2歳の子供がASDグレーです。夫もASDの傾向があり、また夫の兄弟の子供に重度知的障害を伴う自閉症児が2人います。
私は子供が2人以上欲しいと思っていたため、今の子のイヤイヤ期とグレー特有の癇癪にやられながらも、自分が後々後悔したくない、もう一度我が子を抱きたいという気持ちだけで不妊治療を続けています。ただ、今の息子以上に重度の子が生まれてきた時、私はちゃんと育て上げられるんだろうかと常に答えのない迷いが頭の中を巡り、何ヶ月もずっと気持ちが整理できません。
私自身も高齢のため、色々なリスクを鑑みて二人目は諦め一人っ子を本気で育て上げるのが本当は最善だとわかっているのですが、少し子育てが落ち着いた頃に二人目のことを後悔するのではないかという恐怖がつきまといます。
自身の甘い考えは承知の上で、上の子や親戚に障害を持った子がいて2人目を諦めた方や、逆に二人目以降も授かった方のお話を伺い参考にさせていただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。
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この質問への回答5件
親族にASDが居る場合は高い可能性で2人目も傾向アリの子の覚悟は必要かと思います。
2人共ASDってパターンが多いけど、ASDとADHDの兄弟も私の周りではそれなりに居ます。
うちは一人っ子です。
子どものASDが確定してからこの子だけに全力を注ぐと頑張ってきました。
母子通園週5通ったり、有名な先生のトレーニングを受けに片道1時間半かけたり、小学校6年間登下校付き添いしたりしたので下の子が居たらそれも出来なかっただろうなと思います。
また今のところうちの子は不登校無いですが、障がい児は不登校リスクも高い為将来的にフリースクールや通信制、公立より理解のある私立高校や私立大学を選択する可能性も高いと思っているのでお金もかかるかと思ってます。
一人っ子ならそれも何とかなるけど、うちは二人共そうだと金銭的に苦しくなると思うのでお金も理由ですね。不妊治療にしてもそこにお金をかけるのなら、今いる子供にかけたいという考えでした。(あくまでも私の考えであり、みさきさんの頑張りを否定するものではありません。)
どんな子が出てきてもその子を全力で愛するという覚悟が無いのなら止めた方がいい様に思います。
知り合いに子供4人全員ASDの方が居ますが「産むのは自分のエゴだから産む以上はどんなに大変でも後悔はしない!!」って言ってました。その通りだと思います。
2人目により重い障がいがある子が産まれたら、1人目に我慢させることも増えるかと思います。
それを考えた時に「何があっても二人共大事に育ててみせる!」って言えるなら二人目頑張ってみたらいいのではないでしょうか?
こんにちは。
私は二人目を諦めた立場の者です。
不妊治療を経験したことがないので、あなたの辛さを本当には理解してあげられないかもしれないし、もしも配慮に欠ける言動をしてしまったらごめんなさい。
私が2人目を諦めた理由は、二つあります。
一つは、夫が経済的に難色を示したことです。
息子を産んだ時点で私は40歳、夫は42歳。
当時は60歳が定年だったので、息子に一番お金がかかるタイミングで夫が定年になる予定でした。再雇用で引き続き働けるけど収入は大幅に減るため、大学の学費などを何の心配もなく工面できるのは1人までというのが、夫の意見でした。
二つ目の理由は、息子の子育てで私自身が既にいっぱいいっぱいだったこと。
うちの子も幼少期は多動っ気があって言葉での指示が通りにくく、私は常にイライラして、このままではいつか虐待してしまうかも知れないと悩んでました。
後に、息子が療育に通うようになってから私自身もADHDだと気づき、そもそも私がこなせるタスク量が少ないんだと分かって、良い意味で諦めがついた部分があります。
正直言えば、二人目を諦めた後も、よそ様の赤ちゃんを見て羨ましく思うことも少しはありました。
でも、よそはよそ。うちはうちです。
そもそも、どうしても子どもが2人以上欲しければもっと若いうちに結婚しておくべきだった訳ですが、もしもそうしていたら結婚相手は今の夫ではなく、今の息子にも会えてなかったでしょう。それは嫌だと私は思いました。
だから、今の家族の形が結果的にベストだったのだと思うことで、気持ちを切り替えていった感じです。
発達障害は10人にひとりの割合で存在するので、親せきを見渡したら発達障害者が一人二人いるのはよくあることかと思われます。
妊娠出産は運の部分もありますし、生まれてくる子が発達障害に該当するかどうかは誰にも分かりません。
選択肢がまだ手元にある状態だと、どの道を選んでも『もしあっちを選んでいたら』と考えてしまって、余計に苦しくなってしまうのかなとお察しいたします。
みさきさんがお子さんや家族のことを一所懸命考えてたどりついた結論なら、どんな選択をしても間違いということはないのかなと思います。なので、納得いくまで悩んでいいんじゃないかなと思いました。
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自分自身がきょうだい仲良しだったため、きょうだいはいないとね! と思っていましたが、二人目を諦めました。
理由は、夫が乗り気でなかったからで、みさきさんと状況は違いますが…。
でも、小学生の現在、1人っこでよかったと思っています。
小学校へ一緒に登校など、下の子がいたらたいへんだろうなと思うのと、きょうだいげんかで私が疲弊しそうで。
ただ、もし2人目がいたとしても、それはそれで幸せだったろうなとは思います。
私の場合、下の子欲しいピークは子どもが2歳のときでした。
ママ友たちが次々妊娠して…
でも、そこを抜けると「あー、ここで下いたらたいへんだったろうな」などと考えるようになりました。
欲しいときは「赤ちゃんかわいい!」「きょうだいいたほうがいいはず!」でしたが、息子は一人っ子でも楽しそうですし。
そして、もし二人目がいたとしても「きょうだいっていいな」と思っていたと思います。
なので、どちらでも考え方しだいかなと思います。
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2人目を考える時に、これはどこのご家庭でもあてはまることかもですが、家族年表を書いてみたらよいかと考えます。旦那さんがこのまま勤務したら定年が20XX年で、家のローンが20XX年に返済、子供の小学校入学、高校卒業などが20XX年などです。
もちろん、不確定な部分も多いでしょう。一覧にしてみたときに、感情論ではなく、貯金や支援などをよく考えてみてはどうでしょうか。もし、祖父母に支援を頼っている場合であれば、祖父母の年齢などもいれてみるとよいでしょう。それを考えてみて、可能かどうかでは。
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うちは下の子が生まれた後に上の子の障害が分かりました。
2人がなるべく幸せに生きられるように全力を尽くすつもりです。
ただ、本当はほしかったけれども経済面や人手の面から諦め、それでも未練があった3人目については、上の子の障害発覚できっぱりと諦めがつきました。
XなどのSNSだと色んな立場の人から「なぜきょうだい児を産んだ」とか色々言われがちな話題ですが、
家庭によって事情は様々だし、子供全員を愛せてそれぞれに可能な限りでの適切な対応をしていけるなら外野が口を出すことではないと私は思います。
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