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中学2年生の子供がいます。
ADHDと自閉スペクトラムの診断はうけてます。
中2になり、中学校とゆう全く違う環境に
先生方の理解も増え、本人も少しずつ慣れてきました。
そのなかで、同じ支援級のお友達の物を隠したり、ちょっかい出したりがなかなか減らず、
本人も分かっているのですが、行動と伴わず、
される側、その家族、する本人共に嫌な思いをするとゆう日々です。
本人にも、少なからず、腹が立つ理由はあります。もう力が強いので、少しのちょっかいも、捉え方次第で暴力です。
結局ちょっかい、暴力は、した方が悪くなるとゆう説明はしています。
支援級の先生、支援員の先生はそこも理解してくれていて、いつも本人や保護者にも対応して下さってます。
決して嫌いだからしてる訳ではないです。
基本は、仲良くしたいだけなのです。
イライラするポイントは、人間どんな人でも皆違います。
ちょっかい、暴力などのやめさせ方、理解させ方、イライラのとめかた、など、何か良い方法ありますか?
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この質問への回答9件
経験上の話ですが、「本当は仲良くしたいだけ。」という言い訳は中学生では軽度知的障害でも許されない言い分なので、事実であっても一切使わない方がいいと思います。
本人なりの理由があるとしても、やってることがかなりよろしくない行為ばかりで、これぐらい…とは被害者側はなかなかそう割り切って思えないものだからです。
また、気が合わない人や、ノリが違う人とは付き合わないのが正解。
嫌なら適切に避けるということをきちんと丁寧に覚えさせないといけないのだと思います。
下手に仲良くを奨励したり、あなたはホントは悪くないを強調するとグチャグチャになります。
仲良くしたいけど系言い訳が通用するのは小学校3年生のあたまぐらいまでで、それだって周りがまだ仕方ないなぁと思ってくれるから通用するだけ。
加害児童やその保護者への配慮として「この子が悪いわけではない」ことを表すために「仲良くしたい」とか「仲良くする方法がわからない」といったフレーズを教育機関や医療福祉の人たちが使いますが
凸凹ありとか、軽度知的の加害児童が、親や大人に言われた言い訳そのまま引用しているのもよくみます。
本人はあまり深く考えてなく、言い訳にしているに過ぎませんが
それでも、お互い様のこととして片付けてやりたく、その上で本気でちょっかいを減らしたいのであれば、今のお子さんの状態ならば、理屈はともかく、相手とは関われないように距離をしっかり離すべき。
いくら教え込んだところで、ちょっかいを出して得られる刺激にとらわれ、執着してしまっているようですし、確実にやりますよ。
どうしても合わないとか、相性の問題とかでは片付けられないと思います。
本気でやめさせたく、考えさせたいならば、近寄らせないことに尽きると思います。
そういう工夫は既にこらしていても、ちょっかいをなかなか減らせないのでしょうが
故意に物を隠すは列記とした犯罪行為ですし
ちょっかいも、怪我をさせなかったとしてもこれも犯罪です。
他人のものを許可なく触らない
他人に許可なく触れてはならない
これを教えて行くのがシンプルでよいと思います。
イライラしやすいとか、癇癪については別途ケアを考えることであって、この問題行動とは切り離して考えてみては?
こんばんは、お子さんは、14歳になりましたか?
