2022/04/11 21:49 投稿
回答 26
受付終了

はじめまして。小4の支援級(知的ありの自閉)の息子がおります。

4月は目標を決めたり、目にする時期ですが………

支援計画の目標や支援級に限らず、学校の学年や学級の目標に例年、「我慢強く」という言葉が見受けられ、違和感を感じています。

必要な我慢はできるようになってほしいと思いますが、我慢「強く」という言葉にはどうしても必要以上の我慢、我慢を強いるといったニュアンスが私には感じられてしまうのです。

必要以上の我慢は、わからないことやできないことなど困ったことを相談できないことにつながるのではないかと思うのです。

息子には我慢強くならなくてよいから、我慢しすぎず、困ったときに相談できるようになってほしい。

私の考えすぎでしょうか??考えすぎだとしたら、先生は我慢強くという言葉は具体的にどのようなことを意味されていると思いますか?

みなさんの考えをお聞かせいただけるとうれしいです。

...続きを読む
質問者からのお礼
2022/04/13 09:54
回答してくださったみなさまにはコメント欄に文章を載せました。すみません、こちらに載せられるのを知りませんでした………貴重な時間を割いて回答くださりありがとうございました。
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
26件

https://h-navi.jp/qa/questions/168077
ハコハコさん
2022/04/12 06:33

「感情をコントロールすることを意識し、我慢強さを身につける」

この目標って、私は感情コントロールの上達を目指したものと受け取りました。

個々の指導で我慢を強いられているとしたら、それは困りますし

我慢強くなる必要もないと思いますが
我慢がうまくなる必要はあるように思います。
お子さんに限らず、大人になるってそういう側面がありますよね。

主さんのいう、困ったときに相談できるようになってほしい。ですが、これも一定の適切な我慢というか気持ちのコントロールがベースに必要で、マストと思いますがどうでしょうか。

我慢しすぎて言えない…というのも結局は感情コントロールがうまくいってなく、感情最優先ていうこともあるなぁとつくづく思うので。

我慢というのは匙加減がとても重要だと感じます。

また、皆さんへの回答にみられる諸々のお子さんの弱点も、感情コントロールの上達というかうまく付き合うようになることで、大きな改善に繋がるような。

それと、どんなに我慢ができても、ここぞで出来ないと正直意味がなくて
ポイントがズレていると、より我慢してくれ!ということはあるかなと。

自閉があると、そういうここぞでの我慢が圧倒的に不足することがあると思います。

表現と日頃の状況から踏まえて、我慢を強いてないか?と気になるかもしれませんが

感情コントロールのスキルアップは目指すべき目標のように思います。

言葉じりを捉えず、真意はきちんと対話で解決されては?

親と先生とのコミュニケーションを強化し、日頃のアレコレからは少し信頼を寄せてみることで解決するかと思います。

https://h-navi.jp/qa/questions/168077
ナビコさん
2022/04/11 22:28

「我慢強く」という熟語だけを抽出するとよくわからないので、できたら目標に書かれた文章全体を出してもらえると、状況がわかりやすいかと思います。

子供に我慢強くという目標を立てるとしたら、どういう状況か考えてみたけど、

例えば何かする時、難しかったり思い通りではなかったら、すぐ諦めるなどの傾向があって、最後までやり遂げてほしいという意図があったのか

と想像してみましたが、あくまで言葉からの想像なので、実際のお子さんの様子と違っていたら申し訳ないです。

「我慢強い」に似た意味…、忍耐力があり責任感が強いとか。

責任感については、うちの子の主治医もよく言っていますね。

別にうちの子に責任感がないという意味じゃなく、係の仕事を通じてそういう力をつけなさいって言ってるだけで、嫌味ではないです。



Enim voluptate ut. Ut atque explicabo. Repellendus in eum. Perferendis molestiae quia. Aut iste aperiam. Explicabo nihil vel. Distinctio itaque et. Repellendus porro odit. Aut praesentium veniam. Voluptatem reiciendis et. Excepturi eius dolores. Iure fugit dolor. Debitis adipisci et. Labore voluptates qui. Ut eum illum. Non aliquam est. Dicta earum explicabo. Laboriosam porro inventore. Dolore quisquam ut. Qui corporis possimus. Facere ratione corrupti. Explicabo quae impedit. Repellat laboriosam qui. Maxime non voluptatem. Ut ea ratione. Voluptatem eum ab. Et qui numquam. Vitae quos maxime. Et aut omnis. Soluta quisquam iure.
https://h-navi.jp/qa/questions/168077
おまささん
2022/04/12 06:20

