退会済みさん
2012/09/18 19:04 投稿
回答 1 件
二人の息子がいるんですけれども、
お兄ちゃんのほうがADHDかもと言われ、
弟の方はまだ1歳と7ヶ月なのでなんとも言えない状態(でも、あんまり人見知りしないし、なかないし、お兄ちゃんっぽいんですが)です。
こないだお兄ちゃんを初めて療育センターに見学しに連れてった時には弟も一緒だったんですけれども、センターの方とお話させて頂いた時にいろいろきいて、今までの自分の考え方が狭かったんだな、というか、改めて実感しました。
どうしても第一子で「障害児」っていうレッテルを必要以上にきにしていた自分がいたんだなと今では冷静に思います。
そのためか、弟の方も、ちょっとでも気になる所とかおかしいな、っておもうところがあったらお兄ちゃんと照らし合わせたりしちゃって・・・。
でも、センターの方も「その子にあった必要な支援がどういうものか、一緒に考えて行きましょう」とおっしゃってくださり、はっとしました。障害児だからというわけではなく、あくまで私の子にあった子育ての仕方とかを模索していけばいいんだと思いました。
・・・ひとりごとなので、気にしないでいただけたら幸いですが、ふと思ったことを書かせていただきました。
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この質問への回答1件
退会済みさん
2012/09/18 19:53
まるまりさんのおっしゃっていること、本当にそのとおりだと思います。私には高1になる息子がおります。 妹は中学生で定型発達なんですけれども、息子と変わらぬ愛情を注いできた自負があります。 もちろん、『必要な支援』は変わると思いますが、それはある意味子どもの個性なんだと思っています。メガネが必要な子にはメガネを買い与えるし、自転車にまだ乗れない子には補助輪を、音を聞き分けにくい子には補聴器を与えるのと同じような感覚だと思っています。 私の息子はこの夏に就労の体験をある作業所でさせていただいたのですが、そこで息子もいい成功体験ができたみたいなんです。そのような環境があれば、対『障害児』としての支援なんていらないんだなぁと個人的には思っています。 長文、失礼いたしました。
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