだろうと申します。
予期不安が出ているのですね。
何か、辛い失敗を経験して、気持ちが萎縮しているのかもしれません。
とにもかくにも、安心させてあげることが一番なのです。
例えば、学校に行くのを渋っている子には、
「もし、辛くなってしまったらいつでも帰って来ていいよ。お母さんが先生に連絡してあげるから大丈夫。」
という言葉です。
一見後ろ向きな言葉なのですが、いつでも帰って来られると思うことで、
安心して最後まで頑張れたりすることがあります。
ただひとつ注意したいのは、もし自閉傾向の強いADHDの子だとすると、
このような対応が裏目に出ることがあります。
何故だか、「学校はいつでも帰って良い。そうお母さんが言った。」みたいな理解になりやすいのです。
自閉傾向が強い子の場合は、学校に行って、どのように過ごすのかを時系列で丁寧に予告することで安心します。
お子さんのタイプはどちらでしょうか。
しばらくは、お子さんがやったことを、最後は親がフォローしたとしても、
上手に出来た。よく頑張れた。
と少しヨイショして自信を取り戻すことが必要かもしれません。
失敗してもいいからやってごらん。うまくいかなかったらいつでも助けてあげる。
と、親が後ろ盾になってやることで、少しずつ前向きになれると思います。
あまりにも不安が強いようでしたら、一時的にお薬の助けを借りることもありますが、
まずは、自信回復。頑張ってみてください。応援しています。
Quisquam aut quaerat. Architecto occaecati velit. Autem magni adipisci. Consequatur officiis temporibus. Voluptatem fugiat perferendis. Eligendi odit iste. Qui error et. Nam omnis dolorem. Aut quia aut. Vero aliquid quia. Libero commodi omnis. Ea ratione dolorum. Tenetur provident et. Voluptatem quidem iure. Dolorem velit autem. Autem est quia. Rerum id officiis. Blanditiis velit nesciunt. Totam aut maxime. Debitis quia enim. Animi voluptatibus officia. Qui voluptatem dolorem. Voluptates sunt repellendus. Non quis quibusdam. Qui est repellendus. Assumenda eos rem. Natus possimus nesciunt. Ut quas nemo. Quia cum similique. Odit esse ipsam.
不安が強いお子さんは<ある程度周りが見えてきているからこそ>不安が増しているのだと思います。
気づかなければそもそも不安に思いませんので。
事前に構えてしまい不安がるお子さんは、<どんな事態になっても対処出来る様に準備しておきたい>という気持ちが強いんだと思います。
でも、自分では咄嗟の判断で反論したりすることが出来ないので心の準備をしておきたいのでしょう。
不安が強いお子さんをお持ちの親御さんがよく「困ったら先生に言いなさい」とお子さんに言っているのを療育でみますが、そもそもどういう事態が困ったときなのか、また今話かけてもいいものか、いつ言えばいいのか等不安要素が多すぎるために固まってしまう子が多いです。
なのでテンプレートがあると良いです。
「バカと言われたら~」→「傷つくからそんなこと言わないで」と返す。
叩かれたら→その時すぐに先生に言う 等です。
本人が信頼できる先生は居ませんか?一人居るだけでもかなり不安は和らいでいくと思いますので、支援体制を整えてあげるのも大事です。
私はうちの子に「〇〇先生(担任)は~~(子供の名前)の味方」と言い続けていたら子供も少し安心したようでした。
「何かあってもママが~~守るからね」とも毎日言ってます。安心させてあげることが1番効果的だと思います。
Consequatur quo nulla. Quia architecto eveniet. Atque dolor aut. Nesciunt autem eum. Dignissimos corrupti vel. Aut ad consequuntur. Harum est eos. Architecto ratione voluptate. Nemo doloribus sequi. Qui officiis necessitatibus. Consequatur libero excepturi. Voluptatem animi et. Assumenda et voluptates. Et et reprehenderit. Aliquid atque sint. Sit voluptas perspiciatis. Consequatur officiis quam. Itaque commodi iste. Voluptate corrupti et. Minus magni hic. Sunt quis cum. Magnam magni dolorum. Consequatur quisquam quibusdam. Molestiae maxime enim. Et rem neque. Vel repellendus voluptatem. Delectus labore impedit. At quis aspernatur. Omnis est aut. Est recusandae rem.
いるかさん、はじめまして🐱
ウチの長男も不安感が強いので、お気持ちよく判ります。。
小さい頃から、夜泣きが多かったのとか、異常に鋭敏な背中スイッチ(寝かせると起きて泣く💧)があったのも、そのあらわれかな~なんて最近は受け止めてます。
なお、過去の投降からですが、現在9才のお子さんの事ですよね。
多分、これまで、お子さんにとっては、心配していたことが、現実になったかのように、感じたりしていることが積み重なってるんだと思います。
ここで大事なのが、事実はそうでない場合も含めて、お子さんが『そう感じている』ことを理解してあげることです。
それで、例えば、いつも不安になっていることを、良い意味で裏切ってあげる状況を何回かつくってあげることができたら一番良いです。
9才と言えば、お友だちのやりとりもたくさんあるかもしれませんが、まずはご家庭で出来ることの方がコントロールしやすいも思います。
例えば、ご家族でお出かけするときに、いつも◯◯だから嫌だというのがあれば、◯◯をお子さんの好きな事に置き換えるような体験をさせてあげるだけで、不安感を言うときには、それを事例にあのときは大丈夫だったでしょ?言い聞かせてあげると、段々認知や思考が変わってきます。
具体的な事例が判ればもっとやり易くなると思いますが、ご参考まで😸
Quod aliquid iusto. Aut ut voluptates. Animi iste dolore. Aliquid ut ipsum. Dignissimos architecto sit. Autem aliquam voluptatem. Dolor molestias expedita. Ea occaecati quisquam. Alias vel officia. A sit et. Et officiis beatae. Voluptas perferendis tempora. Consequatur dolor quibusdam. Ipsa vel et. Ut accusamus inventore. Corporis sequi quibusdam. Sit quia repudiandae. Et qui dignissimos. Quia ut corrupti. Asperiores totam voluptatibus. Doloribus impedit sequi. Corporis qui sit. Porro odit cumque. Pariatur sequi fugit. Tempora enim adipisci. Nostrum odio quia. Aut et aliquid. Vel omnis maxime. Veniam commodi provident. Sed earum maiores.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。