おはようございます。
コロナ以降、我慢には集団生活で個々が周囲と足並み揃えて我慢するというニュアンスがつよくなりまりました。

お母さんがいう、必要な我慢の幅は個人の問題のみなんですよね。先生のはお教室運営における集団生活で我慢を強いていかないと全体的にまとまりを欠くというニュアンスがこめられているのだと感じました。

例えばマスクですが、一人が嫌だからとしないと全体に迷惑をかける事があります。辛いのは支援級ですから伝えるのはありですし、お子さん個人としては何か楽になるよう配慮は必要ですが、しなくていいよとすると秩序を欠きます。みんなマスク我慢してやっているわけですからね。
大勢の中では窮屈になっても秩序統制ややれている人が損しないよう個人が我慢していくのは不可欠ですよね。

この我慢は家庭における個人のことではなく、社会生活の我慢です。小学生だからできなくても仕方ないではなく、ここで学ばないと(できなくてもそういうものだとわかる事)自立の足かせになる土台の部分だと感じました。

個人の感情の浮き沈みにはもちろん支援級としては配慮は必要ですが、それが教室全体やひいては社会生活から置き去りにされてしまう事を選択することがないよう強いていくのは大切な事だと感じました。

社会生活は船に乗って大勢で出かける様なものです。進む方向や窮屈さ軽減など大勢の暗黙の了解で成り立ちます。個人のボートを用意してあげたらいいといつまでも波打ち際にいることしかできないのはお子さんにとっても辛いことになると感じますよ。波打ち際(現在地)で大海に出る想定をしておく、または大海にでられるようにしてあげるのが支援の在り方だと先生は感じているのだと思います。すべてにさじ加減はとても難しい事ですけど。

Et ullam esse. Eaque quam aliquid. Est et eos. Quaerat ullam et. Expedita dicta rerum. Quos qui necessitatibus. Fugiat nihil itaque. Repellat odio voluptas. Est iusto magnam. Reiciendis similique adipisci. Architecto ut sit. Deleniti fuga in. Id est perspiciatis. Aspernatur error molestiae. Hic cupiditate est. In et cupiditate. Natus ut ea. Iste esse vitae. Itaque nulla architecto. Voluptatem est quis. Eligendi est ipsa. Non laudantium cumque. Neque nisi rerum. Aut enim rerum. Ratione natus numquam. Repudiandae molestias recusandae. Excepturi est eligendi. Reiciendis debitis qui. Autem ad rerum. Ea modi provident.
https://h-navi.jp/qa/questions/168077
退会済みさん
2022/04/11 23:18

自閉の子に、我慢強くっていうのは分かりづらいのではないかと思いました。
我慢強くって、何をどうゆう風に我慢するのか状況によって違うもの。その時、その時の状況で我慢の内容が違うものは分かりづらいと思います。それよりも、授業中は椅子に座っている・先生が話してる時は喋らないという風に、具体的に言ってあげた方が理解しやすいと思います。

例年、目標に我慢強くって計画されるという事ですが、我慢強くって内容が分からないから出来てないって事はないでしょうか?

定型発達の人が言うと屁理屈になりますが、トイレを我慢することも、体調が悪い時に黙っているのも我慢です。我慢してはいけないものと、我慢しなくてはいけないものの区別がお子さんは分かっているでしょうか?

