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いつもありがとうございます。
感覚鈍麻についての質問です。
ASD、ADHDがあります。
私は五感のうち視覚・聴覚・味覚・触覚が敏感で、視覚過敏と聴覚過敏が最も強いです。
疲れたり具合が悪くなったりします。
視覚過敏への工夫として、夕食時に空間を薄暗くすることを家族にお願いしながら生活しています(毎日ではない)。
本当は私だけ自室で食べたいのですが何故か断られるので、調子によっては家族と時間が被らないようにリビングで食べることも多いです。その際は明るさの調整をしています。
父(50代)から度々「部屋が暗くて手元が見えない」「暗いと目が悪くなるとテレビで言っていた」等、文句を言われるため、その度に「視覚が敏感でリビングの光が眩しく感じて食欲がわかなくなるから少し暗めに設定している」と説明しているのと、感覚過敏の無い母から見ても手元が見えないほど暗くはないそうですが、視覚鈍麻というのはあるのでしょうか?
また対処としては、このまま同じように説明を繰り返すだけでよいでしょうか?
他にできることがあったら試してみたいです。
父は昔から、母にとっても明るすぎると感じる電気をつけたり近所まで聞こえる音量で音楽を聴いたり、やたらと音を立てたがる特徴があります。
※金銭面や日常生活能力、環境適応等の関係で一人暮らしやグループホームは検討できない状態です。
よろしくお願いいたします。
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この質問への回答3件
こんにちは。 お父さんは、もともと明るい光や大きな音をお好みなのかもしれませんが、加齢もあるかもしれないなあと思いました。 (ご本人に言うと気を悪くするかもしれませんが) 私はお父さんの年齢に近いと思いますが、若いころは必要なかった台所の手元灯やレンジフードの照明が、今では欠かせなくなってしまいました。決して暗い台所ではありません。 また、夜にミシンが使いにくくなりました。 なので、たーさんが眩しいと思うように、お父さんも手元の暗さを感じているのかもしれません。 リビングのレイアウトにもよりますが、たーさんが食卓・お父さんがソファでくつろいでいる等、リビングで少し離れて過ごしているなら、お父さんの方にクリップライトや読書灯など方向性のある照明を設置することも解決策の一つになるでしょうか? また最近のLED照明は調光だけでなく多段階調色ができるものもあります。 実際に電気店での確認が必要になりますが、たーさんが眩しく感じにくい色の照明があれば、多少明るくできるのかと思いました。 何か良い方法が見つかると良いのですが。 追記。 もし、テレビの音にもお困りなら、テレビの音を手元で聞くスピーカーもお勧めです! (私の父が使っています)
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