2016/02/10 20:08 投稿
回答 7 件
受付終了

書き込むのがこのQ&Aであっているかわかりませんが。
他のサイトでのはなし。お友達にお子様が産まれ出産後にダウン症がわかり一ヶ月後に電話でお友達から知らされたそうです。まだその親御さんは受け入れられず、そんな時お祝いは渡していいのでしょうか?と言うものでした。相談している方はきっと時期的な事を質問していたのでしょうがそれに対しての回答をみて、唖然としました。
もちろんきちんと落ち着いてから。とか先ずは話を聞いてあげてください。などもありましたが私が腹が立って仕方なかった回答が障がいを持った子を産んでお祝いあげるなんてあんたバカじゃ無い?なんて回答していて、また似た回答も100件以上あったんです。その回答に怒りさえ覚えました。
障がいを持った子を持つ母の気持ちあなたにはわからないでしょ!この子たちこそきれいな心を持った子なのよ!と本当書き込むところが無いのが残念なくらい。でも日が経つにつれまだまだ日本では一部ではそんな扱いなのだと・・・皆んなが優しく見守ってくれるような世の中にはなかなかなれないのかしら?でも本当そんな時の声のかけ方、とても慎重になりますよね。

...続きを読む
質問者からのお礼
2016/02/26 09:08
回答してくださった方々ありがとうございました。
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
7件

ヨーコさん
2016/02/10 22:01

どんな特徴を持って生まれてきても、生きて生まれてきてくれてありがとうですよね。 うちの娘は、私の妊娠中の経過が悪く、妊娠6か月のときに羊水がほとんどなくなり、体重も1か月間全く増えず、「この状態があと2週間続いたら子宮ごと摘出することになります。命は助けることはできません。」といわれました。原因は分からず、なんらかの遺伝子疾患を持っているかもしれないけれど、羊水がないので検査もできないといわれました。でもね、もし検査ができてどんな結果でも産まないなんて考えられなかったです。もう可愛くてしょうがなかったから。 そのとき、毎日泣きながら願っていたのは「死なないで。生きて生まれてきて。」でした。 奇跡的に持ち直し、障害もなく(発達障害と4年生のとき診断されましたが)生まれてきてくれました。 だから、正直ダウン症の子どもが生まれたお母さんの気持ちはわからないけれど。 でも、重症の妊婦ばかりが入院する病院に約半年入院して思ったのは、子どもが生きて生まれてきてくれることはすごいことだということです。 私なら、そのお母さんが落ち着いたら「かわいいね。おめでとう。この世界を思いっきり楽しんでね。」といいたいと思います。

あなたにおすすめのQ&A

5歳児の男の子の親です。 療育手帳はCでグレーゾーンの自閉症となります。 同じような質問もあったのですが、 また少し違うところもあるので質問させて頂きました。 成長と共に、言葉も増えコミュニケーションも取れるようになってきました。 今は、「なんで〇〇なの?」の質問が多く、 他の方にもありましたが、いつどこで何が誰がの言葉がでてこず、何を質問してきてるのかわからないことが多いです。 例えば「なんで、走ってるの?」「なんで、ママはいなかったの?」などいつのことかわからないので、「だれが走ってたの?」や「いつママがいなかったの?」とか聞き返しても無視で結局納得いく答えが返ってこない限り質問し続けます。 療育にも2歳から通っていて、相談していますが、「〇〇はどう思う?」や「ママもわからないなぁ」など色々対応してますが、 「なんでママもわからないのー!」や質問仕返されると癇癪になったりするので対応が難しいです。空想で急に話すこともあるので、 「そうだね、そうだと思うよ」と協調してあげても納得せず本当難しいです。 もう少し、コミュニケーション能力が伸びてくれば楽になると思うのですが、、 同じような方がいたらアドバイスもらえると助かります。

回答
1件
2026/02/24 投稿
コミュニケーション 知的障害(知的発達症) 療育手帳

年長のASDプラス中度知的障害の娘と年少の息子がいます。 6月末に、実姉の結婚式があり、身内の式ということでなんとかなるかと迷っていたら、招待状を確認して困難を感じています。 車で3時間半(あるいは車から新幹線と特急電車を乗り継いで)の距離の会場に朝10時過ぎに集合の午後3時間半終了予定。挙式は人前式ですが純日本庭園でお相手のお母様のお点前披露があり、披露宴はバスで移動して料亭だそうです。 娘は多動性が強く、感情のコントロールが難しく、外出すると夕方にはかなり疲れるようでかんしゃくを起こします。もちろんわたしも精魂尽きてしまいます。年中から片道1時間までのお出かけを短い時間から挑戦し、やっと夕方に戻ってきても体力的に持つようになってきたところで、これから距離を伸ばしてみたり一泊旅行もしてみたいと思っていました。 何もかも初めてで、下調べをして前日現地入りなど考えていますが、主人は不器用で空回りするタイプで戦力乏しい、、、姉夫婦と大きい姪っ子3人もいますが、年2回ほどの付き合いで「自閉症なん?」くらいな感じであてにしてはいけませんよね。自分が見通しを立てられないことは勇気を持って、お断りしてもいいでしょうか。

回答
2件
2018/04/18 投稿
結婚 お出かけ ASD(自閉スペクトラム症)