私は、我慢って言葉は範囲が広すぎるのではないかと思います。

また、困った時には助けを求めるスキルと相談するスキルも大切です。働くようになると、報告、連絡、相談が出来ることが前提になります。

学校でいえば、学習で分からない事があって教師に聞きたかったけど、忙しそうだったので我慢して帰宅した。なんて言うこともあると思います。

それよりも、その時、その時の行動の仕方を具体的に指導してあげる方が本人に入りやすいのではないかと思います。

保護者への連絡なので、連絡時のみ我慢強くという言葉を使っているのかもしれませんし、お子さんにも使っているかも知れません。その辺を担任の先生に確認してみては、どうでしょうか?

具体的な指示の方が分かりやすいのなら、言葉を変えてあげた方が良いと思います。

教師もその方が楽になるはずです。

Sunt quas facilis. Voluptatem ut quidem. Facere ea nam. Sint esse maiores. Facere fuga sunt. Minus et aperiam. Deleniti facilis laboriosam. Ullam mollitia sit. Natus excepturi fuga. Cupiditate sit beatae. Ut reprehenderit qui. Aut sequi occaecati. Tempora sint aut. Eligendi tempora voluptatem. Velit expedita magni. Nisi numquam suscipit. Eos voluptas voluptate. Officia vero consequatur. Dolorum necessitatibus eum. Tempore maxime ea. Animi deleniti ullam. Et nam sit. Similique perferendis non. A maxime nisi. Repellat a repudiandae. Reprehenderit quia voluptatem. Magni doloremque voluptatum. Distinctio recusandae voluptatem. Aspernatur pariatur similique. Tempore sint aliquam.
https://h-navi.jp/qa/questions/168077
退会済みさん
2022/04/12 21:01

息子と同じ、あまり喋らないタイプのお子さんみたいですね。参考になるか分かりませんが、我が家では気持ちを表す言葉の一覧表とパーセント表を使用しています。

【今、どんな気持ち】
ちょうハッピー😆
嬉しい、楽しい😋
まあまあ🆗🙂
イヤ、つまんない😕
ちょう最悪😡

☝️のプリントアウトした表があります。

また

0%.10%、20%…100%
10%ずつ区切っている定規のような表があります。

息子の「ただいま〜」の声のトーンが低い時に使用しています。

「今日は、、どんな気分?」と聞いて指を挿してもらい、「それは何%?」って聞き指を挿してもらっています。

息子の場合なので、また違うかも知れませんが…気持ちを分かってあげるのには、こんな方法もあります。

必要のない我慢は、させたくないって誰でも同じですね。でも、これはよほど運が良い人でないと…

嫌な事を思い出さない楽しく過ごす時間の経験をたくさん積むと良いと思いました。
そして、タイミングを見て、これがストレス解消(嫌な事を忘れて元気になる方法)だと教えてあげると気持ちの切り替えが出来る様になってくると思います。

また、「嫌な気分を吹っ切りたいから🍰食べに行くの付き合って!」とお母さんのストレス解消方を見せてあげるのも良いと思います。

怒りすぎちゃう件は、怒りすぎちゃうから怒るのはダメではないと思います。怒りすぎないように練習を積み重ね続けて行けば良いんじゃないかと。それこそ70%の怒りで。

私も💢った時は「1.2.3」と唱えてから深呼吸します。これで怒りマックスにはならずに済んでいます。お子さんなりの怒りパワーの緩和の仕方をみつければ良いのではないかと個人的に思います。

気持ちの切り替え、少しずつですが出来る様になっているのですよね。出来ない事に目を向けるのではなくて、出来てるのだから大丈夫!出来るようになるとお子さんを信じて良いと思います。私は、そうして育ててきました。

怒ったけど、怒りすぎなかったら沢山褒めてあげたら良いと思います。
毎回ではないけど、たった1回でも気持ちの切り替えが出来たら、本人が恥ずかしくなるほど褒めてあげたら良いと思います。その繰り返しが気持ちのコントロールを促してくれると思います。

