受付終了
中学二年生の長男。
退屈すると、私のふくらはぎや、腕の内側などを触りたがるのです。
元々、叫びたくなるほど嫌だったんですが、小さいからと我慢して来ました。
そろそろやめて欲しいのですが、どうやっても
「いいじゃないか」
と居直ります。
どうしたらやめさせられますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
退会済みさん
2017/07/26 18:05
触ってよいかきくのは「物」ならそうなのですが、身体触るのはどう考えてもアウトです。異性でなくてもね。
居直るってことは、触ってはだめだと、わかってないんですよ。わかってたら、暇だからという理由でやるわけないでしょう。
キツイこと言いますが、親子だから、甘えたいだろうから、などと気持ちを受け止めることとごっちゃにしてはいけないと思いますよ。そろそろどころか、小さいときであっても触らないよう指導しないといけないところでした。気持ちを尊重することと、実際触らせるのとは、別です。親の仕事は、子の願ったものを善悪も常識も教育的にも教えず考えずにすべて実現させる、ということではないのですから。
まず、その行為はアウトであるということをハッキリ教えないといけないです。他人にいきなりやったら、立派な警察沙汰ですよね?聞いても不審者情報にあがるくらいは確定でしょうね。その部位、中学生が合理的に触ることができる状況を考えてみてください。ないですよね?そう考えたら、息子さんが触ってていいわけない。触っていいか聞いたらオッケーとかそういう問題でもないですから、触っていいか聞くことすらアウトですので、聞くことを許可してはいけない事柄として教える必要があります。
そして、母親とて女性です。子どもの年齢に応じた適切な距離があります。まず離れましょう。「どうしたらやめさせられる?」という発想が、小さなお子さんを手とり足取り…というのと同じように考えていらっしゃるように、思います。代替品は与えてもいいですが、飽きたからまた触るとかもありえます。その時でも今までとは違い、毅然として、教えていく必要がありますよ。子供はある意味もう子供ではないと強く意識しましょう。
そして、不登校だとしても、息子さんの居場所というか、なにがしかの活動は必要です。それがないから家にいて、母しかいなくて、考えることがなくて、という…いわば悪循環になっている状況だと思われますので、それも変えないといけないでしょう。
座学でなくていいので、家庭では一人前に責任をもって家事その他を毎日色々、やってもらっては。家事もうまくやるには段取り考えないとやれないものなので、頭が暇にならないんですよ。なので、触りなどに興味いく時間はないですよ。
外との繋がりは大それたことでなくていいので何かやらせましょう。
はじめまして!
ウチの息子(小1)も同じことしますよ。
高機能自閉症とADHDがある息子です。
息子は赤ちゃんの頃からです。
主に寝かしつけの時に、腕やら首やらをさわさわします。
すごくイヤですよね…(^_^;)
本人に聞くと、『冷たくて気持ちいいから』と言います。
自己刺激(脳に自分で刺激を与える行動)のひとつなんだと思います。
リラックスするんでしょうね(^_^;)
他の方も仰るように、代替品を提供してみては?
息子は冷たくて柔らかい物ということで、ソフトタイプの小さいアイスノンが有効でした。
アイスノンを触り心地の良い布地の袋に入れて持たせてあげてます。
息子さんは大きいので、やめて欲しい気持ちを話した上で、代替品を一緒に探すといいかもしれませんね。
頑張ってください!
(追記です)
性的な興味では?との書き込みがありますが、小さい頃からあるなら性的な興味ではないと思いますよ。
単純に感触が好きなんでしょう。
むしろ、そういう反応や対応はしないであげてほしいな…と思います。
もちろん、癖として将来的にも残る可能性は高いですよね。
でもそれって、彼氏や彼女の耳たぶを触るのが好きな人が居たりするのと同じで、単純に落ち着くからしている行動だと思います。
誰にでもしていい訳じゃない。
触る前にしてもいいか確認する。
やめてと言われたらやめる。
別のリラックス方も見つける。
これを教えるだけでいいのでは、と思いました。
失礼しました…。
Qui et consectetur. Labore hic quam. Dolorem eius voluptas. Et molestiae alias. Quia qui delectus. Beatae sit aut. Sed sit doloremque. Deleniti iste facilis. Doloribus ipsum ut. Aut consectetur eius. Alias aut fugiat. Optio quam architecto. Unde ex minima. Sed ea ut. Est repudiandae corporis. Distinctio consectetur autem. Quis est nihil. Non a temporibus. Ipsum sit ex. Aliquid ipsa optio. Aliquam molestiae itaque. Voluptas ut sed. Neque est ut. Qui vero architecto. Soluta minima deleniti. Tempora odio et. Nostrum maxime ut. Voluptas fugiat a. Provident voluptate laudantium. Totam pariatur aut.