自立・一部支援(一部お手伝いが必要)・全部支援(すべてお手伝いが必要)の判断について教えて下さい。 以下の項目での状況は、自立・一部支援・全部支援のどれに該当すると思いますか? とくに一部支援と全部支援の違いがよくわからずどれを選択して良いか自信がないので他の方の判断もうかがいたいです。よろしくお願いします。 ①屋外移動・・・車や自転車などもなく安全そうな公園や施設内では一人で歩かせることが多いが、駐車場や道路横の道などでは手を繋いで歩かないと危ない ②箸で食べる・・・普通の箸は使えない(にぎりばし、かきこむ)が、エジソン箸だとつかんで食べられる ③排泄・・・自分で便器に座って排泄できるが、おしりがふけない ④着脱・・・脱ぎ着だけならできるが、服をたたんだり、裏表を直して着たり、シャツをズボンにいれることはできない。気温に合わせて服を選ぶことはできない ⑤洗顔・・・親が声をかけてやらせないと自主的には絶対やらない。また、洗うというより顔に水をつけただけ ⑥入浴・・・服を脱いで浴室に入り湯船に浸かるのは一人でもできるが、シャンプーや体を洗うのは親がやっている ⑦歯磨き・・・自分で磨くことはするがきれいにならないので、親が仕上げみがきをしている

回答
4件
2025/01/14 投稿
歯磨き 4~6歳 ASD(自閉スペクトラム症)

5歳の情緒面を含めると中度の自閉症スペクトラム、知的障害の娘の事で質問させてください。 娘はトイレが自立できているのですが外出先のショッピングセンターやコンビニ、サービスエリアなどに置いてあるジェットタオルの高めのモーター音が本当に苦手です。便座に座るとウォシュレットトイレの高めのモーター音がするトイレも苦手です。 トイレ内に取り付けてある便座除菌スプレーも使ってないのですがジェットタオルと勘違いしているのか怖がっています。 トイレへ行くとジェットタオルを見て誰も使っていなくても半泣きになり使っている人がいたら泣きながら「怖いよ~」とパニックを起こしトイレしています。さらにウォシュレットトイレのモーター音が高くて便座除菌スプレーが取り付けてあるとパニックが強くなり大泣きでなんとかトイレしています。 ジェットタオルだけの時はハンカチを見せて「ハンカチで拭こうね」とか言ったり便座除菌スプレーの時は「これは違うんだよ」とか言ってもパニックの中で伝わりません。ウォシュレットトイレのモーター音に関して座らないとわからず「大丈夫だよ」と声かけしかできてません。 なんとかしてあげたいという気持ちではあるのですが視覚、聴覚の過敏。イヤーマフ?耳栓?どうしたらいいのか悩んでしまっています。 家(ウォシュレットのモーター音は低め)や保育園、療育のトイレは1人で行ってできるので怖さが少しでも和らげたらと思っています。 同じような体験をされこうすると少し落ち着いてきたなど本当になんでもいいので教えてください。よろしくお願いします。

回答
12件
2017/10/08 投稿
知的障害(知的発達症) パニック 保育園
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
入学後でも進路は変えられる?「転籍」を考えたきっかけや手続きの苦労、リアルな体験談を教えてください
就学相談を経て悩み抜いて決めた就学先。それでも入学後に、「本当にこの環境で合っているのかな?」と、お子さんの様子を見て不安になることはありませんか?

「一度決めた進路を変えることはできないのでは?」と思い詰めてしまう保護者の方もいらっしゃいますが、実は入学後に「転籍(通常学級から特別支援学級へ、または特別支援学級から通常学級へなど)」という新しい道を選ぶご家庭も少なくありません。
しかし、いざ転籍を考え始めても、「学校にどう切り出せばいい?」「どんな手続きが必要なの?」と分からないことだらけですよね。そこで今回は、実際に転籍を経験した方、または現在検討中の方から、リアルな体験談を募集します!
転籍を決断したきっかけや手続きでの苦労はもちろん、「動き出しが遅くて来年度に間に合わなかった!」「とりあえず入学してから様子を見ようと思っていたら、いざ転籍したくても見学や面談の予約が取れず、スケジュール調整で焦った」といった“失敗談”や”つまずきエピソード”も大歓迎です。皆さんの貴重なご経験や後悔のエピソードが、今まさに就学先や転籍で悩んでいる保護者の方にとって、「入学後でも環境は変えられるんだ」という心強い安心材料や、次の一歩を踏み出すための大切な教訓になります。ぜひ、あなたのエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇通常学級の授業のペースが合わず、子どもが自信をなくして行き渋るようになったのが転籍を考えたきっかけだった
〇「転籍したら将来の選択肢が狭まるのでは」と夫婦で意見が割れ、何度も話し合ってようやく決断した
〇学校や教育委員会との面談、心理検査の予約など、手続きが予想以上に多くて時間もかかり大変だった
〇悩んでいるうちに秋になり、学校に相談したら「今からでは来年度の転籍に間に合わない」と言われてしまった。もっと早く動けばよかった!
〇思い切って特別支援学級へ転籍したら、子どものペースで学習できるようになり、学校に通えるようになった
〇特別支援学級から通常学級へ転籍(または交流級の時間を増やす)ためのステップアップで、学校との調整にとても苦労した

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月19日 〜 2026年10月28日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると5人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す