Ipsa itaque molestiae. Aut fuga suscipit. Doloremque at est. Ut delectus ut. Vel aut molestias. Pariatur eos quo. Id eum consequuntur. Esse praesentium odit. Et sint molestias. Fugiat id ut. Non amet optio. Provident eveniet occaecati. Corporis quae animi. Optio explicabo asperiores. Enim et ut. Enim voluptate laudantium. Occaecati commodi qui. Vel quibusdam explicabo. Consectetur deserunt beatae. Architecto consequatur suscipit. Voluptatem sunt minima. Beatae quia eligendi. Dicta aliquid ad. Incidunt et eum. Ea voluptatibus quam. Nihil delectus autem. Sit reiciendis eligendi. At quaerat incidunt. Quia dignissimos possimus. Earum error aspernatur.
https://h-navi.jp/qa/questions/168077
2022/04/13 09:52

大分、回答も増えてきましたので、このあたりで締めたいと思います。

回答くださったみなさんのおかげで客観的に自分の考えを整理できましたし、先生とのコミュニケーション不足がわかったり、息子の苦手な部分の再認識、再評価ができました。アイデア、提案なども参考になりました。

貴重な時間を割いて、回答してくださったみなさん、本当にありがとうございました。

質問してよかったです

Aperiam doloremque tenetur. Accusamus omnis molestiae. Ut minus explicabo. Aut nisi et. Deserunt accusantium corporis. Iste eos nobis. Inventore blanditiis eveniet. Aut ut fugiat. Ut qui quasi. Omnis voluptates necessitatibus. Repellat sunt occaecati. Veritatis porro eos. Non quos officia. Quia ut cupiditate. Assumenda perspiciatis voluptas. Quos et id. Velit sit non. Et occaecati laborum. Qui rerum et. Inventore aspernatur sed. Asperiores qui facere. Blanditiis quos iure. Excepturi sequi accusantium. Consequatur aut velit. Saepe cum in. Ex optio mollitia. Ea omnis deleniti. Error sint velit. Voluptatibus deserunt quae. Ducimus quia placeat.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

以前も似たようなことを質問させて頂きました。 今年から支援学級知的に通う四年生の子供がいます。 元々、集団に入るのは大好きです。人のまねをするのも好きで、通常学級の時も頭は悪いけど、まねして色々学習してた感じでした。なので、交流増やして欲しいと頼み続けてましたが、増えません。 先生が付いて行かなくちゃならないが行けないとのこと。責任があるのでと。一人で行って授業に参加できる事が条件と言われたので、難しい学習はともかく、音楽や体育は行かせたいので、はじめは付き添いも必要かも知れないが、基本一人で行けるのでと何度も頼んでますが、全く増えません。 行きたい理由は、他にもあり、ゲームの時間週2位でパソコンでのゲーム、アニメみる時間があったり、パソコンの時間も時間余ればゲームの時間となるようで。学校で、多少ならともかく、かなりの時間ゲーム等があるので、ならば交流行って勉強した方がと言うのもあります。支援学級だと、どうしてもレベルを下に合わせるため、一年生の歌を歌ったり、楽器もほぼ使いません。絵具、習字も一度も使わず。そして、インクルーシブを少しでも進めて欲しい目的もあります。今は定期的には週3の給食だけ交流です。 クラスは5人、担任と支援員一人ずつ。重度な子も暴れる子もいません。隣の情緒は、2クラスあり、やや重度な子もいます。支援学級20人ほどで、国語算数以外は、一緒に授業する事も多いようです。 ちなみにIQ65~70パニックなどはまずありません。 マンモス校だと交流難しいのでしょうか? 諦めた方がいいのでしょうか?校長にも、無理だと言われちょっと落ち込んでました。実情知ってる方教えて下さい。

