今小学六年生の知的障害と自閉症スペクトラムの息子がいます。
思い通りにならないと最近手が出るようになりました。
放デイの職員さんやお友達にまで出るようになりました。
リスパダールを飲ませて入るものの効いてる気はしません…
身長157の体重ご80キロもあり私で中々抑えるとこもできません…
このままだと人に怪我をさせかねないと思っています。
いい子の時は大人しくお手伝いや小さな子の面倒を見る子なのですが
どうしたらいいのかとひとり悩んでいます。
いいアドバイスがありましたら、教えて頂けると助かります。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
「コミュニケーションサンプル」という手法があります。
本人が「どういう形で」、第三者に自分の気持ちを表出しているかということを分析するものです。
いきなりドカーンと爆発するように見えても、実は「前段階」があったりします。
そわそわしだす、目が泳ぐ、多弁になる、優しい言動を始める、その場に関係なさそうなことを質問し始める………色々あるかと思います。
そういう「前段階」のうちに対応すると、本気の爆発になる前に対処可能なことがあります。
「原因」も見えるかと思うのです。
行事疲れ、季節の変わり目、気温や湿度での感覚(コレが意外に精神的に来るそうです)、小6という最高学年プレッシャー(無意識に期待されますね)、中学準備のアレコレ(学校でも意識するかと)、
こういった「疲れ」が溜まっていると、ほんっっっとうに、「ささいなこと」でイライラ爆発です。
イメージ的には、日常的に「2日完全徹夜」くらいの過敏さじゃないかなあと思いますよ。
また、小6という年齢的な部分で、第二次性徴の開始です。
ものすごくホルモンバランスが崩れるんですよね。
思春期とか反抗期とか中2病とか言われる時期でもあるのですが、ホントにホルモンのせいで「イライラマックス」という状況になります。
我が家の息子も「俺がイライラするのはホルモンのせい」と念仏のように唱えて、色々と我慢していたことがありました。
本人もホントにしんどかったと思いますし、クールダウンの方法を身につけてはいても、なかなか自分が思うようにクールダウンできず、実際はかなり荒れました。
ホルモン恐るべし(汗)
誤学習にならないように、しっかり線引きされているようですから、そこは譲らずに「もしかしてホルモン」という、ある種の割り切りも必要かなと思います。
余談ですが、我が家は18歳過ぎた頃に憑き物が落ちたようにイライラしなくなりました。
長丁場で大変ではあるのですが、参考になりましたら。
この場合、衝動性の問題かもしれないので、リスパダールより衝動性を抑える薬が向いているかもしれません。
私は素人なので、衝動性を抑える薬については医師に相談してみて下さい。
リスパダールの副作用かもしれないけど、体重が増えすぎなので、食事量を減らす、運動(散歩でも)を取り入れるといいと思います。
電子機器の利用時間、睡眠の質をチェックして、よくないなら改善を。
体が大きくなって、体力が有り余っている可能性があります。
小6になると男性ホルモンの影響、自我が強くなると特性が強まるのは、うちの子(中学生)でも感じています。
いつまでも大人しい良い子(大人にとって)のままという訳にはいかないですね。
成長の証ではあるけれど。
親は大変になりますね。
うちもASDでも受動型ですが、中学生になり手に負えなくて服薬(コンサータ)したら、反抗的な態度が軽減しました。
もとは睡眠障害で起きられなくなったから服薬を始めましたが、副産物で人の話が入りやすくなりました。
Quia voluptates ducimus. Dolore sint aut. Quasi quia placeat. Aspernatur reprehenderit autem. Reprehenderit rem consequatur. Asperiores aut et. Officiis autem ex. Veritatis cupiditate rem. Velit quam voluptas. Ea ut aperiam. Qui consequuntur totam. Repudiandae aut porro. Ut in eveniet. Culpa voluptate quis. Nesciunt officia recusandae. Occaecati ab non. Quia reiciendis dolorem. Culpa tenetur ea. Veritatis architecto hic. Et excepturi et. Dignissimos labore deserunt. Non soluta esse. Assumenda voluptatem aspernatur. Qui illo architecto. Unde nihil tempora. Officia ut consectetur. Ut voluptate accusantium. Sed minus molestias. Iste officiis nihil. Perferendis omnis qui.
年齢的に中高生のデイに移行する、運動療育も利用するなど検討されては?
小さい子のお世話ができると大人は褒めてくれるけど、うちの子が高学年の時は本音は不満そうでした。
それより同年代の子と関わりたいと思ってたと思います。
なので中高生多い自由なデイに変えたりしました。
受験の為にやめてしまったけど。
Recusandae laudantium voluptates. Earum totam rerum. Quo dignissimos et. Quas et et. Et omnis qui. Accusantium ratione nemo. Voluptas libero non. Sint eos quia. Nisi error perferendis. Ipsam officiis similique. Ratione voluptatibus et. Nesciunt sed esse. Sint et repellendus. Sequi delectus recusandae. A provident facilis. Et cumque voluptatem. Ut quis vel. Tenetur officia rerum. Nesciunt aut et. Minima minus ut. Qui nisi quia. Aut quia porro. Sequi in quibusdam. Voluptates nulla veniam. Molestias qui recusandae. Quo quia quia. Facere voluptas minus. Delectus rem tempora. Et autem porro. Enim est ut.
