2018/03/19 11:55 投稿
回答 18
受付終了

小学校一年生の自閉スペクトラム、発達性協調運動障害のある息子のことで相談します。知的障害はなく、暗記力は優れているのですが、文章を考えたり、絵を描く力がありません。通常級で通級にも通っています。
先日、絵日記の宿題がありました。まだ春休みではないので提出は翌日です。拒否なく一人で書いていたので、まずはやらせてみたところ、あまりの低クオリティと雑さにがっかりしました。絵日記そのものの意味もわかっていない様子でした。息子の学校では宿題は全て親がサインをすることになっているのですが、恥ずかしくてサインをしたくなかったので、私が文章と絵の構図を考えて無理やりやらせました。
しかし、プライドがもの凄く高いので、泣き喚き、少しの指摘で怒って床にひっくり返りなかなか進まず、結局3時間近くかかり、親子してヘトヘトでした。その後も不安定になり、最近は治まっていた、突然の大声や、床をフラフラ走りながら駅名をひたすら呟くなどの行為が再開してしまいました。

今後、息子にとって無理そうな宿題がでたときは、どのように対応するか悩みます。
1.今回のようにやらせる
2.親は今回よりは介入を減らして、低クオリティでも提出する。

また、こういうことは、先生に相談してみても良いことなのでしょうか。

...続きを読む
質問者からのお礼
2018/03/20 22:08
たくさんのご意見をありがとうございました。
とても参考になりました。
気持ちを切り替えて、少しづつステップアップしていくようにします。
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
18件

https://h-navi.jp/qa/questions/95198
カピバラさん
2018/03/19 12:28

こんにちは。
私なら頑張って書いたものは、そのまま提出させます。
苦手な事にチャレンジしただけでも、評価出来ませんか?
あゆさんのお気持ちはわかりますが、もしあゆさんが反対の立場だったら、嬉しいですか?
泣きわめくのは、当然かなと思います。
あるがままの息子さんを受け入れて欲しいなぁと思います。
この時期に、絵日記の宿題と言うのも、腑に落ちないですが、時期的にも不安定になりやすいですよね。
もし、練習させるとした、休日の調子の良いときに、絵日記と言う課題ではなくて、昨日の遊んだことを一緒に描いてみる?みたいな遊びの中でですね…
出来たらとりあえず最後まで取り組めたことを認めます。
もう少し、スモールステップで良いのでは?と思いました。

https://h-navi.jp/qa/questions/95198
jasmineさん
2018/03/19 18:02

皆さま、たくさんのご回答をありがとうございました。手直しをすることてで、息子をとても傷つけてしまったことがわかりました。プライドが高いといういうよりも、自信がなくて不安なんですね。
息子が自分で最初に書いたものは、電車が大好きな子なので、文章は、何時の⚪︎⚪︎系に乗って、⚪︎⚪︎分滞在して、帰りの電車は⚪︎⚪︎時だったみたいな内容でした。感想は一つもなく、絵も電車と思われる長方形だけでした。
母の私自身も受診はしたことはありませんが、おそらく発達障害があるので、絵や文章を書けない苦しみはわかります。でも、大人になってからは、ちょっとしたコツがわからなかっただけなんだと思い、今後の息子の苦しみを減らすために、自分の経験で得たコツを息子に無理やりでも教え込みたいと思ってしまいました。
でも、スペクトラムの子に親が教えるのは、難しいとのご回答を頂いた通りでした。
また、学校の先生はすぐハイテンションになって顰蹙をかいやすい息子をクラスメイトに理解してもらうために、もの凄く尽力してくれています、学校側も頑張っているので、家庭側ももっと頑張って欲しいと言われたわけではないですか、圧力を感じており、親が学校に萎縮しています。だからせめて親もやることをやっているとアピールしたくて頑張らせてしまい反省しています。
少しづつ親子でスモールステップしていきたいです。
また、お絵かきのソフトなどいろいろなことを教えて頂き、本当にありがとうございました。

