2025/03/12 21:54 投稿
回答 2 件

就労移行に通っているのですが、就活の段階でまた体調不良になってしまいました。
あと半年くらいしか通えないので、どうしようか迷っています。
働くにしても障害者雇用は週20時間以上が多いでしょうし、でも生涯で2年しか就労移行に通えないし、今更辞めてもなど、ぐるぐる考えています。支援者に相談したら、就活する一択の返事をされると思います。皆様ならどうされますか?

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この質問への回答
2件

らんまるさん
2025/03/12 22:19

yumekoさん、こんにちは。 支援者さんや、事業所の方に相談するの一択だと思います。 そういう相談はネットではなく、リアルで。 実際に支援してくださっている方が一番頼りになると思います。 就労移行支援は、1年延長できる場合がありますので、とにかく事業所に相談してほしいです。 ただ体調が悪いなら、一度やめて、療養に専念して、また改めて移行支援を利用するという道もあると思います。 現状で就活して就労が決まっても、体調が悪かったら就労継続できないと思います。 健康が一番大事です。とにかく事業所に相談してみてください。

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いつも大変お世話になっております。 発達障害に関わる事なのか、わからないのですが質問させてください。 私はいつも自分の記憶が曖昧で、仕事も記憶での作業ができません。周りの皆さんは昔の経験や記憶を元にして会話をする事が多いですが、私はその時ついてるテレビの感想や、直近の出来事の事しか話す事ができません。 なので、なかなか会話も弾ませられず、よく自分の事を秘密にしている、掴み所がないなどと言われてしまいます。 昔からぼーっとしている事が多かったですし、周囲に対しての気づきも少なかったです。 また、記憶に関してアルツハイマーかなと思い心療内科を受診した事があります。その時に発達障害と診断されましたが、父の軽度認知症と私の症状が本当によく似ていて落ち込んでいます。物はすぐなくすし、すぐ違う事に興味が行ってしまい、最初にやろうとしてた事を忘れてしまう。そんな状態になっています。 長期的な記憶も短期的な記憶も今凄く生活に支障がでていて困っています。気づきが少ない事も困っています。これも発達障害の一つなのでしょうか。発達障害があっても沢山お話しができる人が、凄く羨ましいです。 何か改善方法のアドバイスなどがございましたら、お願いしたいです。文章を読んでいただき、ありがとうございました。

回答
3件
2018/12/07 投稿
仕事 会話 19歳~

いつもお世話になっています。自閉症スペクトラム障害診断済みでどちらかというと知的ボーダーです。(医師からの指摘は受けていません) 今日は、ライターとして校正された文章をすばやくかけるための方法についてです。 私自身国語が苦手で見よう見まねで話していたこともあり、文法が理解できていない部分もあるかもしれません。私が文章を書くとほぼ全体が修正されて返ってきます。推敲も分かる範囲でしているにもかかわらずです。聴覚優位のため、見ながら修正して校正される前の文章とされたあとの文章を見ているのですが、校正された文章をみても読みやすい、ああ、こうかけばいいのかという感覚がありません。声を出して読んだとしてもただ修正された文章があるそれだけしか感じないのです。 このままだと、次に仕事で依頼されたときも同じことを繰り返してしまいます。対策としては、中学で習う文法の教科書を買ってやるつもりです。さすがにWebで調べても載っていなさそうなので、文法をおさらいするだけで文章をかけるようになるのか不安です。もともと作文や論文が書くのが苦手で、昔から校正された文章を見ても「ええ、なんでこここんなに直されてるんだ?」という感覚しかありません。根本の部分にあたるので、聞いてもなんで責めになるので相手が呆れてしまうと思います。過去、仕事をしているときにどうしてもわからないから質問攻めにすると、相手が呆れてもうしなくてもいいよと言われるくらいです。 これまでも要所をおさえたポイントのようなものは読んできました。それでもいざ当てはめようとすると結論はどれだと言ったふうに当てはめることができずにグダグダな文章になります。教えてください、どうすれば校正を少なくするための文章をかけるようになるのでしょうか?

回答
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2019/03/27 投稿
聴覚優位 ASD(自閉スペクトラム症) 仕事
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
5日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
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・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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