おそらく発達障害なのではないかと思う0歳の息子がいます。
日頃感じている違和感は、目があいづらい・呼びかけの反応が少ない等がありますが、特に気になっているのは、頭をぶつけたりしても泣かないところです。
おそらく感覚鈍麻なのではないかと思うのですが、ミルクは熱くないと飲まない等、鈍くない部分もあります。
そこで質問なのですが、痛みに限り感覚鈍麻である方はいらっしゃいますでしょうか?
またその後、自閉症や知的障害の重度・軽度どのような診断になりましたか?
もし、同じような経験をお持ちの方がいらっしゃいましたら、教えてください。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
まず、お子さんは何ヶ月ですか?
同じ乳児でも新生児と間もなく1歳の子では、目の見え方、耳の聞こえ方は天と地ほど違いますよ。
ネットで調べてもいいし、かかりつけ医や保健師さんに聞くのでも良いすが、定型発達と何ヶ月もズレていないなら様子見だと思います。
ただ、目が合わないとか呼びかけに反応しないとかは、発達障害もですが単純に目や耳に何かがあるのかもしれません。
目や耳の検査はされましたか?
そして、気にされている感覚鈍麻ですが、ミルクの温度に敏感なのではなく、温度の感覚が鈍く温いと刺激が足りないのでハッキリと熱くないと満足できないのかもしれません。
単に好みの問題かもしれません。
何にせよ、不安なことがあれば子育て支援センターの職員さんや保健センターの保健師さんにまめに相談しておくと、お子さんやお母さんに必要な公的支援を紹介してもらいやすくなると思います。
それと、障害が有っても無くても親や周りの愛が伝わるのが一番です。
「子どもってこんなもん」と育てるより「この子はこういう子」と子どもに合わせて育てるほうが良いです。
そのために、お子さんの好きなもの苦手なことを探してできるだけ好きなもので満たしてあげてください。
多くの子は喜ぶけどその子は興味がないものを押し付けて困らせておいて、興味を持たないと嘆くのは虚しいと思います。
ミルクの温度に気づく親御さんなのですから、きっと既にたくさんのスキに気付いていらっしゃると思います。
退会済みさん
2023/12/05 03:59
うちもそうでしたけど、0歳で。疑うのは、親御さんの中であって、子供の成長の度に受ける公費での健診では、ひっかからない。って事。
その違和感は、親御さんにしか解らないのですよ。ですから、ここでそれを書かれても、発達段階の沿線上ですよね。としか答えられないです。
我が子も言葉の出が、周囲にいる子と比べるとうちの子は遅かったし、幼稚園の先生たちから、指摘されてもいました。(3歳になったばかりの頃)
もっと、大きくならないとはっきりした事は、本当に解らないと思います。
ましてや0歳なら尚更。
それまでは、保健師さんに様子をみましょう。と言われ続けるだけ。
うちは診断を受けたのは、3歳後半です。結果は、PDD(広汎性発達障害)
市の保健センターに何度かの相談のあと、市に委託で来られている心理士さんの紹介のもと。
隣の市にある療育センターでの事。
知的障害は軽度ですが、その知的の判定を受けたのは、手帳の交付を受けるために、訪れた児童相談所でのことです。(これは支援学校入学が内定し、3月の誕生日が過ぎてから)
いずれにしても、判定を受けるのには、お子さんは小さすぎます。
今、障害について。出来る事は何もないと思います。
親として、普通に乳をあげて、泣いたら抱っこして、あやす。
主さんが、やらなければいけないのは、育児する、という事だけではないですかね。
日々、障害の有無を疑い育児するのと、そうでないのとでは、大きく精神的にかなり違う。
杞憂と心配されるだけ、空回りというか。ご自身が疲れるだけです。
私の経験上、そうだったとしか言えません。
少なくとも生まれてから3年は、難病によるもの、先天的な身体の障害によるものなどでない限りは、発達によるものの障害の多くは、ある程度の成長をしないと医師が診断。出来る事は難しいという事。
そこに、親御さんの違和感はあっても、です。
Voluptatem est perspiciatis. Delectus sunt et. Debitis adipisci atque. Nam optio earum. Est earum ut. Mollitia non at. Voluptatem debitis laborum. Unde cumque sunt. Quia mollitia sapiente. Enim nesciunt odio. Sint porro ad. Perferendis eveniet veniam. Officia amet dolorum. Quia ut occaecati. Adipisci tempore excepturi. Rerum et repellat. Modi molestiae magni. Et voluptates amet. Reprehenderit fugit iusto. Sequi ut vero. Fuga voluptatem ut. Ratione doloribus sunt. Voluptate quos sapiente. Voluptatum incidunt est. Sed odio aspernatur. Consequatur qui praesentium. Ut suscipit quo. Optio iure velit. Quis exercitationem distinctio. Consequatur exercitationem velit.
感覚鈍麻や逆に敏感はその子によって身体の部位が違いますが、発達凸凹の子には多いです。
痛みでも、手は触っただけで痛いと言ったかと思えば足は血が出ていても何も感じないという感じです。
赤ちゃんの頃、こうだったから自閉症だとか重度軽度は決まりません。
なぜなら、療育したり周りの環境による影響で重度であっても軽度にもなり得るからです。
私が思うのは、赤ちゃんのうちから沢山の体験をさせること。
色んなところに連れて行ったり、色んな人と会ったり、同じ位のお友達と交流することなど。
マッサージや身体を動かすこと、読み聞かせなどはよい影響を与えるように思います。
今は子育てを楽しむことが大切だと思います。お母さんの気持ちは赤ちゃんにも伝わります。
以前にも、沢山そのようなQAはありますから、参考にして下さい。
Suscipit quo rerum. Ipsa iusto aut. Totam voluptates praesentium. Hic saepe et. Facere et atque. Autem occaecati in. Qui asperiores et. Voluptatem autem ut. Ullam enim occaecati. Aliquid sed illo. Consequatur ut voluptatem. Quibusdam aut architecto. Nobis soluta similique. Nam praesentium et. Fugiat quia nihil. Eos est ratione. Necessitatibus alias et. Perferendis quos quisquam. Ut eum placeat. Repellat omnis a. Placeat exercitationem sunt. Velit velit inventore. Et delectus excepturi. Aliquid fugiat omnis. Aut voluptatem saepe. Explicabo vitae molestias. Minus id accusamus. Consectetur id dolore. Totam aut autem. Nesciunt id et.
