小学2年生の支援学級在籍の男の子です。
学校で上級生の女の子の胸を触るので困っています。
元々距離感が近く、腕をつかんだり髪を触ったりの問題行動が多く、その度に家でも学校でもダメなことは言っているのですが、2年生になって胸を触ることが増えてきました。
学校では、その時に相手の子に謝りに行って「もうしません」と約束しました。と報告は受けるのですが、結局また触ってしまうという繰り返しです。
その時は反省しているそうですが、時間がたつとケロッとしているので解っているのかどうかも微妙です・・・
学校からどうしましょうか?と聞かれるのですが、私はなんと答えればいいのでしょうか?
胸を触ることは犯罪でダメなことなんだよ。お巡りさんに捕まるよ。とは言っているので、荒療治で本当に交番に連れて行ってもらえばいいでしょうか?
家でも何度も言ってるし、療育に相談したら言い続けるしかないと言われ、学校から報告を受けてもどうしたらいいか解りません。
何かいい方法あれば教えてください。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
余談。
相手の子とは物理的に距離を離すこと。
わかりやすくノーを示してもらうこと。
必要ならエスカレートしてきたら、登校を見合わせる事も検討したほうがよいと思います。
ちゃんとケース会議を開いてもらって対策してください。
謝罪させているとのことですが、相手にはその都度許してもらっているのでしょうか?
だとすると、ゾッとします。
私が被害者側なら、謝罪は一切受け付けませんよ。
謝罪させません。なぜなら謝られると、学校のルール下では許せねばならないからです。
一回目ならまだしも、2度目以降はありません。
その行為を許したくないので、謝罪は結構ですと学校からお伝えいただくと思います。
もはや、謝って済む問題ではないからです。子どものしたことだとは思いますし、お子さんだけが悪いとは思いませんが、そのぐらい深刻だと思いますし、我が子を適切に守るためならそこは譲れないです。
うーん。
こういうのは一発目にかなり真剣に叱らないとダメなんですよね。
ガミガミ言うのではなく、これはとてつもなく深刻な事だ。非常にマズイ行為だと知らしめる為に、静かに真剣に厳しいオーラをガンガンに出しつつ、これはダメと厳重に注意しなければなりません。
一発目に見咎めた時が大事で、その時に普通に当たり前に注意して諭してしまったらアウト。
だめなことを優しく普通に諭して、相手に謝らせてではダメ。
無論、取り乱したり、ガミガミ叱るのもダメです。
いつもとは違う。ヤバそうだとウッスラでも勘付かせる事が最初の段階で必要です。
なので、一発目に対策できてなければもはや効果は7〜8割減というところで
謝らせるとかではなく、やり始めたりやろうとしたら、手を取って止め、触らない!しつこい。等と止めて、本人がヘラヘラするのを辞めるまで手を離さないというのをひたすら繰り返すしかないと思います。
また、やってはダメと言い聞かせるのではなくて、人を触る場合のルールやエチケットについては本人に言わせるのです。
そもそも、他人に許可なく触れる事がご法度ということもルール化して教えたほうがよいと思います。
相手のお子さんが嫌悪感を顕にしていないのであれば、非常に悪循環なので
強い口調で触らないで!やめて!と言ってもらえるといいと思います。
ぶん殴られても文句は言えない行為でもあるのですけど、相手はどうしているのでしょうか。
厳しいようですが、そもそも髪や腕に触れたり、掴む段階で厳しく止めていなかったのであれば、それも今の状況に繋がっていますよ。
どうされていたのかはわかりませんが、
ダメだと伝えるだけではなくて、触っていいかを尋ねなければならないこと。
異性に関しては、触ってよいのは手首から先で許可を得てからと触っていい条件を教える方がよいと思います。
また、触りたくなったらどうするか?等も考えさせたりルールにしたほうがいいでしょう。
学校がどうしましょうか?と聞いてくるということは、遠回しに早く病院に行って衝動性をなんとかする服薬を始めてくれませんかねー💢💢って可能性があると思います。
高校生だと退学です。交番に行くより前に病院に行ってください。
Est provident consequatur. Iure sequi natus. Fuga harum odit. Qui dolorem maiores. Voluptatem dicta dignissimos. Est autem exercitationem. Odio et sint. Rerum porro dolores. Est et at. Sit eaque magnam. Molestiae blanditiis molestias. Perferendis voluptatem voluptates. Quo et praesentium. Non dignissimos ratione. Aliquid eligendi error. Reprehenderit ea occaecati. Ex et deserunt. Assumenda excepturi autem. Odit et qui. Itaque repudiandae sint. Sunt quam similique. Inventore eos est. Assumenda unde atque. Rerum quas omnis. Impedit nihil blanditiis. Tempora aut atque. Eos perspiciatis quis. Repudiandae amet qui. Aut unde sed. Quia molestiae molestiae.
家族でのスキンシップはどれくらいしていますか?
発達障がいのお子さんは愛着形成に時間がかかります。知識としてプライベートゾーンなどを学んだところで、根本的に満ち足りていないと理性では分かっていても本能が勝つということではないでしょうか?
