2010/09/23 03:14 投稿
回答 4

こんにちは。あやままです。

小5の男の子がいます。

主人の仕事の都合で転勤が多いのですが、
息子の病院は数年前から変えずに頑張って通っています。
その病院の臨床心理の先生と、今の学校の特学の先生の考え方が違います。


どちらもいい先生だと思っています。
でも、正しいとかむいているとか、よくわからなくなってしまいました。


今は自転車の練習の件と、漢字の書き順を教えるかどうかについてで
心理の先生は、教えなくてもいい派
学校の先生は、将来のためにも頑張ってみましょう派


私は教えたいと思っているのですが
子どもがぐずってうまくいかないと、やっぱり無理なのかな
かわいそうかな、と思ってしまい
自分自身で揺れてしまいます。 よくないなぁと思うのですが。


指導の仕方とか、みなさん悩んだりしませんか?




...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
4件

https://h-navi.jp/qa/questions/24
Eri-ngyさん
2010/09/23 04:40

あやままさん、こんにちは!

Eri-ngyです!

お子さんに適したほうを親御さんが選んで判断してみていいと思いますよ。

お母さんがあんまり自信なげに教えていると
お子さんも不安に感じるでしょうから
様子を見ながら一緒にチャレンジしてみて、
判断するのがいいのかな、と思いました。


臨床の先生のことも、特学の先生のことも
どちらもいい先生でよかったですね。

そしてそう思えるあやままさんもステキです!


子育てはひとりじゃできないから、
周りに理解者がいて、良好な関係を築くことは
お母さんにとっても お子さんにとっても
理想ですよね。


秋はサイクリングも気持ちよさそう。
お子さんと一緒に自転車でお出かけできるといいですね☆


https://h-navi.jp/qa/questions/24
sam-papaさん
2010/10/11 02:17

あやままさん
こんにちは!

sam-papaと申します。

心理士と学校の先生では立場が全く違いますし、立場が違えば、言うことも違ってきて当然だと思います。
どちらも正しいこと言っていると思いますし…
子どもの気持ちと相談しながら、いいとこ取りするくらいの方がいいかもしれません。

お子さんも小学校5年生となれば、個人差もあると思いますが、
自分はこうしたいという感情も出始める頃かと思います。

自転車にしても、書き順にしても本人の気持ち次第ってところが強いですよね。

まずは子どもと一緒に試してみる!
やってみたら、楽しくなって自転車乗れるようになりましたってなっても心理士の先生も喜んでくれると思います。
やってみたけど、本人が落ち込んじゃって今は無理させない方がいいと思うんですって学校の先生に言っても、そのことで本人の指導方針について先生と話し合ういい機会になるかもしれません。

一番そばにいる親として、今やるべき時なのかどうか?子どもの様子を見てジャッチしてあげることなのかと思います。

大切なのは、今覚えなければならないからと無理強いして、本人の劣等感が強くなることは極力さけることだと私は思います。本人のペースで無理なく…ですかね。

どちらか一つでも身につける…お子さんがその気になってチャレンジできただけでも誉めてあげてください。
チャレンジすることがなくなっては、前に進めなくなりますから…


A illum sint. Voluptatum illo aut. Distinctio aspernatur magnam. Dolores qui nam. In repudiandae et. Sequi a quaerat. Sit et fugit. Dolorem saepe voluptas. Atque soluta non. Eius et et. Dolorem et iusto. Voluptates dicta voluptatem. Quam consequatur omnis. Distinctio rerum porro. Ea asperiores numquam. Molestias molestiae ea. Suscipit tempore sit. Voluptates eos molestiae. Et et ut. Nobis laudantium facilis. Aut voluptas enim. Sint porro autem. Distinctio saepe neque. Doloribus modi illum. Dolor ea repudiandae. Numquam est voluptatibus. Adipisci dolorem eveniet. Architecto quia ea. Voluptate voluptatem eligendi. Sint aut sed.
https://h-navi.jp/qa/questions/24
あやままさん
2010/10/13 00:42

sam-papaさん

レスありがとうございますっ!

