質問させていただきます。
私は広汎性発達障害、高機能自閉症、適応障害と診断されました。
前回は精神保健福祉手帳は3級でしたが、状況も2年前と変わっているのでこの場合って級はかわりますかね?
また、自分が級の変更を望んでなくても変わるものなんでしょうか?
特に担当医師からは何も言われず、診断書をもらっただけです。 ちなみに私のIQ年齢は言語が16歳、動作が10歳、全検査が13歳でした。
今度の手帳更新のための診断書を見たところ、 適切な食事摂取→できない
身辺の生活保持、規則正しい生活→援助があればできる
金銭管理と買い物→援助があればできる
通院と服薬は必要→援助があればできる
他人との意思伝達、対人関係→援助があればできる
身辺の安全保持と危機対応→概ねできるが援助が必要
社会的手続きや公共施設の利用→援助があればできる
趣味娯楽への関心、文化的社会活動の参加→概ねできるが援助が必要
で、総合的にまとめた能力の程度としては「精神障害を認め、日常生活に著しい制限を受けており、常時援助を必要とする」 でした。
この場合って精神保健福祉手帳の何級に該当すると思いますか?
予想できる方、わかる方、回答をお待ちしております!
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この質問への回答3件
成人当事者です >>前回は精神保健福祉手帳は3級でしたが、状況も2年前と変わっているのでこの場合って級はかわりますかね? 自分が級の変更を望んでなくても変わるものなんでしょうか? →これは変わるとも変わらないとも言えません 精神の手帳の等級を判定するのは自治体から依頼された『判定医』(もちろんどこのどの先生かはわかりません)が診断書を見て判断します…と伺ったことがあります なので、判定医の先生が客観的に診断書を見て、3級と判断するか?2級と判断するかは、今の段階では誰にもわからないと思います これまでならこの内容だと○級だった、という場合でも変わることもあり得ます 《援助があればできる》などの項目が多ければ多いほど、等級が上がる可能性も高くなりますが、絶対にそうだとは言い切れません なので、自治体の判断次第だと思います ※診断書はコピーして保管するのをお勧めします
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