実は13歳と14歳って全く違うんです。
犯罪少年
14歳以上20歳未満の時点で罪を犯した少年
触法少年
14歳未満の時点で罪を犯した少年
ぐ犯少年
将来罪を犯す可能性がある20歳未満の少年
少年事件は、満20歳未満の少年が起こした事件のことを指しますが、年齢等によって手続等が異なります。
14歳以上の少年が罪を犯した場合は、犯罪少年とされ、警察の捜査を経た上で家裁に送致され、審判で処分が決定されるのが原則的な手続になります。
14歳未満の少年が、刑法等の構成要件に該当する行為を行った場合は、触法少年とされます。この場合は、児童相談所に通告がされ、児童相談所を中心に手続が進みます。
一定期間にわたって問題行動が見られ、将来、犯罪や触法行為を行うおそれのある少年はぐ犯少年とされます。この場合は、少年が14歳未満の場合は児童相談所に通告され、18歳以上の少年は家庭裁判所に送致され、14歳以上18歳未満の少年は状況に応じて児童相談所か家庭裁判所のいずれかに送致されます。
物を隠す→窃盗。
ちょっかい→ストーカー。
特に相手が女子だと問題に。
イャな気持ちで済めば、相手はさておき、息子さん側としては良いかもしれないのですが、14歳になると相手の親の出方次第では、上記のような犯罪になりかねないのです。
うちもADHDがあり、衝動的に動きがちなので、
常に、どういう事をすると犯罪になるかは、
詳しく話しています。
個人的に特性というのはなかなか感情論では、解決できないと思っていて、
我慢で解決できるなら、障害なんて存在しないとも思っています。
そんな我慢できないからの特性をどうするか、うちは感情論でなく、損得でやめさせています。
損得といっても、お友達に好かれる嫌われるも損得です。
嫌な気持ちにさせる→嫌われる→損。
嬉しい気持ちにさせる→好かれる→得。
うち的には人によってパターンの異なる相手がどう思うとかよりずっと有効でした。
結局のところ横文字なだけで、行動療法のトークンエコノミー、レスポンスコストも損得です。
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こんばんは
>イライラするポイントは、人間どんな人でも皆違います。
これはちょっかいや暴力を肯定する考えと捉えられるのですが、よろしいでしょうか?
保護者が抑止力についての考えに偏りがあるとお子さんにも伝わってしまいます。
他の方が書いてますが、一般的にイライラを本人がどうするのかを自ら試行錯誤する年齢なのでは?親や先生が緩衝材になっていてわからない状態なのでは?
子供と関わりながら体験してきた結果、特定の誰かの物を隠す、とるのは自分が相手より劣っているとわかりながらも、マウントの上にいたいときにする子供が多いです。
他者との境界線が曖昧なのでなるのです。
家庭ではお子さんはカースト制度のどこに位置していますか?一般的には親の下に子供達があります。なぜなら親は子供達の抑止力となり、未熟な部分に責任をとらないとならない存在だからです。
家庭ではイライラはどうしているのでしょうか?イライラしないように合わせているのでしょうか?まず、そこを見極めることが大切です。
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仲良くしたいけれども、どうしたらよいかがわからないんですよね。
SSTで、仲良くしたいときの方法を勉強するのがよいかと思います。
場面ごとで、どうしたらよいかなどが載ったイラスト入りの本などわかりやすい本もありますし。
あとは、 アンガーマネジメントを勉強して実践する。
物を隠すなどは率直に法律に違反するから逮捕される可能性があることを伝えたらいかがでしょうか。単にだめなことを言っても、多分ぴんとこないかもしれませんので。
あとは、沢山体を動かすことがストレス発散にもなると思います。
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相手の言動が気に食わなかったり自分のイライラの八つ当たりだったり間違えた好意の表現だったりで、ちょっかいを出してしまうけど、相手や親御さんには学校がうまいこと言ってくれている(のでありがたい)。
と読めてしまうのですが。
お子さんにも腹を立てたりイライラする理由があるのでしょうが、基本的に「自分の機嫌は自分で取らないとダメ」なんです。
それを踏まえた上で、刺激となる同級生やその持ち物から離すという物理的な手段があると思います。
仲良くしたいというのが、「本当に仲良く会話したりお互い楽しく遊んだりしたい」という意味なら、「こういう言動は嫌われるからこうした方がいい」という知識が役に立つでしょう。
しかし、「自分が楽しくなるために相手を利用したい」という意味なら、「人はそれぞれ意思や思惑がある」「他者を尊重しない人は他者から尊重されない」という理解から始める必要があると思います。
ちょっかい、暴力などのやめさせ方、理解させ方、イライラのとめかた、など、これまでひなみゆこさんがどんな取り組みをしてきたか分からないと、せっかく回答をもらっても「それ試したけどダメでした」ってことも出てくると思います。
それは、回答者にとってもひなみゆこさんにとっても、もったいないことだと思います。
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