先日の3連休、主人と息子で自転車の練習をしてみました。
とっても怖がりなので、どうしても足が地面から離れない><のですが、
30~40分は取り組めたので、もう恩の字です^^

何より嬉しかったのは、主人と息子というペアで
同じことを一緒に取り組んでいる様子を見れたこと。

日頃、知らず知らずのうちに、私が息子の担当となっていて、
いつも父子の間に入っていたのですが(通訳みたいに!)
自転車の練習は、息子も体が大きくなったことだし、と言って全面的に担当を依頼^^♪していました。

主人も会社の同僚から、自転車の乗り方をどうやって教えたか?と
リサーチしたようで

補助輪を片方だけつけてバランスのとり方を教えた
とか
サドルを一番下にして、足がべったりつくような高さで教えた
とか
いろいろ聞いては何が向いているか考えているようでした。


今回の練習風景をみる限りでは、
とても乗れるようになる姿が想像できませんが^^;;、
おっしゃるように無理強いして、本人の劣等感が強くなることは
避けなければと思います。


先生方の意見も大事だけれど、
同じ思いをもった親の方々からのアドバイスはうなずけることが本当に多いです!

ありがとうございました!

Quia sint nihil. Soluta aliquam nulla. Modi beatae illo. Laudantium consequatur quidem. Doloribus cum delectus. Magnam quis quia. Tempore reiciendis est. Est voluptatem quibusdam. Iusto aut alias. Nesciunt vel omnis. Et enim blanditiis. Fugiat laboriosam suscipit. Numquam provident quo. Sint ipsam corrupti. Dolores corrupti suscipit. At consequatur repellat. Non culpa voluptas. Quibusdam iusto quia. Voluptatum autem optio. Placeat sed et. Et omnis quisquam. Voluptatibus et rerum. Nemo ipsa voluptate. Soluta eveniet quam. Rem assumenda neque. Fuga porro dolores. Ut cum in. Magnam eaque sunt. Corporis et aut. Reprehenderit quia odio.
https://h-navi.jp/qa/questions/24
あやままさん
2010/09/28 02:16

Eri-ngyさん

レスありがとうございますっ!

私はこういうことを教えたいのですが、という視点で
先生に相談してみればいいのかな、と思えてきました。


これまでは、先生どうしましょう。。。?っていう感じだったので。

ただどうしましょう?って相談するのと
こう教育したいけどどうすればいいでしょう?って聞くのとでは
親の主体性が違いますもんね。


教えながらどうしようってなると
子どもも一緒に「どうしよう。。。」ってなっちゃいますもんね。


ありがとうございました!


これからも少しずつですけど、楽しんで一緒に頑張ってみたいと思います。
自転車乗れたら喜ぶぞーーー☆



Consequatur qui libero. Fuga pariatur atque. Exercitationem similique ut. Dolorem enim molestiae. Vel optio ad. Rerum dicta ea. Ullam accusamus voluptates. Aliquid beatae ut. Qui ipsa ut. Non eius est. Amet enim doloribus. Vero quidem dolorem. Libero vel et. Enim delectus nihil. Omnis omnis quidem. Quis dignissimos doloribus. Omnis excepturi qui. Suscipit vitae itaque. Quia rerum quia. Quo recusandae tenetur. Inventore qui harum. Ad soluta sapiente. Eaque ipsam ut. Qui atque libero. Velit natus et. Expedita totam deserunt. Qui porro et. Dolores nesciunt quia. Accusamus quidem maiores. Laudantium sunt omnis.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

