退会済みさん
2024/07/10 22:23 投稿
回答 5 件
受付終了
小学校高学年の男の子です。
学校ではほとんど話さず、発表など人前で話す事が出来ず、机の下などに隠れてしまいます。自宅では普通に話します。
運動会はダンスをしたり、競技をしたり出来ますが友達と楽しく、、という雰囲気ではありません。笑顔はなく友達と協力してとかはないですし、無表情で淡々とこなしています。音楽会など歌う場面ではマスクをしています。
休み時間は1人で遊んでいます。
小さいときからぴょんぴょんとよく飛び跳ねる子で、ふくらはぎの筋肉がすごく発達しています。最近はぴょんぴょん跳ねることは少なくなりました。
学校では体操服や給食のエプロンに着替えることを嫌がり着替えません。
学習はなんとかついていけています。
うまくいかないことがあると給食のときは机に顔を伏せて給食を食べません。
1度学校での様子を発達を観察する人が来て観ていただたのですが、授業中だけの観察で特に問題はなかっということです。
プール授業の水泳が嫌なのか予定やお手紙も見せてくれません。
学校から帰ってきて友達と遊んだこともありません。家が落ち着くようです。
このまま様子をみるべきか受診するべきか悩んでおります。病院もすごく嫌がります。
よく似た発達症状持つお子さんいらっしゃいますか?その後中学、高校と通われて問題はありますか?
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この質問への回答5件
おはようございます
大人の想像よりはるかに困っていますね。
嫌がってもなんとか参加したり、打開策を見つけて頑張っていて偉いなあ、と思います。
お勉強はどうですか?遅れ気味ですか?ここがこれからの進路の分かれ道だと思います。カラーテストは何割くらい正解していますか?たいてい八割は取れるようにできているのでこれより低いと平均より低いと考えていいと思います。
ところで、お友達の家での出来事の時はなんと声かけしたのでしょうか?
よその家でそんな感じでいることを本人はどう思っているのでしょうか?
中学校に行くと困りごとは自分で困っていると言わなくてはなりません。そうしないと合理的配慮がもらえないのです。たとえば人前で発表する事ができないけど友達がいればできるなら、その都度お願いするのはお子様本人です。
中学生からはあらゆる教科で発表があります。文科省のいう「アクティブラーニング」の一環なんです。その時全くできないと評価は最低かもしくは評価がつかないです。内申に1があると私立の併願をもらえない場合がありますよ。
今は守ってあげることが保護者としての義務であっても今後はどんどん自分で発信しないとならないでしょう。通級(支援級でないなら)を利用したり放課後デイ等で対人を学ぶ機会を増やさないとお子様の世界は狭くなる一方だと思います。
将来の選択肢を増やすためにスクールカウンセラに相談したり、医療も予約を入れておくなどしっかりした見通しをつけたほうがいいと思います。
一度、ご相談にいかれたほうがいいと思います。
発達かどうかはわかりませんが、対人的な面でなにか困り感がありそうですね。
高学年ということで、これから思春期を迎え、親子のコミュニケーションも定型でも難しくなるところです。
小3くらいから学校での人間関係も難しくなり、なかなかグループに入っていくのが難しい傾向にあります。
なにかこだわりなどがあると、周囲も警戒して一緒には遊んでくれなくなるという感じに悪循環かもしれません。
病院を嫌がるとのことですが、中学になってはもっと反抗されるような気がします。
できれば受診されたほうがいいと思います。
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学校では話さない、場面寡黙はありそうですね。
私も、低学年は先生と合わず場面寡黙ぎみでした。
飛び跳ねるのが好き…と聞くと東田さんの著書、僕が飛び跳ねる理由が思い浮かびます。
発達障害の傾向はありそうですが、はっきり診断出来るのはドクターですから、気になるならば病院などで発達検査と知能検査を受けられた方が良いかもしれません。
今は支援などは特別必要ではないかもしれませんが、社会に出た時にコミュニケーションなどで困るような気がします。
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アスペルガー+ADHD当事者です。
私が小さい頃は机(低い)から飛び降りるというのを繰り返していました。
あと油粘土の感触がが凄く嫌いでした、服も決まったものしか(何着かはあります)着られません。
>音楽会など歌う場面ではマスク
>学校では体操服に着替えることを嫌がり体育のある日は体操服を着て、その上に服を着ていきます。
>うまくいかないことがあると給食のときは机に顔を伏せて給食を食べません。
発達障害以前に、お子さんは嫌なことがたくさんあって、とても辛い思いをしていると思いますよ。
病院などで早めにカウンセリングを受けた方がいいと思いますけど・・・。
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お子さんの様子を読みながら、支援級在籍のお子さんの話なのかと思ってました。
学習面に遅れがなく授業中に座っていることもできることで、本当は困っているのになかなか気づいてもらえなかったお子さんなのかな…と感じます。
うちにも通常級在籍の小5の息子がいますが、発表で机の下に隠れたり、机に顔を伏せて給食が食べられない日があったりという状況は、高学年のクラスでは間違いなく違和感をもって捉えられてるだろうなと。
お子さん自身もコントロールできないことなのでしょうから、きっとすごくつらいはずです。
病院は嫌がるとのことなので、まずはスクールカウンセラーの利用を申し込んで、親子で話を聞いてもらってはいかがでしょう。
スクールカウンセラーなら病院に行かず学校で相談にのってもらえますし、臨床心理士の資格を持ってるので検査を学校でやることも可能だと思います。医師ではないので確定診断は出せませんが、お子さんの脳の特性、得意なこと・苦手なこと・必要な配慮などがある程度見えてくるかと。学校で検査をした上で、医療や放デイのお世話になるかどうかを改めて検討してもいいと思います。
うちの子の場合、ADHDとSLD(書字と計算)の診断がついてますが、苦手なことへの取り組みとフォローは放デイでお願いしてきましたし、必要な配慮について個別支援会議を開くなどして放デイや担任とこまめに連携させてもらっているお陰で、学校で息子ができないことを無理強いされるみたいな状況は避けられています。
きちんとカウンセリングや医療のお世話になることで、子どもが安心して学校に通える環境を整えることができてると感じています。
お子さんも、安心して学校に通える環境が整えば、今より心穏やかに勉強や行事などに取り組めるようになるんじゃいかなと思いますよ。
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