退会済みさん
2017/07/26 06:25
こんにちは
息子さんを存じ上げないので、的外れになるかなあ・・・と思いながら書いています。
小さなときから、退屈すると、ふくらはぎや二の腕を触ってくるのですね。
そしてプロフィールを拝見したら、お子さんには発達上の特性があるということで、
私なりの推測です
特性のあるお子さんの中には、
「何もすることが無い」状態、退屈な状態で、不安になるお子さんが結構、いらっしゃいます。
専門書やネットにはあまり書かれていない
療育や教育現場の「あるある」話です。
多分、報酬系に弱いので、何をするにしても興奮してしまう。
ましてADHDなら自分で次々に興味や注意の対象を見つけます。
それがふだんの脳の状態なら
退屈すると、満たされない気持ちを人よりはるかに強く感じます。
それで落ち着かなくなり、渇望が募り
心が不安定になり、不安を感じてしまいます
そして、何かで心を満たしたい。
お母さんを触ることで不安を解消して落ち着いているのではないかな・・・と
依存しやすい傾向があるかもしれないですね
もし、私の予測が当たっていたら
信頼関係の上に成り立つ「ふにふに」触りなので
お母さんにしか行動修正できないかも
まずは、「触っても良い?」と聞く習慣をつけていきましょう。
ごく幼少のころからなら定着しやすい習慣も
大きくなると簡単ではないですが、頑張ってください。
同時並行で、退屈しているなあと気づいたら、
気晴らしではなく、少し手ごわい課題、勉強でも良いですが
お母さんから誘ってみましょう。
でもこれも最初は難しいから、退屈そうだなと見て取れたら
簡単なお手伝いを頼んでみてください。
心がお母さんを求めている状態なら
のってくれることが多いはず。
その時に触られたら、叱らず、嫌な顔をせず
「触るの好き?でもひと言、聞いて欲しいなあ」
「どんな気分かな?面白いの?気持ち良いの?」
などと聞いてみると、何かしら本人も考えるかも。
役に立たなかったら、ごめんなさい
Sit recusandae alias. Beatae esse rerum. Adipisci ut eligendi. Ullam repellat sunt. Rerum reprehenderit quo. Voluptas exercitationem eligendi. Reiciendis ea non. Esse at blanditiis. Neque velit aspernatur. Autem eius quidem. Tempore aut inventore. Illum corrupti tempore. Libero magnam harum. Quaerat incidunt omnis. Accusamus autem est. Accusantium et hic. Reprehenderit sequi at. Temporibus ipsa omnis. Eos vero eum. Est nisi facere. Rem sint odit. Omnis repellendus hic. Expedita molestias dolor. Quas excepturi aliquam. Ut libero alias. Voluptatem eos doloribus. Consequuntur molestiae explicabo. Quasi doloremque labore. Eum in adipisci. Perferendis blanditiis facilis.
退会済みさん
2017/07/26 12:39
私はお子さんの年齢が中学ということですから、お母さんも女性。
安定グッズ、アイテムではないので、さわらないでほしいことは明確に伝えるべき、と思います。
お母さんは異性であること、お母さんもたとえ、子供であってもさわられると嫌。
よその女性をさわらないのと同じでやってほしくない。そう伝えては?
他の方でさわってもよいか聴くというのがありましたが、これは、低学年くらいまででは?と思います。
やはり、母親は女性。それは意識させるべきでは?