軽度自閉症(軽度知的障害あり)の21歳女性です。長文ですいません。私は、小学校2年生の頃に自閉症と診断されました。母から聞いた話ですが、それまでは私が3歳の頃に母が保育園の先生から「言葉が遅れている」と言われ、児童相談所にて遠城寺式で検査したところ「言葉の遅れがある」と言われ「まだ成長途中なので様子見」と言われたそうです。それで、保育園の先生から「ことばの教室」を紹介されたそうです。小学校入学前の就学時健診の時には発達障害や知的障害は診断されなかったのですが、集団検診2回目を個別で行われた際に支援学級を勧められ、支援学級のある小学校に入学しました。小学校低学年の頃は落ち着きもなく特に普通学級との交流や集団が苦手だったので癇癪を起こしたりパニックになったりしていたので母も支援学級(担任)の先生や普通学級の先生も「なんでこうなるのか?」理解してくれませんでした。普通学級の子たちも私を見て「変な子」と思われ、いじめられたりしました。学童保育でもひどいいじめを受け、学童保育の先生は見て見ぬ振りで担任の先生に相談しても「何も問題ないじゃん」と言われ、両親にも相談したのですが、両親も分かってくれず、信じてくれず結局、不登校になりました。学校の先生も両親も「なぜ学校に行かないのか?」理解してくれませんでした。母は一応担任の先生に「うちの子は学校で叩かれたり、鞄を隠されたりしているみたいで「学校に行きたくない」と言ってるみたいなんです。」と伝え、別の日に朝の会(朝礼)で普通学級の先生がみんな(普通学級の子たち)にこのことを言ったのですが、普通学級の子たちは「遊びでやった。そしたら喧嘩になった。」と言い、普通学級の先生や担任の先生も「いじめ」ではなく「ただの喧嘩」だと認識し、注意とかしてくれませんでした。その後もいじめは続きました。小学校2年生になって母がたまたま私の様子を見ていた時に他の同年代の子との会話のレベルの差の開きを感じ、担任の先生に相談し、「児童相談所へ行ってみては?」と勧められ児童相談所で田中ビネーを施行し、児童精神科医より自閉症と診断され療育手帳を取得しました。母が担任の先生に私が自閉症と診断されたことを伝え、「この事(私が自閉症になってる事)を普通学級の子や先生に伝えた方がいいのでしょうか?」と言ったのですが、担任の先生は「伝えなくてもいいでしょう」と言われたそうです。それで、母も普通学級の子や先生に私が自閉症になってる事をつたえなかったそうです。もちろん、私にも本当の事を伝えなかったそうです。それで、普通学級の子たちからのいじめがさらにエスカレートしていきました。私が小学校2年生の頃の担任の先生は小学校一年生の頃にお世話になった普通学級の先生で普通学級の先生からから支援学級の先生になったそうです。(私が小学校5年生まで同じ先生でお世話になりました。)支援学級(担任)の先生も普通学級の先生も発達障害の知識を知る人がおらず、私が小学校2年生になっても落ち着きがなかったり、人にちょっかいを出したり邪魔したり不適切な発言をしたりなど私の行動や特性に理解してくれず、長時間叱られたり、怒られたりしました。他にも私は知的障害を持っており、特に算数が苦手で自分でも努力をしてるのになんでできないんだろうと悩み担任の先生に「ちゃんと勉強しなさい。」とか「努力が足りないからこうなるんです。」「なんでここができないんですか。」と厳しく叱責されたりしました。母も私が自閉症と診断されてから自閉症は生まれつきの障害である事や自閉症は治らない事、自閉症は「コミュニケーションが下手くそ」と誤った間違いというかそういう認識をしていたそうで、それでも私の特性を理解してくれませんでした。両親も発達障害の知識を知らずに「自閉症」という診断名だけ受け止めていたそうです。私が小学校3年生になっても4年生になっても普通学級の子たちからのいじめは続いていました。そばにいた普通学級のの先生は見て見ぬ振りをしていました。担任の先生に相談しても「あなたはそういう人だからいじめられるんです。」とか「それは仕方がない。」と言われました。両親に相談しようと思ったこともあったのですが、信じてくれないだろうと思い、隠し続けました。私が小学校6年生に支援学級の先生が変わりその先生も元普通学級の先生だったので発達障害の知識を知らず私の特性に理解してくれませんでした。普通学級からのいじめも続いていました。私は今まで苦痛な思いをしてきました。あまり、細かいことは書きませんでしたが、私と同じ発達障害を持ってる方や発達障害を持つ子供さんが私みたいなこういう(近いような)経験はありますか?それと、私が小学校2年生の頃に自閉症と診断された時に母は児童精神科医から生育歴とか学校や家庭での様子など何も聞かれなかったと聞いてます。こういう受診(自閉症の診断)の仕方は普通なんでしょうか?私が小学校の頃は発達障害は生まれつきの障害ということにまだ、周知というか認識していなかったのか学校の先生や両親からも理解されずに全て「努力が足りないから」とか「自分が悪いから」「しっかりしてないからでしょ」と誤解され言われ続けてきました。配慮とかしてくれませんでした。他にも普通学級の子から「なんで普通学級じゃなく別のクラス(支援学級)になってるの?」と聞かれたこともありました。私もなんで普通学級ではなく支援学級だったのか?なんでみんなとは別々の教室だったのか?理解できませんでしたが、親や担任の先生に「あなたはみんなと比べて勉強が遅れてるからここのクラス(支援学級)に入ってるのよ。」と言われました。普通学級に通ってる(交流している)理由についても「みんなと同じようになって欲しいから」と言われました。療育手帳を持ってることにも違和感を感じていましたが母は「(普通学級の)みんなも持ってるから大丈夫だよ。」と私に言ってたそうです。児童相談所に(知能検査しに)通ってた理由も「勉強が遅れてないかどうか頭の検査をしてるんだよ。」と言われました。中学生になってから支援学級(担任)の先生から「ここのクラスは知的障害のあるクラスなんだよ。」と言われました。家に帰って母に聞いたところ母から「あなたは知的障害がある」と言われました。最初少しショックを受けましたが親や担任の先生、同じクラスの子から「知的障害は勉強が遅れてるからすぐではないが少しずつ治るから大丈夫。」と言われ、少し安心しました。この時は自閉症という言葉も知ったのですが、担任の先生や同じクラスの子は「自閉症は自分の殻に閉じこもってコミュニケーションができなくなる病気」とか「自閉症は正式な病名ではないから分からん」「自閉症は中二病と同じもんよ」「自閉症と知的障害は関係してるって聞いたことはあるけど、でも、噂だから本当かどうかは分からん、関係ないと思う」「自閉症は放っておけばそのうち治るよ」「知的障害は認知症みたいなもんよ」「自閉症は珍しい病気だから」などいろいろ言ってたので、担任の先生や同じクラスの子たちも発達障害の知識を知る人がいませんでした。その時私は「じゃあ、私も自閉症あるんかな?」と聞いてみたのですが、担任の先生に「自閉症なんてありませんよ」と言われました。母にも「ねぇ、自閉症って何?」と聞いてみたのですが、「うちも自閉症は何なのか分からんのんよ。でも、自閉症は確か「コミュニケーションが下手くそ」って聞いたわ」と言ってました。「自閉症と知的障害は関係してるの?」とそれも聞いてみたのですが、「自閉症と知的障害は関係してるっていうのは聞いたことはあるけどうちもそこは分からんのんよ。」と言ってました。さらに私は母に「ねぇ、私は自閉症になってるの?」と聞いてみました。母は「自閉症にはなってないよ。」と言ってました。自閉症は私が19歳の頃に母から「あなたは自閉症になってる。」と言われました。「なんで今まで本当のことを言ってくれなかったの?」と問い詰めたら母は「本当のことが言えなかった」と言っていました。高校生になってから支援学校(専攻科)に入学したのですが、支援学校の先生も発達障害の知識を知る人がおらず「自閉症ってなんですか?」と聞いても担任の先生も「ごめん、先生も分からないんよ。」と返されました。今までの私は小学校2年生の頃に自閉症と診断されてからデイサービス(療育)や支援、サポートを一度も受けてません。(この時担任の先生や母が「軽度だから何もしなくてもなんとかなるだろうと」と思っていたそうです)なので未治療(療育なし)未支援(サポートなし)です。

