受付終了
大学生息子が先日発達障害、ADHDと診断されました。赤ちゃんの頃から現在の事までについての記入、当てはまる事についてチェックする問診票(本人記入と親が記入)、母子手帳、成績表のコピー、これらを提出して、初診で先生と話をし本人が自覚している内容等を話して、その場で診断されました。診断にあたって検査やテストとかは無いのですかと尋ねると、これだけエピソードがあれば充分、心理テストは発達障害かどうかを判断するものではなく、本人の特性を知るためのものなので、受ける受けないはどちらでもいいと言われました。大人の発達障害の診断とはこんな感じでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
はじめまして、成人当事者です こればかりは、クリニック・医師の考えによると思います 私は診断に辿り着くのが少々特殊例でしたが、大人の発達障害の専門医に繋がる前に、『あなたは発達障害だと思う』と、別の医師(とはいっても小児神経科医でしたが)にはっきり言われてました 通知表や母子手帳は一切見せず、早産で産まれていたので、出生時以降の経過の特性からLD、親子向けの紙の問診だけでADHD傾向ははっきり判明していました 一応、知能検査は受けてました 専門医に繋がった時に、そちらで必ず実施していると言われた心理検査はやりましたが、どこまで確定診断に影響していたかは不明です どのようなご事情で、診断に辿り着かれたにせよ、諸々のエピソードだけで判断されたということは、ずっと生きにくさや何らかの困難があったことが、ご本人や親御さんから聞き取ったり、提出された情報から、医師が読み取れたのかも知れません ただ、現在大学生とのことなので、今後の就労を見据えた時に、何らかの支援が必要な時に備えて、自分の得意・不得意(発達特性の凸凹)を知るために、念のため知能検査を受けられることを個人的にはお勧めします *診断はゴールではなく、ひとつのステップ、新しいスタートラインに立ったと思ってください これから息子さんが、ご自分で、ご自分の特性を学び、理解し、必要な合理的配慮があれば、それを周囲に対して求めていくことがあると思います 勿論その中で、上手く伝えられない・伝わらないことや、順調にいかないこともあると思いますが、それも含めて何ごとも経験だと思いますよ
Et praesentium omnis. Quisquam ipsam quis. Velit aut illum. Atque non nemo. Adipisci perferendis blanditiis. Id architecto et. Animi dolorum sunt. A quia deserunt. In officia neque. Assumenda animi modi. Suscipit provident temporibus. Molestiae temporibus aliquid. Optio natus ullam. Quidem ea ipsum. Soluta id aut. Aliquid voluptate atque. Ut earum totam. Sint rerum quia. Saepe iure aliquam. Dolores commodi alias. Beatae at rem. Officiis id voluptas. Minus qui ducimus. Quis non vero. Commodi vero rem. Omnis nihil praesentium. Error beatae qui. Consequuntur ut mollitia. Harum laborum non. Rem et quidem.
この質問には6件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。