Aut quibusdam corrupti. Exercitationem impedit ut. Aliquid molestias sunt. Sunt qui repellat. Totam voluptas cupiditate. Delectus ut quaerat. Quod aut porro. Vitae asperiores et. Dolore eligendi numquam. Molestiae sit quod. Non et dolorem. Magni est exercitationem. Impedit et fuga. Nisi velit quo. Voluptas aliquid assumenda. Error optio totam. Quia voluptatem consectetur. Molestiae voluptates minus. Illo et quod. Sit iste aut. Sequi rerum doloribus. Architecto est minima. Facere molestias cumque. Quidem quia voluptas. Dicta nulla facere. Sint eum optio. Pariatur omnis dolorum. Aliquid sunt qui. Dolorum totam consectetur. Eos cum rerum.
https://h-navi.jp/qa/questions/95198
退会済みさん
2018/03/19 13:16

お気持ちはとてもわかりますが、手直しはやめた方がいいでしょう。
クオリティがあまりに低いと、学校から「適宜指導してほしい」と親が指摘されたり、それがなくてもまずよそのお宅から色々なことを言われたりもします。
また、ほっといて自動的に成長することもありますが、思うように成長しないこともありますから、放置もできないので厄介なのですが。

手直しは基本的にはやめた方がいいでしょう。

普通の子とか、発達障害があっても「少しの手直し」ならなんとか受け入れられるケースはありますけど、そもそもスペクトラムの子には【親】が指導してもなかなかうまくいきません。
こうやってやる、という見本やらがあると適度なものを作れるようになる子どももいますが、処理速度に課題がある、認知の歪み、イマジネーションに課題があるとあまりうまくいきませんよ。
そもそも長文を書くのが苦手等があるなら、そこもネックですしね。
まだ一年生で、問われていることを理解しでおらず、困ってることに気づいてない状態だと思いますし、あまり無理にあれこれ手直ししない方がいいかもです。

言うまでもありませんが
絵日記や作文は
事実を書く(いつどこで誰と何をしたのか?)→
そこで何があったかを特に印象に残ったのは何かを書く→それで自分が何に気づいたのか?どう感じたのか?どういう感想を持ったのかを書く。

ですが
例えば、我が子は5W1Hについては、的確に記憶していません。本人にとってどうでもいいことだから。…なので、きちんと書かない。
印象に残っていることがない、またはどうでもいいことを覚えている。…なので、日記としては成立しにくい。
感情面の気付きが希薄なので、なんでも面白かったですしか説明がない。具体的ではなかったり、説明として不適切なことすらある。
色々やらせてみましたが、結局このまま中学生になってしまいました。
徐々に成長もありますが、未だに小1レベルの文章です。
やりあってやりあってどうでもいい教科のレポート等は親が案を作って、本人がアレンジして提出。手出し口出し拒絶から受容に切り替わってます。
無理に苦手を克服ということではなく、時間をかけて苦手としっかり向き合うことを目標にしてきました。
手伝いの出来るところは手伝いつつ、下手なりな成長を認めつつやっていますよ。

Aut nostrum et. Neque impedit consequatur. At qui eligendi. Blanditiis aut nihil. Ut laboriosam voluptatibus. Vel in et. Alias laudantium error. Accusantium earum delectus. Vel quia quae. Magni eos et. Nemo voluptas aliquid. Eius deleniti exercitationem. Illo maxime dolorem. Et autem voluptate. Eum et architecto. Sint nam omnis. Labore sit perferendis. Reprehenderit id in. Qui aliquid aut. Tempora unde quia. Eum dolorem ipsum. Ipsa cumque quo. Qui quae a. Quas laboriosam provident. Ullam ut possimus. Non voluptatem et. Mollitia perspiciatis aliquid. Unde aliquid natus. Rerum occaecati neque. Dolorem tempore aspernatur.
https://h-navi.jp/qa/questions/95198
さむままさん
2018/03/19 13:33

