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4歳の息子について、園での様子と療育での様子が違うことについて教えて下さい。
他動、こだわりの強さ、癇癪、耳からの情報が入りにくいなどがあり3歳頃から小規模集団の療育を利用しています。ASD診断済です。
園生活では年中になった今では周りの様子を見て皆と同じように出来る、勝手に立ち歩いたりなどは一切なく集団生活で特に困ることはないと聞いています。
家庭内では、こだわりの強さが残るものの随分成長したと感じています。
一方、療育の先生からは「人の話を聞かずに一方的に話す、活動に集中できない、自分の思いを通そうとする」ところが気になるので支援方法を探りたいと言われています。
また園の活動や自宅では出来ることも療育では出来なかったりと親としてもビックリしていますし、園の先生に話しても驚かれました。
療育の活動内容が合っていないのか、療育だと甘えが出るのか....本人は療育自体には喜んで行っていますがこのまま続けるのが本人のためになるのか疑問に思っています。
このようなことはよくあることなのでしょうか?
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この質問への回答11件
こんにちは まだ閉めてないみたいなので。 楽しく通うからよりも、療育内容が大切です。楽しい場所は他にも沢山見つけてあげられるかもと感じますね。 しかしながら、楽しい療育が本来のお子様の様子だと感じました。内容が簡単で余裕があるから色々自我を挟んでくるのです。 ご自宅では個別に指示を出せるし、しっかり甘えたり融通が利くので安心しているでしょう。 しかし、園ではいわゆる過剰適応では?と思いました。過剰適応はそのときはいいのですが、後々影響はあります。過敏がひどくなるのも過剰適応の場合が多です。過敏は安心できるところでは気にならないことが多く、粘土はご家庭では使えるのは安心てきるからであって、園での過剰適応で我慢してつかっている可能性があるのかな?とおもいました。 過剰適応は注意深く見守りがは必要です。本当に心を許して通えるのは楽しい療育のみで試し行動をしているのかも?とも感じました。試し行動も過剰適応もどちらもかなり賢いタイプのお子様がするイメージです。大人にはとてもいい子に移り今後も困り事はわかりにくくなっていきます。 本来、困り事を回避する為の基礎を学ぶのが療育です。困り事がわからない環境ばかりを与えるとお子様にストレスがたまります。息抜きに楽しい療育を続けるのもありかな?と思いました。
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