回答
7件
2018/12/11 投稿
いじめ 療育 田中ビネー

こんにちは。 初めて質問をするのでちょっと緊張気味です。よろしくおねがいします。 重度の知的障害と自閉症で、特別支援学校に通っている小4の息子について困っていることがあります。 息子が家の中にあるものなどを壊したりめちゃくちゃにするので、疲れ果てています。 夫や上の子の部屋などに入り、次々とやる悪行の数々、、。 あまりにもひどいので、どうしても入って欲しくない部屋にだけ後付けの鍵をつけたら良いのではないかということになり、ホームセンター、ネットなどで探しまくりましたが、いいものが見つかりません。 当初は入って欲しくない部屋のドアを全部、コインで開けられるノブに変えたのですが(トイレや脱衣所などによくあるタイプです)、2年ほど前にドアの開け方を見破られてしまい、今はコイン以外のものでも器用に開ける技術を自分で編み出して、もはや全く意味のないものになってしまいました。 玄関のようにキーを挿して開けるタイプは、部屋が複数あるため、鍵の管理がややこしくなりそうでこれは面倒だということになりダメでした。 業者を呼んでリフォームでもすれば何かいい解決策があるかもしれませんが、今は資金的に無理なので、リフォーム以外で何かいい方法があったら教えていただきたく思います。 よろしくお願いします。 ※ちなみに息子は小4ですが、知的には2歳前半のレベルです。どれだけ言っても何十回いけないと教えても全く効果ありません。