強制的とお子さんが感じてしまったら、他の学習にも影響が出てくると思います。
高学年になると、突然、内容が難しくなります。また、中学になりますと、小学校で出来ていたかどうかなんて、問題にならないくらいの内容になってきます。
そのため、「やらされている」感じで強い拒否感を植え付けてしまうと、本当にこれから何年も苦労することになると思いますよ^^;

少し、きつい事を言わせていただくと…。
親が恥ずかしく思う…その気持ちはわからなくは、ありません。自分も通ってきた道ですので^^;
ですが、お子さんは、まずは、他の誰よりも、親に認めて欲しいのではないでしょうか?
プライド云々よりも、誰よりも信じていた親に否定された…もしかしたら、そのように感じてしまったのかもしれません。
落ち着いていた問題行動が出てきたのは、そこが影響しているように感じました。
「髪の毛は何色かな?」とか「~は、どの色にする?」など、楽しんで一緒に取り組めるような声掛けなら、OKだと思います。
我が家も、一人が絵日記がそれはそれは、理解の範囲を超えた芸術家でした^^;
ですので、絵日記とはなんぞや!から、わかるように教えました。今日の出来事を描くんだよ。
と、言いましても、時系列が苦手な息子。今日学校で何をしたかな?何食べたかな?お母さんと、買い物に行ったよね?など、思い出させて、どの場面を描くか決めてから、トライでしたよ^^;

Aut nostrum et. Neque impedit consequatur. At qui eligendi. Blanditiis aut nihil. Ut laboriosam voluptatibus. Vel in et. Alias laudantium error. Accusantium earum delectus. Vel quia quae. Magni eos et. Nemo voluptas aliquid. Eius deleniti exercitationem. Illo maxime dolorem. Et autem voluptate. Eum et architecto. Sint nam omnis. Labore sit perferendis. Reprehenderit id in. Qui aliquid aut. Tempora unde quia. Eum dolorem ipsum. Ipsa cumque quo. Qui quae a. Quas laboriosam provident. Ullam ut possimus. Non voluptatem et. Mollitia perspiciatis aliquid. Unde aliquid natus. Rerum occaecati neque. Dolorem tempore aspernatur.
https://h-navi.jp/qa/questions/95198
jasmineさん
2018/03/20 22:05

皆さま、ありがとうございました。
確かに、自信がなくて不安なのは息子ではなく私のほうです。
小学校に入って周りに理解を得ないといけないことが多くなり、先生や保護者、クラスメイトに親が怯えています。
それで、息子にあたってしまった部分もあったと思います。
今回は、息子も最初は自分で取り組んだので、そこを評価すれば良かったです。
周りに怯えることで、息子を追い込まないようにしたいです。
今回のことは、切り替えます。
あと、ruidoso様の娘さんのお話を伺って、私も子どものころはお姫様の絵しかかけなかったことを思い出しました。
息子の学校は文章を書くのに力を入れているほうだと思います。だからあせりますが、息子が不安定にならないように、焦らず根気よく教えて行こうと思います。
本当にありがとうございました。

Ea accusamus harum. Dolores et consequatur. Error nostrum consequatur. Quo quo et. Aut quo repellat. Ut ut officiis. Aliquid maiores est. Voluptate dolores aspernatur. Ut odio ipsam. Voluptatem iure dolorem. Provident sed occaecati. Ratione et ducimus. Soluta qui fugit. Voluptas ad vitae. Veritatis doloribus exercitationem. Ea quasi delectus. Laboriosam qui consequatur. Placeat neque voluptate. Voluptas odio et. Hic debitis quo. Beatae dolores minus. Sint voluptatem nulla. Quia quo amet. Nihil recusandae qui. Quod officia dicta. Voluptas illo quis. Sed dolores et. Aut aut harum. Deserunt blanditiis earum. Sed consequatur libero.
https://h-navi.jp/qa/questions/95198
ナビコさん
2018/03/19 12:46

