2016/05/16 14:01 投稿
回答 8

皆さんいつも参考にさせて頂いております。

年長組の長男(自閉症スペクトラム)の就学に向け具体的に準備していこうと思い、参考になる本を探しています。

沢山ある為どれを読んでいいのやら分からなくなり相談させて頂きました。

オススメの本を是非是非教えて頂ければと存じます。
宜しくお願い致します

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この質問への回答
8件

https://h-navi.jp/qa/questions/29840
退会済みさん
2016/05/16 15:49

スペクトラムお父さん、さん。

多くの自治体では、そろそろ、もしくはもう既に。
教育委員会のほうで、来春。就学予定の子供を対象にした、就学相談が、始まっている頃かと思います。

もう相談とお問い合わせなど、されましたか?

まだでしたら、是非されてみて下さい。

本よりも、実際に動かれて、地域の情報を早めに、得るほうが、
春近くなって慌てるよりは、いいかと思います。

そのほうが、進学先など、急に変えなくてはいけなくなった時に、
担当の相談員の方や学校との、話し合いに、ある程度の時間が、持ちやすいです。

https://h-navi.jp/qa/questions/29840
退会済みさん
2016/05/16 16:30

私も年中から、動き出しました。
就学希望の学校を見学する、また、行事に参加する機会があれば参加する、学校長と話す、年長なら教育相談、ですね。
運動会、おそらく来年度入学予定の子の徒競走などもあります。いってみるといいと思います。秋には学校祭もあります。
お子さんが、体験入学ではじめていくのでなく、何度かいったことがある方がよいかな。
希望はどうなのか、地域の支援学級、支援校、そして、隣の学校など、調べてみてもよいかな?
また、奥さんと、意見を出しあい、進路の方向性を決めることですね。
おそらく、熱心なお父さんだと思います。
うちは、俺の気持ちを代弁しろという態度で、私一人が右往左往しました。
お子さんの様子をみながら、感情に溺れずに、よい道を選んでください。
医師には就学については、相談しましたか?
判定もあるかもしれません。
もう、早すぎることはありません。
本よりも、まず、見学を。
障害はどのようなものか、知りたいのか、それとも、小学校に苦手を伝える手段を知りたいのですか?
私は、佐佐木正美さんの著書がおすすめですが、お望みのような就学にすごく役立つといえるかどうかはわかりません。

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https://h-navi.jp/qa/questions/29840
2016/05/17 11:14

支援学校、支援級、通級を希望するのなら特別支援教育相談センターの就学相談へ。
一般級を希望するなら就学相談には絶対に近づかない。行っても、発達検査をされて、その数値でふりわけられるだけ。飛んで火に入る夏の虫です。直接学校長に合理的配慮の合意形成をしたいと話し合いの場を持つ。「一般級なら支援は一切しません」と未だに言いはる校長はいますが、これはうそであり、差別です。合理的配慮義務があるのは、学校です。一般級にいる障害児は、個別教育支援計画書を作成してもらう権利があります。それを元に通知表も作成してもらいます。支援級でなければ個別の教育支援計画書は作れませんとかんちがいしている(すっとぼけている)教師や校長もたくさん未だにいるので、正してあげて下さい。

インクルーシブ教育のよさを知るための本でしたら、明石洋子さんの『ありのままの子育て』がおすすめです。IQ30台だった自閉症の徹之さんは、小中高と普通級でした。高校3年の時に一般の公務員試験に合格し、卒業後はずっと川崎市の公務員としてお仕事をがんばっています。インクルーシブ教育が自閉症の子どもの可能性をいかに広げるかそれがわかる本です。就学前は特に必読です。

具体的な合理的配慮例は、DO IT JAPANに様々と紹介されています。プリントアウトして校長に見てもらって下さい。
https://doit-japan.org/2016/report.html

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https://h-navi.jp/qa/questions/29840
退会済みさん
2016/05/16 17:38

「発達障害?」と悩む保護者のための気になる子の就学準備 (特別支援教育がわかる本)

とりあえず初めに読むならこの本がおすすめです。
就学相談、という支援が必要かもしれない子の為の進路相談窓口が自治体にあるかもしれません。
まずは支援センターか教育センターなどに問い合わせてみてください。
見学、相談は一学期には動き始めた方がよいと思います。

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https://h-navi.jp/qa/questions/29840
2016/05/16 17:15

こんにちは。
私もみかんさんと同様に、実際に動かれてみた方がいいと思いますよ。

うちの地域の場合、年長時の5月に市が開いてくれた就学説明会がありました。
療育センターにかかっている子供にはみんな通知がきました。

で、その説明会により色々と情報を得て、それから私は動き出しました。
就学説明会→特総センターでの就学先決定→就学予定先での学校長との面談…などなど。


もし、まだ何も動きがないようでしたら、かかりつけの療育センター等にお聞きしてみてはどうでしょうかね。

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https://h-navi.jp/qa/questions/29840
2016/05/16 18:06

自閉症スペクトラムの小学1年生男の子がいます。みなさん、早くから動かれているので恥ずかしいのですが、我が家は年長の夏ぐらいから発達に凸凹があるのでは?と動き始めたため、10月に就学相談の締め切りギリギリに滑り込みセーフという状態でした(汗)

最初は通級を利用しようかと考えていたのですが、就学予定の小学校での懇談でコーディネーターの先生が丁寧に相談に乗ってくださり、知的な遅れがなければ一日一時間支援級で過ごすようなかたちもとれるなどの話を聞き、子どもとも話をして支援級利用を決めました。あと数日遅かったら支援級の利用は出来なかったと後から聞き、早くから就学相談に行く必要があったことを知りました。

そのような訳なので、早めに教育委員会に就学相談の予定などを聞かれてみてはどうかな?と思います。支援を利用しないという結論になっても、子どもも就学前から何度か学校に足を運んで知っている先生が出来るので安心して就学出来るような気がします。

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