退会済みさん
2023/11/26 10:54 投稿
回答 7 件
受付終了
前回、生後9か月の子供が自閉症か発達障害ではないかと相談させていただいた者です。
生後10ヶ月になり、不安は膨らむばかりで、もう私的にはこの子は絶対に何かあると思っています。
人見知り後追いもしない、1人でも平気、呼んでも来ない、奇声、落ち着きがない、周りばかり気にしてこちらを見ようとしない…
保健師さんに相談しても「大丈夫」「気にしすぎ」と言われています。
診断してほしい訳ではなくて、この子との関わり方を教えてほしいと相談しても「ママは頑張ってるよ。今のままでいいよ」と言われます。
でも私は不安なので今からでも何か出来ること、子供との関わり方を知りたいです。
何かいい関わり方の仕方や本等はありませんか?
よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
私の息子が1歳7カ月で確定診断を受け、1歳10カ月から通い始めた療育教室の先生に言われたことがあります。 「お母さん、お子さんを舐めるように可愛がってください、何ならホントに舐めてもいいよ!(笑) 親バカをめいっぱい発揮してください、バカ親レベルでいいから親バカになってください」 20年も前のお話です。当時は3歳くらいならないと確定診断が出ない(コレは今もそのようです)、だから療育教室も3歳くらいからという中で、1歳10カ月での療育入園(今も自閉症での入園最年少記録保持者ですw)、先生たちも「こんな『赤ちゃん』に何をどう療育しろと」と困ったと、卒園時にぶっちゃけられました(笑)。 ただ、「どうやって育てろと」と困惑する私に代わり、先生方が本当に「舐めるように」息子を可愛がってくださいました。そのおかげで、私も育児に向かえるようになり、今や「立派な親バカ」です(継続中)。 舐めるように…親バカに…の根拠ですが、彼らを育てて行く上では、「好きなこと」や「得意なこと(周囲とは比べないこと!)」をなるべくたくさん、できるだけたくさん、とにかくたくさん「見つけること」が必要です。 「好きなこと」「得意なこと」は、育てて行く上での「強み」になります。苦手なことにチャレンジするときにも、これらの強みを活かして工夫する、ということができるんです。 舐めるように可愛がることで、親を信頼してもらう・信用してもらう、「この人といると心地良い」と思ってもらうことは、今後の躾のうえでもかなり有利に働きます。 本文中に書かれている心配… 人見知り・後追いをしない…人が好き。人が好きということは、とても強味で素晴らしいです。 一人でも平気…ここは安全だ、お母さんが守ってくれると信頼しているからなのでは? お母さんの愛情が届いている証拠なのでは? 呼んでも来ない…集中力があるのね 奇声、落ち着きがない…とても元気、活発で運動神経が良いのでは? 周りばかり気にしてこちらを見ようとしない…好奇心旺盛で、頭の良い子なのでは? 私の親バカ目線ならこうなります。
Labore voluptates ipsam. Dolorem omnis tenetur. Qui fugiat excepturi. Ut tenetur blanditiis. Veritatis voluptas neque. Sed ut dignissimos. Et consequatur ratione. Et aut ut. Ullam quo vel. Aperiam reiciendis minima. Sit cum est. Sit aspernatur nulla. Quos incidunt rerum. Nemo similique inventore. Quis voluptas et. Molestiae ex reiciendis. Velit in alias. Delectus consequatur et. Unde rerum temporibus. Quasi et optio. Provident quasi eos. Beatae corrupti cum. Quis harum dolorem. Exercitationem aspernatur esse. Esse occaecati fuga. Veniam soluta nulla. Laudantium maiores blanditiis. Et quas sint. Nostrum placeat qui. Neque nihil non.
この質問には7件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。