客観的に見れば、絶対2ですね。
1のようにしたら、お子さんが気の毒。実際、ストレスで問題行動が出てますし。
と他人なら言えるんですが、同じタイプの子どもを持つ親としては、あゆさんの気持ちがよくわかります。
息子がこの前幼稚園を卒園しましたが、卒園アルバムがオリジナルで、夏休みに画用紙に表紙になる絵を描くようにと、宿題になっていました。
稚拙どころか全く書けず、見本をまねすることもできず、仕方ないので私が鉛筆で下書きして、その上をなぞるように指示しても「できない。」と泣く始末。
子どもの手をとって、一緒に水性ペンでなぞりました。
構図も全部、私が考えて、どうにか得意な数字とひらがなだけは、子ども自身で書かせた状態でした。
まさにあゆさんのように親子へとへとでした。
しかし提出しないと、アルバムができないので、仕方なかったのですが。
診断がついて通級にも通っているのでしたら、このことをそのまま担任の先生にお話しして、配慮をいただけないか相談されてもいいんじゃないかと思います。
普通級なので、お子さんだけ免除はできないと言われるかどうかはわかりませんが、相談だけでもしてみたらどうでしょう。

Ea accusamus harum. Dolores et consequatur. Error nostrum consequatur. Quo quo et. Aut quo repellat. Ut ut officiis. Aliquid maiores est. Voluptate dolores aspernatur. Ut odio ipsam. Voluptatem iure dolorem. Provident sed occaecati. Ratione et ducimus. Soluta qui fugit. Voluptas ad vitae. Veritatis doloribus exercitationem. Ea quasi delectus. Laboriosam qui consequatur. Placeat neque voluptate. Voluptas odio et. Hic debitis quo. Beatae dolores minus. Sint voluptatem nulla. Quia quo amet. Nihil recusandae qui. Quod officia dicta. Voluptas illo quis. Sed dolores et. Aut aut harum. Deserunt blanditiis earum. Sed consequatur libero.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

小1男子不登校3ヶ月目です。児童精神科への再受診どうするかと、そもそも外出できていない息子に受診させるメリットがあるのか?受診する場合、どう声かけする?で悩んでいます。 不登校になって間もない時に行った心療内科でAQテストだけ受けてみてと言われ、その結果軽度の自閉症かADHDだろうと言われました。この病院は先生が合わなかった為2回のみの受診で終わりました。不登校になり留守番もできないので休職した私が付きっきりですが、1人遊びもできず(保育園の時はできてました)母子分離不安が強くなってきており、家の中でも(狭いマンションです)トイレは絶対付いてきて、遊ぶ時も絶対一緒!スキンシップも激しめって感じになっています。自己肯定感アップと家での安心感を意識しながら子供への対応してますが、段々元気になり、癇癪も少なくなってきました。ただここ1カ月外出ができておらず、本人に聞くとめんどくさいと。おそらくそれ以外にも色々な理由はあるんだろうけど。私も、会話にはプレッシャーになる事は言わないように避けてきてるつもりですが、なかなか息子の本音も聞き出せず、今までも本人のタイミングではないのに、学校のプレッシャーや外出の声かけ、オンラインスクールへの誘導など、失敗しまくりました。ただやっぱりこの家での居心地よすぎるのに慣れてしまって、よけいに母子分離不安が強くなってるんじゃないかと心配になってきています。と同時に私もだいぶ疲弊してきてるので、児童精神科への受診をして、アドバイスをもらったり療育など進めれたらなと思うんですが、今の外出できてない状況と、かなり敏感な息子が、病院?!とまた殻にこもってしまいそうです。恥ずかしながら私も説明が下手だし、言い方間違えたらと思うとしどろもどろになります。子供に病院行く説明をどうしたらよいか悩んでます。そもそも私自身が、病院になぜ行かないといけないのかとゆうのもわかってない(何か動きたいってゆう理由だけかもです)ので、そりゃ説明もうまくできませんよねという感じです。 児童精神科の受診や療育のタイミングや、もし早めに行くことのメリットが大きいのであれば外出拒否の子供にどう説明するか、アドバイスいただけたらと思います。 長々と失礼しました。

