退会済みさん
2016/06/06 08:28 投稿
回答 22 件
受付終了
英単語で苦戦。
いとこのスペル、cousinとかけて一度は丸。
次の日はkasin。
uncleも次のはancur
書いている段階で、怪しいなぁとか、間違えてるなぁと思ってるならよいのですが、毎回、完璧だといいます。
ここがどうしても私にはわからない。
思い出せないなぁ、怪しいなぁ、正解の3つしか私の思考回路にはなく、正解だと思ってるのに間違えていた場合は、覚え間違いなわけです。
うちの子にきいたら、
あんくると書く、頭のなかに浮かんだアルファベットを一文字ずつ思い起こしてかいてるそうです。
(普通、単語として頭に浮かべますよね?)
その思い浮かぶアルファベットは毎回同じだと本人は信じて疑えないわけですが、実際には、aだったり、uだったり、その時の感覚で浮かぶアルファベットが違うから、正解したり間違えたりを繰り返す気がするといいます。
何やっても身に付かないよ!と、もうどこにもぶつけられない気持ちで一杯になりました。
そんな感覚でアルファベットを浮かんできたものを書くなんて、覚えてない!ちゃんと見なさい!何が正解か叩き込みなさい!忘れたとか、怪しいと言えるようにならなければ、何にも信用できないよ!
といったところで、
見てるつもり!毎回正解してるようにおもってしまうんだ!と当然言います。
平行線です。
どうすればよいのでしょうか。
これが、studentが
studenとかいているのは、はいはい、次が気をとられてtぬけちゃったのね、とわかってやれるのですが。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答22件
ナゾすぎる毎日さん こんにちは。 文章で説明する自信がないのですが。。。 フォニックス覚えるとだいぶ書くのが簡単になります。 まずは基本を音を覚えるんです。アルファベットの名前ではなくてiがアイではなくて”イ” uがウではなくてアという感じで。カタカナになるとなんだか変ですが。 基本が42音あります。ここまで覚えるだけでもかなり覚える苦労がなくなります。 そのほかにも例外的なもきちんと積み上げて覚えられるように考えられています。 日本ではあまり有名ではないのですが、イギリスの小学校で使われているジョリーフォニックスという方法です。 もしよかったら検索してみてください。山下先生という方が紹介されています。 特別支援教育でも結果が出ているようです。 日本の小学校のように一つのパターン(視覚から覚えて書く練習や読む練習)では なくて、いろいろなタイプのお子さんが覚えられるように考えられています。 と言っても中学校の授業はすごいスピードで進んでいくし、ほかの科目も覚えなければならないし そんなことに時間を取れないですよね。 覚えたとしても、勘違い間違いもありますしね。 参考の一つになれば、うれしいです。
Et commodi et. Ea est exercitationem. Veniam natus ab. Minus aut saepe. Voluptatibus voluptas cupiditate. Voluptates id quas. Distinctio dolor delectus. Pariatur similique delectus. Corporis enim quaerat. Beatae qui et. Et ab fugit. Temporibus necessitatibus voluptatem. Sint dicta voluptatum. Autem neque aut. Aut et aut. Corporis iste velit. Iste repudiandae dolor. Accusantium dicta quis. Quasi corrupti vero. Rem facere voluptatem. Aut eum harum. Ut est ea. Ut ut et. Qui quia adipisci. Placeat molestias perferendis. Consequuntur quis ipsa. Voluptatibus ab et. Sunt fugiat debitis. Magni dicta sunt. Consequatur at quam.
この質問には22件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。