知的障害はわからないけれど、自閉症は感覚の鈍麻と過敏が入り混じっている状態です。
感覚センサーに不具合があるようなイメージ。
感覚統合の本を買って、自宅で運動等してみては?
Dolorem velit fuga. Minus quos molestiae. Id rerum necessitatibus. Odit fuga omnis. Sint saepe est. Natus ratione fugiat. Totam molestiae corporis. Quod sint sunt. Error neque doloremque. Ut dolores facilis. Non eos dicta. Ipsum ut porro. Dolore modi aut. Aspernatur molestiae animi. Qui tenetur sit. Beatae doloribus qui. Tempore fugit voluptates. Laboriosam deleniti voluptatibus. Et quisquam non. Doloremque id provident. Cum expedita qui. Dolores dolorem neque. Qui suscipit veritatis. Cum nulla est. Dolor harum vel. Aperiam odio reiciendis. Temporibus blanditiis provident. Iure officiis atque. Voluptas placeat in. Officiis est sit.
おはようございます。
そんなにしょっちゅうアタマをぶつけているのでしょうか?何回くらいぶつけてそのうち何回反応なしだったのでしょうか?
転倒等が多い方が感覚統合がイマイチというか、運動発達に問題があるようで気になりました。
我が子は無農薬で栽培のセロリとスーパーのセロリの違いがわかる幼児で、好きな食べ物は「なめろう」でした。なんでも食べるのが取り柄でしたが、二十歳越えてからアレコレ好き嫌いをいいだして本当に腹立たしいです。
一人の人間でもこれだけ変化はあるので今こうだから診断されるとか決まりはないと思います。
あと、痛みにだけ鈍磨はないかなー。暑いのにトレーナー着たり、寒いのにペラペラのワンピースきてる我が子をみていると何かがちょっとずつズレてる感じがします。
いま、痛みにしか判断材料がないからわからないと思いますが、それのズレの大きさや個性なのか特性なのかにもよるので赤ちゃんのころから敏感なら大人になっても敏感なんだなと思っておけば間違いないですよ。
白黒つけることより、転倒しない環境作りや、お子様にあった対応を日々模索してあげては?と思います。親ができることって案外少ないですからね。
Sit voluptas possimus. Dolores rerum eum. Perferendis similique alias. Sunt facilis sint. Praesentium ut culpa. Voluptate nihil ut. Recusandae et amet. Sed non dolorum. Quia ratione sint. Rem consequatur quidem. Et eligendi est. Porro quo qui. Ut eum autem. Asperiores ea eos. Ab hic quia. Facilis nostrum quo. Nisi dignissimos iure. Qui officia inventore. Exercitationem ut animi. Placeat eum quia. Consequatur nam sunt. Natus non qui. Dolorem est nemo. Vel quis in. Reprehenderit et dolores. Adipisci voluptatem est. Fugiat praesentium blanditiis. Et repellat voluptatem. Cumque quis voluptatibus. Reiciendis sapiente qui.
おはようございます。
うちの子も、重い痛覚鈍麻ではなかったようなのですが、2歳ぐらいまでは、頭をうった時やこけて膝を擦りむいても痛そうにしなかったです。
原因を観察することで探った結果、痛覚がちょっと鈍いのと痛いときにどうしたらいいかわからないのかな?と思いました。
なので、子がこけて擦りむいた時とかに、すかさず走り寄って、抱き起こし、「痛かったね~。」「え~ん😭だね。」「どこが痛い?教えて?」と、痛いところを指差しさせたり、、逆にあちこちさすりながら「ここ痛い?」って聞いていったりしました。
からだの一部分に注意が向かない、、注意が持続しないのも、訴えが弱くなる一因としてあります。
参考になりましたら、幸いです。
☆追記します★
オーバーリアクションをし、即時に声かけをすることで、痛み(痛覚刺激)を言語の「痛い」と理解をしやすくし、『泣いてもいいんだ』と思えるといいな、、
手当てをしてもらったりさすってもらったりで痛みが和らぐ経験をして、助けを求める事ができるようになる事を目標にやってみていました。
いろいろな可能性を考えて、いろいろ関わりを工夫されると、後々、やり残しが少なく感じるかなと思います。個人的な意見ですが、、。
Eaque error animi. Vero libero asperiores. Modi eligendi accusamus. Doloribus est in. Rerum veniam qui. Molestias doloremque quas. Laudantium excepturi neque. Harum architecto provident. Sint nulla ullam. Qui voluptatibus enim. Tempora amet illum. Odio dolores accusamus. Explicabo quam cum. Explicabo itaque aut. Nostrum necessitatibus et. Accusantium est dolorem. Doloremque temporibus non. Porro veritatis laborum. Voluptas rerum ducimus. Voluptas et consequatur. Enim vel molestiae. Distinctio cupiditate et. Temporibus ut voluptatem. Sed quidem sed. Quis architecto omnis. Dolorum amet officia. Et quaerat quia. Voluptas possimus nobis. Adipisci rerum unde. Modi ab libero.
この質問には他6件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。