回答
4件
2026/03/28 投稿
不登校 先生 病院

課題はやらない、友だちとも遊ばない…未診断の中学生娘。診断を受けた方がいい? 中学2年生の娘は、中1夏休み前から部活に行かない、課題はやらない、テストも気にしない、友達とも遊びたくないとなってしまっています。自分の感覚と学校で求められることや同年代の子の感覚が合わずに全てを敵と思っているようです。ただ、学校では小学校からの特定の友だちと過ごし、授業などでほかの子と会話することはできているらしく、先生からは楽しそうに過ごしているといつも言われます。 子どもの学年が上がるとともに、親として距離をとった方がいいのかもしれないと思い、干渉を減らしてみたのですが、それも裏目にでてしまいました。私自身がASD(自閉スペクトラム症)の傾向を感じていてうまくコミュニケーションがとれません。フルタイムで働いているため、平日に娘の相談をうける時間がとれず、八方塞がりです。 娘は今まで発達の指摘を受けたことはないのですが、診断を受けたほうがいいのでしょうか?それとも、私が診断を受けそのあと考えるほうがいいでしょうか。どのような行動をすべきか知りたいです。

専門家Q&A
回答
2件
コメント
0件
2025/06/18 投稿
コミュニケーション 遊び 中学生・高校生

お久しぶりの投稿になります。 学習障がいについて教えてください。 インターネットや図書館などでいろいろと読みましたが、よく分かりません。 小学1年生の7才の二女のことです。 算数が苦手なことが、小学校にあがり、 発覚しました。 わたしも算数・数学は苦手なほうですが、娘には少し違和感というか、あれ?と思うほど、苦手です。 まず、12345....と数字は100まで数えることが、まあまあできます。 〝まあまあ〟というのは、時々48.49.60.61.62.63.74.75....と50を超えると、こんなふうに数字が飛んでしまうこともありますが、それを指摘すると、「あ!そうか!間違えた( ̄∇ ̄)」と気づくので、〝まあまあ〟という表現をさせていただきました。 学校の授業では、まず、 ①〝なんばんめ〟という項目で、前から〇個取ってください。と、前から〇個目を取ってください。の理解が微妙。 ②〝いくつといくつ〟の、2はいくつといくつですか?というような問題で、2は1と1や、5は4と1、3と2などの理解がまったくできません。 こんな中、1桁同士のたしざんひきざんに入っても、指を使う、算数ブロックを使わないと出来ません。 使っても間違えます( ̄▽ ̄;) 10より大きい数、20より大きい数なんて、到底無理ですし、現在は秋休み中ですが、秋休み前から繰り上がりのたしざんに入りましたが、出来るはずもなく。。 いくつといくつができないので、さくらんぼ計算ももちろんNGです。 いくら、4月5月の項目にさかのぼっても分かってくれないし、こちらも最後には 〝数字って知ってる?〟と言ってしまいました。 もちろん娘は算数苦手・大嫌いです。 このままでは……と危機感が夏休み前からありましたが、夏休みの個人懇談では、つまずきは見えますがみんなこんなもんですよ。と 担任の先生から言われたので、ここまで様子を見ていました。 でも、秋休みに入る前日の終業式にもらってきた成績表の算数の項目に▲がついてました。 正直、上の子も私の学生時代も▲を見た事がなかったし、ネット情報ではありますが、▲はあまり付けない。と聞きました。 学習障がいをもつお子さんをお持ちの方や知識のある方、こんな娘の状況をどう思われますか?? この違和感、勘違いでしょうか……?

回答
23件
2018/10/09 投稿
計算 小学1・2年生 発達障害かも(未診断)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると26人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す