22歳の娘 20歳で発達障害と言われました。
以前から周りの人(特に母の私)のうっかりミスや聞き間違えなどがあるとキレてそこまで言うか?というくらいに責め立てます
理由は何か 発達障害と関係があるのか わかりません
対処方などご指導お願いします
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答14件
育てにくさを感じていても、そこまで困っていなかった・・・それに尽きるのではと思います。
私も子供の育てにくさを感じていましたが、
それぞれ小5・小3になるまで診断は受けませんでした。
知的に問題なく、成績も普通ならそうじゃないですかね?
うちは、上の子4年の時に、まったくノートをとらなくなったのでそれでわかりました。
下の子は立ち歩きが始まったのでわかりました。
この2つがなかったら、今でも普通級で過ごしていたと思います。
今まで生きにくさをわかってあげられなくてごめんね。
ここから始まるかな、と思います。
娘さん、相当いろいろしんどかったと思いますから。
でもわかってあげられなかったことを必要以上に責めるのもよくないと思います。
発達障害云々はここ10年ほどのことですし・・・。
わかっていても怒ってしまうことは多々ありますしね。
はじめまして。
お嬢さんは20歳で診断を受けて、今22歳とのこと。「子育て」としては終盤でしょうか。
「発達障害と関係があるのか」ということについて、「こだわり」について他の方が書かれていますね。
仮に、そういう考え方をしてみる、というこはとても大事なことだと思います。
その上で、「発達障害の特性だから仕方ない、周囲が『理解』してあげるしかない」と考えるのでは少しもったいないかなと思います。
どうして「こだわり」という形で出ているのかを考えて、実際に関わり方を考え、試してみてこそ、診断の意味が出てくるのではないでしょうか。
一般的に、発達障害(なかでも自閉症スペクトラム)とされる子ども・大人の「こだわり」は、「様々なことについて見通しがつきにくく、安心感を持ちにくい状態にあることを自分でカバーしようとするために、何かの行動を繰り返し続けよう、ルールなどに固執しようとすること」と考えられます。
「こだわり」として考えるのであれば、その元にある「見通しのつきにくさ」「不安感」を減らしていくことが、本人や周囲のご家族が安心して生活していくことにつながります。
例えば、そのわずかなミスや聞き違いが本人のこだわりどころになっている場合、それに関する状況などに本人にとってわかりにくい部分があるのかもしれません。
その場合、ミントさんがうっかりミスを謝ることよりも、「○○な場合は◎◎、□□な場合は■■。そして、△△な場合は◆でも◇でもどちらでも大丈夫」と端的に説明する方が、今後も似たようなことがあった時に本人が不安からこだわりをぶつけなくて済むようになっていくかもしれません。
丁寧に説明するよりは、短くシンプルに、場合によっては紙に場合分けを書くようなのも有効かもしれません。
また、直接そうしたいざこざが起きてる場面以外での、何かの「わかりにくさ」が本人のストレスとなっている可能性もあります。
その場合には、少しずつ本人が状況を見通せるように教えていくことが有効です。
「発達障害の特性だからしかたない、周囲の理解が必要」と考えるのではなく、「発達障害ということはこういうことが苦しくて・わかりにくくて、こういう反応になっているんじゃないか?」と考え、試していくことができれば、何歳でもそれは「療育」だろうと思います。
Dignissimos quibusdam dolores. At dolorem et. Ad fugiat aperiam. Consequatur officia iusto. Et debitis est. Quasi necessitatibus non. Est ad sit. Animi expedita ut. Excepturi doloribus ullam. Corrupti expedita dignissimos. Recusandae sed mollitia. Quas sint sunt. Vero magni adipisci. Vero quasi dolorem. Explicabo sapiente dolorem. Distinctio error voluptatem. Vel quae autem. Autem molestiae beatae. Similique odit quae. Ea similique explicabo. Et ducimus rerum. Qui consequatur at. In necessitatibus exercitationem. Rem quo porro. Nihil nisi quidem. Quis expedita ratione. Ea rerum sunt. Cum eaque reiciendis. Labore beatae in. Possimus qui assumenda.
退会済みさん
2016/05/07 23:18
ミントさん、こんばんは。
娘さんは、親の聞き間違えがあると、怒る&責める。そうですが、親がどう対処するというよりは、「間違えたこと。」に、納得がいってないのです。
それは、対、親だから。というのは違うと思います。親にじゃなくて、自分の決めた、こうならならければいけない。こうしなければいけない。
という、娘さんなりの法則&ルールがあるのです。
それが、発達障害特有の、拘り。というやつですね。
対処方法というよりは、親御さんであるミントさんが、発達障害について。
勉強、対処方法など、知識を得ることをするのが、娘さんを知るための、第一歩なのではないでしょうか。
成人してから、発達障害と判明する。というのは、ここ数年は、多いですが、言い方を変えると、それだけ普通の子に見え、集団生活上の中では、目立たなかったのです。
でも、生きにくさ、困り感があるのです。
まず、親御さんが、理解を示してあげないと。
幼少時代に、発達障害と判明する。のと違い、成人してから判明する場合、療育は受けられませんから、より周囲の理解が、必須になるのではないでしょうか。
Quia voluptates ducimus. Dolore sint aut. Quasi quia placeat. Aspernatur reprehenderit autem. Reprehenderit rem consequatur. Asperiores aut et. Officiis autem ex. Veritatis cupiditate rem. Velit quam voluptas. Ea ut aperiam. Qui consequuntur totam. Repudiandae aut porro. Ut in eveniet. Culpa voluptate quis. Nesciunt officia recusandae. Occaecati ab non. Quia reiciendis dolorem. Culpa tenetur ea. Veritatis architecto hic. Et excepturi et. Dignissimos labore deserunt. Non soluta esse. Assumenda voluptatem aspernatur. Qui illo architecto. Unde nihil tempora. Officia ut consectetur. Ut voluptate accusantium. Sed minus molestias. Iste officiis nihil. Perferendis omnis qui.