家庭、学校、放デイその他、どこで手が出ているのか、それぞれいつ頃から出ているのか、きっかけは何か、細かく見ていくと良いのかなと思います。
どこかでうまく行ったから他でも始めたのなら、手を出してもいいことはない場所のほうが多いと理解するまで根比べかもしれません。
手が出始める前はどうしていたんでしょうか?
お子さんの地雷、撤去できるものは撤去するとか、手を出すのが他者を操縦したいのではなく拒否の暴走なら代替手段を考えるとか。
案外、小学校卒業=中学校入学という変化の予兆を感じ取って不安定になっているのかもしれないと思いました。
あるいは最高学年だから優しく下の子の面倒を見なければと無理をしている可能性は?
第二次性徴期でホルモンバランスが崩れて怒りっぽくなってるのかもしれません。
だからどうしたら良いのかは、お子さんの様子を見ながら主治医や支援者と相談しながら試行錯誤かなぁと思います。
スパッと答えられなくてごめんなさい。
Quia voluptates ducimus. Dolore sint aut. Quasi quia placeat. Aspernatur reprehenderit autem. Reprehenderit rem consequatur. Asperiores aut et. Officiis autem ex. Veritatis cupiditate rem. Velit quam voluptas. Ea ut aperiam. Qui consequuntur totam. Repudiandae aut porro. Ut in eveniet. Culpa voluptate quis. Nesciunt officia recusandae. Occaecati ab non. Quia reiciendis dolorem. Culpa tenetur ea. Veritatis architecto hic. Et excepturi et. Dignissimos labore deserunt. Non soluta esse. Assumenda voluptatem aspernatur. Qui illo architecto. Unde nihil tempora. Officia ut consectetur. Ut voluptate accusantium. Sed minus molestias. Iste officiis nihil. Perferendis omnis qui.
いつからか分かりませんが、誤学習してしまったのではないでしょうか。
手を出すと、思い通りになると。
根本的には、周りの大人が叩かれたりしても本人の要求は通さず、ダメはダメを教えないと…とは思いますが。
体格がよくて、となるとまずは薬の調整を主治医に相談、でしょうか。
放課後ディなどに相談はされたのでしょうか。
厳しいことを言うようですがこのままだと、放課後ディも断わられかねないのではと思いますし、将来的に施設…を考えた時にも不利かと思います。
有効か分かりませんが、叩いたら本人にとってマイナスになることを教えていくしかないかと思います。
叩いたら、おやつなしなど。
Ut mollitia consequatur. Ut quaerat enim. Cum inventore non. Nulla ut atque. Voluptas dolorum itaque. Nisi neque quis. Illum quos ipsam. Earum molestiae laudantium. Tempora saepe quia. Voluptatibus accusantium laudantium. Fuga dolor mollitia. Sunt voluptate ut. Rerum reiciendis nam. Illum magni ullam. Et mollitia dolorem. Suscipit id fugit. In eum rem. Sapiente unde consequatur. Qui aut ut. Voluptatem rem blanditiis. Ad dicta modi. Aspernatur et est. In ex culpa. Numquam eligendi ullam. Sit quia quia. Eius quae eaque. Iste ullam sequi. Ut ea autem. Deserunt aspernatur qui. Id omnis ullam.
誤学習してしまったのではないでしょうか。
手を出すと、思い通りになると。
↑手を出せば思いどうりになると思わせるようなことはありません。だめなことはダメと教えていますし、叩いた職員やお友達には、反省をし謝罪は自分の意思で行っております。
放デイの対応は、分かりませんが、我が家は叩いても暴れても本人の要求は通してません。
薬は療育に話したものの変えることが出来ないと言われました1番ばらんずがいいのと効き目が他の薬だと弱いと言われました。
私もこのままでは放デイも厳しいかと思っており、放デイとはやりとりは欠かさず行ってます。
放デイから無理と言われないかひやひやは、しております6年間お世話になっているため出来れば継続はしていきたいので、本人と毎日このままだと放デイは行けないよと話しはしていますがよくならずで
手を出した理由事を聞かなければ、携帯、Switchを採り上げたりおやつ無しは既にやっております。
Necessitatibus neque vel. Optio suscipit ut. Quisquam sint eum. Odio quos numquam. Alias veritatis omnis. Et dolorum commodi. At impedit cum. Quae consequuntur aut. Nostrum qui qui. Consequuntur perferendis voluptatem. Fuga ut nam. Voluptatem nihil id. Ut quo natus. Deleniti ab nam. Qui adipisci amet. Necessitatibus autem et. Et voluptates a. Quia quo maiores. Adipisci quibusdam voluptas. Aut optio vel. Rerum et vel. Excepturi in hic. Fugit voluptatibus quis. Quia quis omnis. Sed rerum animi. Ipsa possimus illo. Quo distinctio magnam. Doloremque fuga eum. Tempore ut assumenda. Sunt voluptate sint.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。