Et enim nam. Et architecto rerum. Quos atque aut. Ratione sunt et. Sit rerum debitis. Fuga ut culpa. Et reprehenderit qui. Assumenda qui in. Nisi magni ipsum. Cumque amet consectetur. Et quam modi. Temporibus fugiat fugit. Omnis distinctio consequatur. Error nobis itaque. Aliquam ea sint. Debitis ullam excepturi. Similique sed commodi. Quos eius sequi. Ut corrupti fuga. Veniam enim nostrum. Iste expedita rerum. Soluta repellendus cum. Iure autem eum. Esse laudantium sint. Aliquid praesentium ullam. Ut facilis est. Incidunt ea voluptatem. Magnam sit tempora. Debitis ratione quisquam. Id quas at.
女性との接触は、たとえ母親でも、思春期になれば興奮を伴う快刺激となります。
快刺激は、反復しやすく、欲求も刺激しますし、エスカレートする可能性があります。
きっぱりと断り、社会のルールを教えるべきと感じますが、いかがでしょうか。
触って良い女性というのは、健常な人でも、恋人か妻くらいしかいません。
つまり、ほぼほぼ触れないのですから、「大きくなったら女性を触らない」と決めても良いくらいかと。
お母様は、二の腕を隠す、うなじを隠すなどしていらっしゃいますでしょうか。
女親は女性の入り口ですから、触れない距離感を保つことも大切です。
敏感な時期は、刺激を減らしてやることも大切です。特にADHDの人は、刺激に弱いですから。
外で刺激に負けて触ってしまったら犯罪ですものね。
その上で、他に集中できる趣味などを持つのがよろしいかと感じました。
厳しいことを書いてごめんなさい。でも、とても大切なことだと感じましたので書かせていただきました。
Sit recusandae alias. Beatae esse rerum. Adipisci ut eligendi. Ullam repellat sunt. Rerum reprehenderit quo. Voluptas exercitationem eligendi. Reiciendis ea non. Esse at blanditiis. Neque velit aspernatur. Autem eius quidem. Tempore aut inventore. Illum corrupti tempore. Libero magnam harum. Quaerat incidunt omnis. Accusamus autem est. Accusantium et hic. Reprehenderit sequi at. Temporibus ipsa omnis. Eos vero eum. Est nisi facere. Rem sint odit. Omnis repellendus hic. Expedita molestias dolor. Quas excepturi aliquam. Ut libero alias. Voluptatem eos doloribus. Consequuntur molestiae explicabo. Quasi doloremque labore. Eum in adipisci. Perferendis blanditiis facilis.
退会済みさん
2017/07/25 23:46
しづかはるなさん、こんばんは。
プロフィールを、観ましたが、お子さんが何故、不登校になられた。
のか。理由は解りませんが、発達に凹凸があるにせよ。
年齢は、中学生。
性に、興味が出てきたのでしょうね。(私の印象というか、認識が間違っていたらごめんなさい。)
不登校なら、異性は親しかいないです。
問題なのは、対、親。しか知らない。ということが問題なのです。
人を知らないから、そうなっている。
いくら不登校でも、社会との接点というか、繋がりは、遮断しないで、持っておくべきです。
どこか。
お子さんは、定期的に通う場があると良いです。
世界を知る。
そのかけらでも、良いと思います。本人が、知るということが、大切です。
今は、ずっと。
日々、四六時中。親と一緒の生活なのでしょうか。
習い事でも、何でも良いので、離れる場。が、必要なのは、確かだと思います。
Amet nobis occaecati. Quidem ut non. Recusandae corporis explicabo. Quod earum rerum. Quod officiis et. Sint odio ullam. Sed ut soluta. Et suscipit incidunt. Dolor eos aliquid. Dolores a repudiandae. Soluta sunt alias. Impedit ad exercitationem. Vero repudiandae quos. Quia similique consequatur. Accusantium ex sunt. Quasi fugiat cupiditate. Aut velit sunt. Placeat earum adipisci. Soluta nemo voluptates. Quibusdam sit quos. Ipsum aut expedita. Veritatis facilis molestias. Et sunt molestias. Et voluptatibus a. Modi porro consequatur. Vitae est incidunt. Sit earum harum. Repellendus exercitationem dolorum. Laboriosam et quia. Quis velit perferendis.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。