2歳の息子の事です。
発語の遅れや癇癪が気になり最近療育に通い始めました。
母子分離がまだ出来ていなく療育の間終始泣きっぱなし、家では聞いた事のないような泣き方をしている事もあるので心が痛く、既に通うのを断念するべきか悩んでいます。
通うまでの間に癇癪はだいぶ落ち着いていたのですが、通い始めてから癇癪が復活してしまいました。
保育園でも幼稚園でも、最初の頃は親と離れる際に泣いてしまうという事はわかっているつもりなのですが、それでもこの私の判断が正解なのか不安になります。
今までは一時保育は月に一度程度、小さい子との関わりはあまりないまま、私と2人でずっと居る状態で今に至ります。
何かアドバイスを頂けたら嬉しいです。
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この質問への回答5件
誰がどういう基準で選んだ療育で、何をどんな感じでやっているのか分からないので、
慣れるまで頑張ってとも
泣くなら止めちゃえとも
言いにくいです。
ただ、2歳で、ずっとお母さんと2人で年の近い子との関わりの少ない状態からの母子分離は大変かもしれません。
何をどれだけ頑張ったらお母さんが迎えに来るか、見通しが立つように約束してあげたら頑張れそうですか?
終わったらちょっとしたお楽しみを用意してあげるとか。
療育や、一時保育でお世話になる園の先生、あるいは保健所や療育センターなどに、現状をお話してどうしたら良いと思うか相談されてはいかがでしょうか。
こんにちは、
発語の遅れと癇癪が気になり療育を受けられているのですね。
不安が強く母子分離が難しそうだなと思っていたのなら、、
母子同伴の療育を探すべきだと思いますが、無かったのでしょうか?
個人的には、母子分離ができるようになっていて欲しい年齢は、年少さんの年齢かな?と思います。
または、母子分離の必要性がでてきた時かなぁ?と思います。要は親や家庭の都合ですね。
個人的な意見ですが、
母子分離をする際は、本人の納得や母子分離の避けられない理由が、大事だと思っています。
私自身は、本人が幼くてもできるだけわかるように全てを話してお願いします。
また、親として子の安心を何で担保できるかを考えると良いのかな?と思います。
お気に入りのタオルや代替物などをしばらくオッケーにしてもらったり、場に慣れるまでや先生への安心感が得られるまでできるならしばらく一緒に参加したり、、本人の好きな事や楽しめるメニューを多めにしてもらったりは必要な気がします。
また、言葉や非言語でのコミュニケーションで意思疎通できる事も見通しを持つ為に大事かな、、と思います。
今後の見通しについて、療育の先生に聞いてみたらいかがでしょうか?納得できる回答でないなら、あまり良くないように感じます。
相談支援施設の相談員さんは利用されていますか?相談してみてはいかがでしょうか?
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分離が難しい子の場合は、母子同伴から始めて3歳か4歳で分離でもいいとは思います。
いわゆるスモールステップで。
発達ゆっくりっぽいので、2歳といっても一般の2歳よりだいぶ幼いだろうし。
私は泣いても預ける派ですけどね。
我が子は保育園は最初の1ヶ月は泣いたけど、慣れました。
一時保育は、母親と一緒?
普通、母親が用事があるかリフレッシュの為に預けるのでは?
園から付き添いを依頼されたのですか?
ただ家では癇癪がないのにという話は、家が居心地良すぎるのかもしれません。
家でも我慢したり、何かに挑戦することをたまにはしないと、困難に陥った時の対処法が身につかなくて、一人で外に出て行けなくなります。
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療育の頻度はどのくらいなのでしょうか?
親が就労していれば、どんなに泣いても園に預けるしかありません。
一時保育も月1の頻度では慣れませんよね…
親の考え方次第だと思います。
療育が週2回位の頻度で数か月同じ状況で、メンタルがやられるなら、親子療育に変更する、新年度に先延ばしするなど色々方法はあると思います。
公園や子育てセンターなど交流出来る場所に積極的に行くだけでも違うかと。
療育担当者などに相談してみては?
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おはようございます
療育は母子分離できない時期だからこそ効果が期待できると私の経験と持論ですが思います。
療育って就学に焦点を合わせているので、長い目で見ないとならないわけですが、小学生になってからではちょっと遅いと思います。これからお子様が集団生活で困らないようにと療育はあるわけです。お母様が挫折しないで欲しいですね。
お子様はまだちいさいけど、どんどん親と離れて集団生活をしていきますよね?その時、いつも親が助けてあげられるわけではなくなるのはご理解できていますでしょうか?言葉で伝える(ご自宅で保護者といても遅れているとかんじるならなおさら)のはとても大切です。
苦手はなかなか伸びません。だからこその療育なんです。
泣いたら療育やめられるとわかれば、この先も癇癪と泣くことで嫌なことががやめられると誤学習してしまうでしょう。一度通うと決めたなら、ぜひ頑張ってほしいです。
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