回答
8件
2018/04/29 投稿
トイレ 小学3・4年生 知的障害(知的発達症)

いつもお世話になっております。 昨日(28日)運動会が終わり一区切りついたので、ずっと疑問だった事を質問させていただきます。 9月12日に、特別支援学校の地域担当の先生が 娘の小学校へ訪問してくれたのですが、私の中で納得がいかずモヤモヤしています。 モヤモヤな点を箇条書きにします。 ①娘への訪問支援をお願いしたのに、訪問してくれた先生が他の子も見ていた。 ②4校時に訪問してくれた先生と支援学級の先生が話し合いをする為、娘は支援学級に一人残された。 ③支援学級の先生が普段しないような行動をとったため、子供達が呆然としていて静かだった。(その日だけホワイトボードに一人一人の予定を書き、きちんとできると花丸を書いてほめてくれた。普段はほめるだけです。) ④支援学級の3・5・6年生への対応は何一つ変わらないのに、1年生への対応だけ手厚くなった。 ⑤娘や5・6年生の子が、レゴブロックで遊ぼうとしたり、ご褒美ハウスに入ろうとすると「そこは○○くん(1年生)の場所です。」「それは、○○くん(1年生)が遊ぶブロックです。」と言われ、何一つ遊ばせてもらえない。 (ご褒美ハウスは、娘が2年生の時に知的学級に在籍していた4・5・6年生と当時の担任の先生と一緒に作った物なので遊ぶ権利はあります。) 私には何が何だか解りません。 なんの為に、支援学校に電話して訪問支援をお願いしたのか。 何故、一年生一人だけが特別扱いなのか。 一年生の男の子が「トイレ」と言えば支援の先生がついていき、他の子は静かに待っていないと行けません。 娘が入学前に見学して話し合いした時は、「入学前までに一人でトイレで用を足せるようにして下さい。」と言われました。 これは何の差なのでしょうか? 運動会の練習も、娘にはついてくれず、一年生にはついていました。 私がお願いしても「他の子が支援学級に来るので難しいです。」と言われました。 ですが、娘が支援学級に居る時に一人残し、一年生に付き添っていました。 私は、支援学級の先生や学校をどう信じたらいいのでしょうか? 不信感が募るばかりです。

回答
8件
2019/09/30 投稿
先生 LD・SLD(限局性学習症) 小学1・2年生

はじめて質問します。 同じような経験をされた方いましたらアドバイス頂けると嬉しいです。 8才の中等度の精神遅滞で自閉症の子供の母親です。4才から癇癪が激しく投薬や入院を繰り返しております。癇癪対応などは病院から指導していただいたおかげで生活に支障がでないようになんとか生活しています。 質問したいことは、最近よくイライラした時に服を全部脱いでしまいます。 原因は様々で、わかりやすいときもあればわからないときもあります。 服を脱いだときは癇癪モードになるので、すぐに服を着せることはせず、人がいない安全なお部屋や車内でおちついてもらっています。 子供がおちついてから服着ておやつ食べよっか~など声をかけて着てもらうようにしていますが、上手くいくときといかないときがあります。 感覚過敏もあるので無理に着せるのはかわいそうかなとも思ったのですが、さすがに外出先で服を着ないわけにもいかず外に出る前には、嫌がってもなんとか着てもらってからでかけています。 今までは脱いだりすることはなかったので、こだわりの1つだと思いますが、どんな対応が良いかアドバイスいただけると有り難いです。

回答
3件
2018/05/23 投稿
小学3・4年生 ASD(自閉スペクトラム症) 知的障害(知的発達症)

