2017/04/18 16:15 投稿
回答 23

11月に出産した長男がダウン症でした。心の整理がつかず、施設に預けるという選択をしようとしています。預けるにしても、預けないにしても色々なアドバイスを頂きたいです。

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この質問への回答
23件

https://h-navi.jp/qa/questions/52949
退会済みさん
2017/04/18 17:12

わたしは預けるのは有りだとおもいます。
受け入れられない場合は親も子もかわいそう。
施設にあずけても、いつも、顔をだし、少しずつ愛着、愛情を育てるのも有りだとおもいます。
また、合併症など、大変なこともあるとは思いますから、おこさんの命と尊厳を守る選択をしてくださいね。

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やっちんさん
2017/04/18 18:02

今、五ヶ月ぐらいかな?一人目のお子さんかな?それとも二番目、三番目なのかな?

きっとまだ、ショックの真ん中に立っている状態ですよね。苦しいと思います。私も死を考えたり、殺そうと思ってしまったりそんなときの連続です。預ける選択肢も考えました。今もショートステイを考えています。本当に自分がこの子の親である意味を分からなくなる連続です。

ただ私は、もしかしたら、、もしかしたら、このリタリコに相談したというのは、預けるのを誰かに止めて欲しくてかいたのかなって思います。障害児の親もたくさん登録しているサイトだし、綾さんも育て方のコツとかを求めて、登録したのかなって。

でもね、みんな苦しんで子育てしているから、預ける選択をしても誰もリタリコのママは責めないと思いますよ。気持ちが分かるから。遠くで見守るママっていうのもありなんですよ。無理しないようにね。

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https://h-navi.jp/qa/questions/52949
2017/04/18 22:11

参考になるかはわかりませんが、私の体験をお話しさせて下さい。私は妊娠中は以上はありませんでした。ですがいざ出産してみると、未熟児だったし、耳に奇形、それから心音に異常がみられるから直ぐに大きい病院へと、助産師さんと主人とで地元の大きい病院の新生児NICUに入院になりました。自分が退院してから、心臓に異常があり手術が必要で2回しました。分娩後に、脳にも何かあり障害が残るかもという話しを聞いて途方に暮れました。でも、今年で26歳になる長男が育ってくれています。知的障害、感音性難聴、先天性心臓病と色々なことが1つ乗り越えると又みたいに子供の事で大変な思いもしましたが、その時その時で病気の先生や、療育の先生、看護師さんなど、沢山の人に助けてもらえたし、同じ境遇の親さんとお話しして共感して頑張ってきました。今は自分が子供さんを受け入れる気持ちが持てないかも知れないけれど、子育ては、障害があっても無くても大変には変わりはないと感じました。悩みは尽きないですもん…他の子供さんと比べると成長がゆっくりだったり、手術したりすると本人だって頑張っているんです。お母さんからしたら、子供がどうして泣いているのががわかるのに時間が必要な様に、子供さんもお母さんや、お父さんに伝えようと頑張っているんです。一緒に親らしくなっていくんです。初めから完璧な親はいないんですもん。子育ては子供さんが顔が皆んな違う様に子育てにはこれが一番はそれぞれ違うんじゃないでしょうか?
子供さんを生んで可愛いと思えた事ないですか?悩むのは誰でも悩みます。それぞれの事情で施設に預けてみようと思ったならそういう選択もあると思います。一人で抱えず、色々な人に関わってもらって子供さんを子育てされて下さい。保健師さん、施設の職員さん、病院の先生、看護師さん、ご両親、御きょうだいなど、今は色々な制度があって助けてもらえますよ。身近なダウン症の親会、心臓病の親の会、手をつなぐ親の会というのも有ります。情報で一杯になっちゃうかもしれないですけど、ご両親、ご家族で相談して子供さんにとって過ごしやすい場所を探してあげて下さい。後悔したら、又違う方法を相談したらいいと思います。いざ子供さんを施設に預けてみたらさみしくなるかもしれませんし…
子育ての大変さは、障害があっても、無くてもかわりないです。良い方法がみつかるとよいですね。

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https://h-navi.jp/qa/questions/52949
ここんさん
2017/04/19 23:58

