2016/04/02 01:16 投稿
回答 4

山下清 原画展に行ってきました。

清の記憶力、集中力による緻密な貼り絵は、想像した以上に素晴らしいものでした。いじめにあっていた清の少年期。その時期に貼り絵と出会い、清の心は安定していったといいます。

それから、こちらはNHKのサイトですが、
清の甥の山下浩さんのインタビューです。家族から清を見た目線がとっても優しく、テレビなどでのイメージとは全く違った清の人柄がよくわかります。
↓↓
http://www.nhk.or.jp/hearttv-blog/3400/239192.html

秀でた才能は、家族や周りの理解やサポートがあってこそ。
そんなことを思った、今日の山下清展でした。

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この質問への回答
4件

https://h-navi.jp/qa/questions/26608
2016/04/02 07:04

家族や周りの理解とサポート、本当にそれが大事ですよね。

うちの娘は
1歳で脳性麻痺と言われ 『歩くことは出来ても、走れないかも』と言われましたが
おかげさまで 東京マラソン2016で
1.8キロ完走しました!!
私は諦めない性格なので、諦めそうな我が子を精一杯一緒に走り応援します。
メダル貰った顔は誇らしげでした。

また、今はスポーツに挑戦しようと
テニスを始めました。
手も不自由ですが、一応ラケットを振り回し 偶然当たった時は大喜び
当たらないと 泣きます。
(知的と自閉症スペクトラムもあるため)

でもいつか私と二人でラリーできる日まで コーチに球出ししてもらいながら レッスン頑張っていますよ。

"子供の可能性は無限大"
と 娘のMRIを診断した神経内科医は言いました。
出来ないでなく、やってみるチャレンジ精神が大事なんだと思います。

https://h-navi.jp/qa/questions/26608
ハッピーさん
2016/04/02 08:44

チーコさん、こんにちは。
紙を小さく千切って素敵な作品を作り上げる山下清さんの作品大好きです。
是非行ってみたいと思い、調べたところ、ただいま開催している原画展は、岐阜県の飛騨高山の高山本町美術館なのですね。
遠くて行けそうになくて残念です。
「じゃ、山下清さんの作品が常時展示してある美術館は?」と調べたら、見つかったのは、長野県茅野市の放浪美術館でした。
う~ん、どちらも遠い…。
でも、この美術館訪問を目的に、旅行の計画を立ててみようかと思います。
目的のない旅行より、とっても素敵な旅行になりそうですよね。
いつも、息子が好きな水族館がある所への旅行ですが、息子は折り紙好きですから、山下清さんの作品にも興味を持ってくれるのでは?
素敵な情報ありがとうございました♪

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https://h-navi.jp/qa/questions/26608
2016/04/02 14:57

山下 浩さんのインタビュー記事を拝見しました。
ほんと、素敵なご家族に囲まれていたんですね。チーコさんがおっしゃる「家族や周りの理解やサポート」の大切さをひしひしと感じることができました。


山下清さん…
インタビューを記事をみるまで、私もイメージが違っていました。
あの山下清さんはメディアが作り上げたものだったんですね。


そして、私も貼り絵を見て見たくなりました。ハッピーさん、情報ありがとうございます。近場では見れないこと、残念に思います。
いつか見てみたいな。


私も子供に対して、できる限りのサポートを今以上にしていこうと思います。

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https://h-navi.jp/qa/questions/26608
退会済みさん
2016/04/02 16:10

山下清 原画展は娘が小学生の時に、近くの博物館であったので家族で観に行きました。
中は長蛇の列でちょっと蒸し暑くて少しずつしか前に進まなので、娘が大丈夫かなあととても心配しました。
途中、ジュース、ジュースと言いましたが全部無事に観れてホッとしました。
作品は近くで観るとどれも繊細で感動しました。
娘も小さい時から新聞を小さく裂いてコヨリを器用に作っていたので、マネして夏休みの作品はちぎり絵もさせていました。
原画集を買っていたので、今日は数年ぶりに開いてみました。
やっぱり何度みてもスゴいです。
3歳の時の重い消化不良の後遺症で吃音になったと書いてあるので、いろいろ後天性だったのかなあと思いました。
甥御さんのインタビューも観れて良かったです。
マスメディアと事実には、やっぱりギャップがあるんですね。

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