うちと同じタイプのお子さんがいらしたら、情報を共有したいです。 我が息子は9歳ですが、診断名はいまだ不明です。 知的障害と、コミュニケーション障害、運動障害、があります。自閉症ではないようです。 特別支援学校に通っています。 出生時には異常がなく、生後6か月頃から発達の遅れを感じはじめました。 最初はお座り、ハイハイ、自力で立つ、などができないという、運動面の遅れが気になっていましたが、 一歳ごろ、声掛けに対する反応が薄いと言われ、知的面の遅れも発覚しました。 一歳半で歩行、発語がなかったため、精密検査。 結果、異常なし。 原因不明の運動、精神発達遅滞でした。 その後、歩行獲得は3歳すぎ、 今は小走り程度は可能ですが、転びやすく、ジャンプなどはできません。 知的面は、5歳少し前くらいから言葉が少し出始め、 今は3語文程度の発語ができ、歌も少し歌います。 ただ、一方的な発言が多く、会話にはあまりなりません。 同年代のお友達にも興味がなく、話しかけません。 気に入った大人には甘えたり、呼んだりしますが、元気?と聞いても、答えることはほとんどありません。 手が不器用なので、絵も字も書けません。 療育手帳は3度ですが、 怒りっぽく、すぐ大きな声で叫んだり、ものを投げたり、かんしゃくをおこすので、外出先ではかなり手がかかります。 怒る理由は、だいたい、 おなかがすいてイライラしている、自分がしたいことがすぐにできない、続けたいのにやめなければならない、 やりたくないことをやらされる、 というときです。 今も感情のコントロールが一番の悩みで、 この先どうなっていくのか、不安で仕方ありません。

回答
7件
2017/06/14 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 特別支援学校 コミュニケーション

相模原の事件について思うこと 長文、失礼します。 24歳の夏、再就職のための勉強と家事手伝いをしていた私。市のボランティア体験学習に参加してみた。 最終日は知的障害者入所施設の見学だった。 正直、気が重かった。知的障害者の方と接したことがなかったので、なんとも言えない不安感のようなものがあった。 バスを降りると、ベテラン女性職員が笑顔で迎えてくれた。 「みなさん、来てくれてありがとうございます。こうして、みなさんに来ていただくことが有り難いのです」という内容だった。緊張が和らいだ。素敵な女性だと思った。 利用者の方々と施設周辺を散歩しながらゴミ拾いをして、一緒にジュースを飲んだ。自分より年上の女性が「おねえさん、おねえさん」となついてくれた。 最後にみんなで「手のひらを太陽に」を歌った。子どもの頃から何度も何度も歌っていた歌だったが、そのとき歌いながら、今まで感じたことのないような体の底からこみあげるような深い感動がわいて、泣いてしまいそうになった。 私は全く知らなかったけど、ここにこうして頑張って生きている人たちがいる。それを支えるスタッフの方たちがいる。 なぜ、もっと早くこの世界を知ることができなかったのか?と、一緒に参加していた高校生が羨ましかった。もし、私が高校生だったら、大学で福祉を学んで仕事にいかしたであろうに、と。 しかし、その後縁あって、知的障害児入所施設の児童指導員として就職することができた。 簡単な仕事ではないことは、覚悟していたつもりだった。しかし、就職して一ヶ月もたたないうちに早くも後悔した。突然、児童に腕を噛まれたのだった。最初は全く理由がわからなかったし、何より人に噛まれた傷が痛かった。 二年目からは、重度と最重度判定の児童が生活する棟に配属になった。何もかもカルチャーショックだった。 重度棟には、言葉のない児童ばかりで、歩行が不安定な児童もいた。児童といっても、中学生と高校生がメインで体格は大人並みの児童も多く、着替えやトイレや入浴の支援など重労働だった。 新人職員だった頃、最重度判定のお子さんが声かけに応じてくれなくて苦戦した。彼らは、人を肩書きとか表面的なことで評価しない。その人の人間性をまっすぐに見つめている。一対一の信頼関係が成り立たなければ、けっして声かけに応じてくれなかった。ごまかしのきかない世界だ。それは辛い日々でもあり、大切な学びの日々でもあった。 言葉のない子の鼻歌に励まされ、言葉のない子のとびきりの笑顔に癒されたこともあった。 彼らを支援する仕事で、私は自分の人生を支えてもらっていた。 辛くて何度も辞めたいとも思った。でも、彼らと過ごす一日のなかでは必ず心から笑える自分がいることも感じていた。 10年働いたくらいで、気力と体力の限界をむかえてしまった。結婚の話が出たタイミングで退職した。 それから2年後に息子を出産した。元気いっぱいの赤ちゃんだった。 息子は2歳で発達障害であることがわかり、3歳で知的障害であることがわかった。高年齢出産であったから、妊娠中は、子どもに何らかの障害があるかもしれないと覚悟しているつもりだった。障害の有無に関わらず、子どもはみな可愛いいということも知っていた。それでも我が子の障害が確定するのはショックだった。 息子に障害があって良かったとは思わない。でも、息子に障害がなければ出会えなかった出会いに感謝している。 人はだれでもひとりでは生きられないこと、まだまだ課題があることを神様が伝えるために息子は私のところにきてくれたのだと思っている。 障害がある、それだけで排除されるような社会は野蛮な社会だ。そのような社会では、誰ひとり幸せにはなれないだろう。 この世界に存在する命はすべてこの世界が受け入れた命だと思う。 相模原の事件で犠牲になった方々のこと、ご家族のことを思うと、くやしくて悲しくて。 なぜ、障害者への差別は存在しつづけるのか? 差別してしまう心までは否定できない。でも、障害があろうとなかろうと、みんなが幸せになる権利がある。そんな社会でありつづけるために、自分ができることを探し続けたい。