たくさんの方が思うところを書いて下さったので、私は重度障害児の姉として、ちょっと書きます。サンプルの一つとしてどうぞ。
弟は、40年前、今より環境が整わない中でも比較的よい療育を受けていました。そして、姉である私や揺れ動く両親までフォローを受け、家族として楽しく過ごせたと思っています。
よその家とはどうも違う、と思っていましたが、物心ついたときから弟は弟として居ましたので、母が療育に奔走してたり、弟が家でパニックを起こしていても、そういうものだと思ってました。かわいい弟でした。私は一緒の小学校の支援級に行きたかったですが、難聴もあり、叶いませんでした。
10歳で亡くなってしまいましたが、弟がいたことで、私は、学校なんかより全然広い世界を知っていたし、楽しいことがいっぱいあったし、嫌なこともありましたが、自分には糧に思えます。感謝以外ないです。親は大変だったと思いますが・・・
いまも生きていて、親が動けなくなったら、彼の世話は施設にお願いすることになったとは思います。でも生きていてほしかったです。結婚するときも、理解できる人しか伴侶になってくれなくていいや、と思っていました。

これはとても厳しく響いてしまう言葉かもしれないので、今はスルーしていただいてもいいのですが、
娘さんが負担に思うかどうかは、ご両親の考えひとつではないか、と思ったりします。
上記のように私がすべてを肯定的に思えるのは、両親が私のことをかわいそう、と思って育てなかったからではないかと思うのです。実際、私はかわいそうじゃなかったですし、周りのきょうだい児もそんな感じです。

まとまりませんが、ゆっくりゆっくり考えて納得の方向に進んでくださいね。まだまだ揺れ動いて当然と思います。

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退会済みさん
2017/04/18 16:44

こんにちは😊ダウン症だと知って、ご自分を責めたり、どうしたらいいのか…と自問自答されていると思います😔
でもダウン症だからといっても我が子ですから育てていけると思ってみませんか?!😊
私は、子供二人共発達障害児ですが、母子でも右往左往しながら必死で育てています😊毎日、大変です😭悩み泣きながら日々喜びもあり、また、いろんな方に相談しながら今は、子供が成長している姿に嬉しい気持ちがあります😊暫く鬱にもなりましたが、光が見えて、私も頑張ろうと思えていますよ😊私は昔聞いたことがあります😊子供がお母さんを選んで生まれてくると…😊選ばれたということは、何か母親になり、しないといけないことがあるんだと思いますよ😊

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あくびさん
2017/04/18 19:16

11月にご出産、おめでとうございます。
もしかしたら、今の綾さんはそんなお気持ちにはなれないのかもしれませんし、もしかしたら、心から「おめでとう」という言葉をダウン症だと知った方からは、言われなかったのかもしれません…。
でも、私はあえて「おめでとうございます」と言わせてもらいたいのです。
綾さんのお子さんは、綾さんのお腹の中で繰り広げられた、たくさんの試練を乗り越えてきた貴重な命なのですから…。

私はなぜか小さな頃から障がいをお持ちの方と接する機会がわりと多くありました。
そして、小さな頃から、障がい者と言われる方たちの綺麗な澄んだ目に惹かれていました。

中でも、ダウン症の方たちの笑顔は格別素敵です✩
綾さんは、ご存知ですか?
ダウン症の方の笑顔を「天使の笑顔」と言うことを…。
純粋な、綺麗な、天使のような心が醸し出す笑顔は、本当に素敵で、こちらの心まで和やかにしてもらえます。

うちの子どもはダウン症ではありませんが、それでも「〇〇くんといると癒さますね」とよく言ってもらえます。
実際、不器用で、不自由なところを持っている子どもたちですが、笑顔が素敵で、子どもたちに教えられ、助けられることも多いです。
なので、障がいをもつわが子を、私は心から尊敬していますし、この子どもたちの母をさせてもらえることに、誇らしさすらもっています。

綾さんのお子さんはまだまだ小さいので、この先どうなるか…と考えると不安でいっぱいになるでしょうし、先の見えない恐怖感に途方に暮れる気持ちになってしまうのは当然だと思います。

でも、この先にあるのは、絶望ではなく、希望だと信じて良いと思うんです。
いや、信じなければ前には進めないのかもしれません…。
ダウン症のお子さんは、内部疾患の有無にもよりますが、比較的知的機能も保たれている方が多く、子育てはしやすいようにも感じています。

ダウン症で書道家の金澤翔子さんをご存知ですか?
彼女のようにとはいかなくても、希望はあるのだと信じて良いのではないかと私は思います。

預けるにしても、預けないにしても、ダウン症という疾患ではなく、綾さんのお子さんの揺るぎない可愛らしさを愛してあげてもらえたら…と、思いました。
未来はあると信じて…✩

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発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。

例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
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・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
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皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

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