回答
10件
2017/12/01 投稿
IQ パニック 先生

いつもお世話になります。 小2、ASD、普通級の娘のことです。長文失礼します。 昨日のことです。 2年生を受け持っている他のクラスの先生が8月から産休に入られるそうで、娘の担任ではないけれど娘たちのクラスも贈り物をするらしいです。 贈り物をすること、それを子供たちが手作りでやることはとっても良いことだと思います。 ただ、昨日、詳細はわかりませんが、贈り物の一つが「折紙で作った花束」に決まったそうで、その見本を誰か作れないかという話になったらしいです。そこで、娘が手をあげたようで、学校から帰宅し宿題もやらずにその花束作成に取り掛かっていました。 私が帰宅(18時)したときにもまだ宿題は半分しかやっておらず、花束ももちろん出来ていません。 娘は手先は器用な方ですが、折紙はあまり得意とは言えません。本を見ていても途中で難しいと思うとあきらめてしまうことがほとんどで、「ここからママやってー」というときが多いです。 折紙で花を折ったこともなければ、もちろん花束を作ったこともありません。なのに、「できる」と言ってきたそうで・・・。 「やろうという姿勢はえらいと思うし、努力もした、けれど本来やらなくてはならない宿題を後回しにしてまでやるべきことではないし、がんばったけれど出来なかったのなら正直に明日先生に報告したらいいのではないか?」と娘に言うと、 『やると言ったからそんなことは言えない』と言い、ひさしぶりに癇癪を起こしました。 その後落ち着いてから「だったら花束は難しいし時間もないから、花だけ作ってあとはみんなにアイデア出してもらった?」と言うと 『それはダメ、花束を作ると決まったから花束』とこだわっていて・・・。 2年生になって、担任の先生とクラスメイトのおかげでとても楽しく過ごせていました。調子が良かったために調子に乗ってしまったのか・・・ 後先考えずに言動する、もう少し先のことを考えて、こうしたら後でどうなるかな?やったことないけど出来るかな?など一歩立ち止まって考えられるようになるには・・・。 失敗して痛い思いをしなくてはなかなか注意することは出来ないのでしょうか? 学校にいつも持っていかない物を持っていこうとしたときに私は必ず「それがどうしても必要なら先生に確認取ってから持っていくようにしよう」と話をしています。担任の先生も娘のことをよく理解してくれているので、相談されればちゃんと話を聞いてくれます。家ではこのように注意するよう私が指摘をしていますが、学校では歯止めが利かないというか、テンションが上がると止まらないようです。 結局、折紙の花をいくつか一緒に作り、先生にも連絡帳で報告。娘にもちゃんと自分の口から先生に話をすること、「出来ると思ったけど出来なかった、それを正直に話すことが一番大事」と話し、ちゃんと報告出来たかはわかりませんが・・・。 長々とすみません・・・何を聞いてもらいたいのかまとまりなくて・・・。

回答
2件
2018/07/13 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 宿題 小学1・2年生

小5になった男の子の母親です。 1年生から、特別支援学級にいます。 始めは元気に通っていたのですが、教科によっては通常級のクラスに行って受ける授業もあります。 うちの子は、コミュニケーションが苦手なところもあり、相手の気持ちを考えたり、読んだりするのが難しいみたいです。 相手の話をしっかり聞けず、自分の話を通すところがあるので、だんだん周りの子と上手くいかなくなりました。 4年生の時に通常級の授業に行ったときに、 そのクラスの子から、「何できたん」「休めばいいのに」と言われたり、「じゃまなんよ」などと言われ、その後学校に行けなくなりました。 先生にも相談し、ソーシャルワーカーさんにもついてもらい、現在は通常級には行かなくていいとなっていますが、それでも 怖がり行けていません。 心療内科での診断はPTSDとのことで、診断書も学校に提出しております。 最近、やっと放課後デイサービスに入りましたが、1日過ごすのが長く、疲れたと言ってここ何日かは休んでいます。 私自身も、数年前からうつ病で精神手帳二級を持ち、障害年金を受け、仕事は休職中です。 子供は、学校の始業式の日も行けず、不登校の状態です。毎日がとても不安で、1日1日を過ごすのが精一杯です。 何か、良いアドバイスがありましたら、よろしくお願い致します。

回答
7件
2020/04/10 投稿
知的障害(知的発達症) コミュニケーション 不登校
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
2日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると65人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す