回答
22件
2016/07/28 投稿
4~6歳 高校 就職

3歳で広汎性発達障害の診断を受け、療育に通い、小学校は支援学級に行き卒業しました。中学は本人の希望もあり、普通級に行きました。 ですが、勉強にはついていけず、もう勉強嫌い!という感じで、期末テストの勉強をしようとしません。学校さえ行って友達を作り楽しく過ごしてくれたらと、そう思い、本人の希望に沿ったつもりでしたが、支援に行ってた時には分からなかった自分と周りとの学力の差を感じるようで、日々自信をなくしているように思います。 一学期の前半、クラブにも入り、頑張っていましたが、頑張りすぎで過敏性腸症候群になり、中間テストは半分しか受けられませんでした。 ストレスから来てるんだと思い、もう頑張ってついていく必要のないことを伝えて、テストを受けられたことですごいことだと伝えました。 その後も、人間関係で、我慢して合わせて気を使いすぎて家で爆発させてます。 体もお腹が痛くなったら…とか、色々深く考えすぎたりして、気分が大きく落ち込んでます。 このままでは二次障害が出てくるのではと不安で、とにかくこの子には話を聞く時間をとっています。 親として、この子に何をしてあげればいいのかと思い悩んでます。 姉と弟がいますが、姉はこの春から中三になりましたが、人間関係を崩して、ショックを受け、ずっと不登校です。 この子と姉の事で、正直子育てに自信をなくしています。 2人とも社会に出ていけなくなったら。どうしてこうなったのか。これからどうしていけばいいのか。 姉の方はスクールカウンセラーに相談に行っています。 真ん中の子は姉が苦しんでいる不登校にはならないように、なんとか声掛けをしてあげたいと思っています。

回答
6件
2018/06/26 投稿
スクールカウンセラー 通常学級 診断
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
12日
放課後等デイサービス、「合わないかも…」「これって辞め時」?と感じたときの不安やトラブル、どう乗り越えた?
日々の仕事や家事、そして育児のパートナーとして欠かせない存在である「放課後等デイサービス」。お子さんに合った場所が見つかれば心強い味方になりますが、通い続けるうちに「あれ? 最近様子がおかしいな」「コミュニケーションがうまくいかないな」と感じることもあるかもしれません。
「せっかく空きが出た施設だから、辞めたら次がないかも」「わがままを言っているのはうちの子の方かもしれない」……。そんな風に自分を納得させようとして、気がつくと心がヘトヘトになってしまうこともあるのではないでしょうか。
良い変化があったお話はもちろんですが、施設でのトラブル、スタッフさんへの伝え方の悩み、そして「勇気を持って辞める」という決断をしたときのエピソードも、同じように悩む誰かにとっての大きな道しるべになります。あなたの心の内にあった葛藤を、少しだけお話しいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?

・放課後等デイサービスと方針が合わず、思い切って転所を決意した経緯
・子どもが「行きたくない」とサインを出したとき、一時休止にするか退所するかで悩んだ基準
・施設での怪我やトラブルがあった際、感情的にならずに解決へ向けて話し合った工夫
・複数の放課後等デイサービスを併用していたが、子どもの負担を考え一つに絞った時の判断材料
・新しい放課後等デイサービスや別の居場所を見つけるまでに活用した相談先

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。
よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】2026年2月24日 〜 2026年3月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると5人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す