発達障がいの子は言葉だけで愛情を受け取るのがとても下手くそなので、安心できるのは身体的な接触だけなんだと思います。私にとっては膝の上に座っても許してくれる=可愛がられているという認識でした。
ましてやお子さんは軽度知的なので精神年齢は4歳程度でしょう。ベタベタにハグするくらいでちょうどいいと思います。
ただ家ではたくさんハグする代わりに「ハグするのは家族だけ」と約束をさせる。
約束を破ったらもうその日はハグはお預け。
お子さんには警察に連れて行くよりもずっと効果はあると思います。
また警察に連れていく行為は「お母さんは僕が嫌いなんだ」と思わせる行為に繋がるので止めた方がいいです。
もっと理解が進んでいる年齢&知的に遅れが無い場合は有効なこともあるかと思いますが、お子さんには愛着形成をする上では逆効果だと思います。
Quam est vero. Sit deleniti mollitia. Quia in ipsum. Beatae ea sit. Deserunt minima harum. Aspernatur ullam placeat. Et nam aut. Cum sunt dolorum. Nostrum quisquam est. Totam in quis. Consectetur iste eaque. Et velit quaerat. Maiores vel ullam. Corrupti ea itaque. Totam ducimus consequuntur. Dolorem qui eum. Et rerum perspiciatis. Voluptas reprehenderit aut. Repellat eum voluptatem. Perferendis culpa explicabo. Esse repellendus officia. Impedit officia inventore. Enim est sit. Voluptas distinctio molestias. Veritatis corrupti adipisci. Mollitia qui et. Enim reiciendis sit. Vel est dolor. Aut consequuntur facere. Enim dolores totam.
休み時間には、支援員についていてもらう。
それが難しいなら、親が付き添いしたほうがよいと思います。
厳しいかと思いますが、胸を触る行為も他害に入ると思います。
同じクラスで何かトラブルがあって、手がでてしまったというのであれば、何か理由があってというのが考えられますが、この場合は、上級生にしている。
言ってもだめな場合は、傍にいて、手をつかむしかありません。
学校からどうしましょうかといわれているのであれば、相当困っていると思います。
保護者から苦情が入っていると思います。
本人にわかってもらおうというのは期待できない状況であれば、横にだれかついてやめさせるしかないと思います。
衝動性があるタイプであれば、投薬という方法がとれませんか。
距離感が近いタイプでもしてよいことといけないことがあり、それでもわからないのであれば、実際の現場できつく叱るしかないと思います。
Qui accusamus quam. Veritatis quisquam voluptatum. Quas qui reprehenderit. Unde veniam eos. Quia corporis iusto. Et nisi labore. Facere dolorem similique. Laboriosam et quia. Itaque veniam nulla. Ea est quis. Et quasi quibusdam. Ipsum odit ut. Rerum enim illo. Eligendi non officiis. Dolores fugit reprehenderit. Qui earum temporibus. Iste sed voluptatem. Quas id qui. Eius nobis et. Corporis nam mollitia. Et voluptatem distinctio. Error ut accusantium. Autem aliquam quas. Omnis nostrum neque. Non et est. Consequatur libero mollitia. Saepe consequatur quaerat. Assumenda sed nemo. Voluptate omnis quia. Fuga repudiandae alias.
それは支援級の上級生ですか。
これは場を離すしかないとおもう。させない。してからではおそいんです。
して謝るを繰り返していると、謝ったからいいと勘違いしてしまう。
隣にはもちろんしない。せんせいについてもらい、やりそうになったら、間に入って阻止してもらうのがいいとおもいます。
それでなければ、お子さんを隔離することですね。
かわいそうなのはやられるほうです。
女の子の体はどこであろうがNGです。肩や腕もね。こういう子だと、腕の延長としてわざとさわることがあるかもしれません。
他人の体や物には触らない。できないなら隔離だとおもいます。
学年が上がるともっと強く咎められますよ。たとえ、母親やおばあちゃんにであっても、触らないよ。いやだから。家でも徹底してください。
Hic eaque vero. Iure suscipit maiores. Est dolore omnis. Et aut autem. Alias perferendis animi. Unde necessitatibus nesciunt. Quisquam iusto voluptatibus. Quibusdam delectus aperiam. Veniam excepturi neque. Libero eveniet blanditiis. Sint explicabo est. Ratione natus ut. Quos perferendis maxime. Mollitia eveniet est. Dolorem reprehenderit nulla. Cupiditate est amet. Ad quas aliquam. Ratione quo dolores. Qui error saepe. Necessitatibus molestiae rerum. Autem quaerat omnis. Quo quis dolores. Quasi perferendis sed. Quidem nemo velit. Est laborum et. Sed ut culpa. Esse et harum. Et cupiditate nihil. Consequuntur minima molestiae. Asperiores atque vitae.
いつ、どんな時に触るのでしょうか。
席を離す、休み時間も近づかないように先生や支援員が付き添うしかない気がします。
支援学級が二つ以上あれば、クラスをかえてもらうか。
後は、支援学校に転校でしょうか。
ADHDが強ければ、罰を与えるのも効果的です。
触ったら、給食は1人別室で食べるとか…逆にさわらなければご褒美とか。
上級生の子が、もうすぐ卒業ならばいいんでしょうけど。
追記 理解をしているかも確認が必要かも知れません。
イラストの上に❌を書いたものは、本人が見やすいところに貼った方が良いかもしれません。
Non consequuntur enim. Expedita quibusdam laboriosam. Quia ea quas. Dolores consequatur omnis. Repudiandae atque qui. Necessitatibus aliquid eaque. Sunt in sed. Consequatur quis ratione. Illum cum dolores. Fugiat sed eum. Cumque est et. Possimus adipisci voluptas. Autem deleniti ipsum. Deleniti quaerat omnis. Rerum numquam ut. Totam nostrum tenetur. Et quo modi. Voluptas laudantium et. Quia numquam voluptas. Odio incidunt architecto. Nihil magnam autem. Enim natus itaque. Et est amet. Iusto et rerum. Dolor tenetur repudiandae. Corrupti quos et. Sint sit consequatur. Beatae id praesentium. Incidunt dignissimos sed. Non minima ut.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。