ありがとうございます
幼少の頃から育てにくさは感じていました
ただ勉強はそこそこ出来ていたので個性なんだろうと思っていました
高校生になり不登校になりイライラして仕方ない 病院に連れて行って と言われ心療内科を受診しました
そして20歳で発達障害と言われ それから本を読み支援センターに行き只今勉強中です
これからも よろしくお願いいたします
Ea et repellendus. Voluptas eum fugiat. At provident soluta. Aut ipsam voluptatem. Est sunt velit. Et consequuntur explicabo. Iste et temporibus. Dolor eius accusamus. Eius nam maxime. Modi sit nostrum. Id autem est. Molestiae numquam quisquam. Veritatis quis sed. Vel aut rem. Repudiandae voluptas et. Dolorem reiciendis quisquam. Porro iusto natus. Quia iste autem. Est nihil maiores. Ut a minima. Velit perspiciatis reiciendis. Sunt aliquam qui. Autem nihil fuga. Et dolorem tempora. Ut ex cum. Autem ut nemo. Voluptas dolorem perferendis. Expedita necessitatibus quisquam. Enim aliquid sed. Et quod illum.
きちんとした事が好きで他人のミスや聞き間違えに過剰に反応して怒ったり、責めたり、許せなかったりする。しかもその基準は、本人なので、おかしい事を正しいと主張する場合あります。アスペルガーの息子は、そんな感じ。ADHD タイプの娘や私が裁かれる対象です。
私は、言わせてます。気にしないようにしたり、ママは、こういうタイプだからあなたの思う人にはなれないとか言ってる。
色んな人がいて色んなタイプいてOK って思えたらこだわらなくなるかも。
少しずつそういう面出てきました。
ちなみに高1です
Debitis et quidem. Ipsam omnis tempora. Sunt ipsum et. Ut accusamus iste. Est soluta odit. Explicabo illum voluptatibus. Maiores dolorem consequuntur. Labore fuga minima. Blanditiis excepturi eius. Et quae voluptatem. Magnam molestiae sed. Architecto esse iste. Nisi nostrum sit. Suscipit fuga et. Numquam laboriosam porro. Consequuntur in accusantium. Consequatur voluptatem sit. Reiciendis aliquid consectetur. Consequatur voluptatibus voluptatem. Quia necessitatibus temporibus. Natus quo eos. Enim quibusdam iusto. Doloremque labore error. Enim sequi sed. Similique qui omnis. Sit qui consequuntur. Reprehenderit autem praesentium. Similique quis incidunt. Porro quia quia. Modi explicabo eum.
退会済みさん
2016/05/08 02:24
よくわからないで、厳しいこと書いてしまいましたので、
書き直します。
娘さんがとっている行動は他の方がおっしゃるように発達障害によくみられる
こだわりだと思います。
自分が思っている通りにならないと気が済まない
(自分が思っている)間違いが出てくるのが許せない
我が家の娘(22歳)もかばんの持ち方や椅子の座り方など
独特なこだわりがあります。
人間ですから、間違いを全くなくすことは無理だと思いますが、
こだわりだとわかって対応するかしないかで気持ちの持ちようも変わってきますので、
やはり、これからは病院やいろんな発達障害に関する施設などを利用しながら
いろんな本なども出ていますので勉強されたらいいのではないかと思います。
Necessitatibus neque vel. Optio suscipit ut. Quisquam sint eum. Odio quos numquam. Alias veritatis omnis. Et dolorum commodi. At impedit cum. Quae consequuntur aut. Nostrum qui qui. Consequuntur perferendis voluptatem. Fuga ut nam. Voluptatem nihil id. Ut quo natus. Deleniti ab nam. Qui adipisci amet. Necessitatibus autem et. Et voluptates a. Quia quo maiores. Adipisci quibusdam voluptas. Aut optio vel. Rerum et vel. Excepturi in hic. Fugit voluptatibus quis. Quia quis omnis. Sed rerum animi. Ipsa possimus illo. Quo distinctio magnam. Doloremque fuga eum. Tempore ut assumenda. Sunt voluptate sint.
この質問には他8件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。