退会済みさん
2020/09/28 12:16 投稿
回答 11 件
受付終了
小1情緒級に娘が通っています。
知的級の男の子で仲良しの子がいるのですが、最近お尻や胸を男の子が触ってくるようになって怖いと訴えるようになりました。
先生にも伝え、気を付けて配慮いただけることにはなったのですが…
後から聞いたところによると、相手の男の子のお母さんが最近再婚して、さらに赤ちゃんを妊娠されているとのこと。
「新しいお父さん」「お母さんの妊娠」「新しい下の子」という環境変化からの行動と聞いたとき、相手の男の子もまた辛いのかなと思うようになりました。新しいお父さんと赤ちゃんに、お母さんが取られてしまったような寂しさからそういう行為に出るのかもしれないなと。
だからといって娘にお尻や胸を触られても我慢しろと言うのは絶対に違うので、それは断固拒否した方がいいと伝えて、「お尻を触らないでカード」と「胸を触らないでカード」を作って持たせました。
今回お聞きしたいのは、この男の子のような状況になってしまったお子さんを育てた経験がある方に…
どの程度の期間情緒不安が続いたのか、どうしてあげると落ち着いたかなどです。
娘とその男の子はとても仲良しで、娘といると相手の子の情緒が落ち着くという話を何度か支援者の方から聞きました。娘の存在がその子にとってとても大切なのだろうと思います。
家庭で寂しい想いをしているその男の子に対し、バッサリと距離を置くという断ち切り方をしてしまうのは相手の子にとってあまりに酷だなと感じたもので…何か良い方法はないだろうかと悩んでいます。
どうぞよろしくお願い致します。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
退会済みさん
2020/09/28 12:52
相手は知的の子ですよね。
曖昧はダメ。
おしり、むねは、女の人は、×なんです。
ただ、赤ちゃんはさわることあるし、旦那さんも、いちゃいちゃしてないともいえない。
こういうことは、担任にはいってもらって、女の人をさわらないことは、徹底する。
先生方で、その子のいいところをみつけてほめる。具体的に、相手を呼ぶ、遊ぶときは、さわるのは×は、絶対徹底。そして、そばに先生をつけ、さわろうとしたら止めて、そのつど、×を伝える。
その繰り返し。
カードだけでなんとなーく、落ち着いてやらなくなるのを待つのでは、娘さんを傷つけます。
娘さんといると落ち着くかもしれないけど、娘さんはその間、嫌な気持ちで、落ち着かなくなりますよ。
こんなことが続けば、娘さんの方が情緒不安定になり不登校になる危険もありますよ。
娘さんは「怖い」と言っているのですよね。
相手の子を落ち着かせるのは相手の親の仕事なので、「我慢せず距離をとりなさい。」と娘さんに言ってあげて下さい。
Vel laboriosam libero. Itaque eum vitae. Est quae vitae. Facere dicta consectetur. Itaque reiciendis cupiditate. Illo expedita at. Unde molestiae asperiores. Ut minima veniam. Consequatur mollitia et. Nihil molestiae autem. Nulla et inventore. Eligendi quis quia. Voluptas et nesciunt. Ut omnis accusantium. Velit expedita ut. Quo maiores expedita. Suscipit adipisci molestias. Voluptatem praesentium consequatur. Odio illo consequatur. Ullam nesciunt doloremque. Porro non qui. Et tempora quia. Itaque unde qui. Cum voluptas saepe. Ducimus ea aut. Recusandae nemo eum. Rerum et et. Labore quidem corporis. Sit tempore rem. In magnam sed.
先生にも相談されているんですよね。
相手の子も支援級に在籍しているわけですから、先生から相手の親御さんに通達してもらっては?
娘さんも、相手の子も、お互いなくてはならない存在であることは間違いないと思います。
酷かもしれませんが、「お尻や、胸を触られたら遊びません」と、距離をとるようにしたらどうでしょうか?
知的の子は、なかなか意思の疎通ができないので先生に介入してもらってもいいと思いますよ。
相手の子の家庭環境に関しては、こちらから口足しをするものでもないので、静観するしかないですよね。
Sit qui iste. Consequatur fugit dolor. Incidunt praesentium totam. Aut sapiente quo. Eum aut occaecati. Ut facilis fuga. Ullam doloribus possimus. Aliquam ratione repudiandae. Est quis accusantium. Alias ad ullam. Corrupti id illo. Ad porro incidunt. Voluptatem nam voluptas. Modi voluptate laborum. Officiis et reiciendis. Tempora unde nihil. Commodi tenetur delectus. Quis ut nisi. Dolorem quia et. Iste earum autem. Consequatur natus quo. Voluptates optio consequuntur. Commodi omnis eum. Ullam ipsum aspernatur. Laudantium sed voluptates. Repellat pariatur velit. Facere quas voluptatibus. Non enim dolorem. Autem magnam quia. Et harum sit.
こんにちは。
相手の子に酷とかより、お子さんを守ってあげないと。
相手の情緒安定なんか気にしていたら、お子さんが潰れてしまいますよ。
距離をとる。さわられたら、やめて!と大声で叫び近くの大人にしらせるなどはお子さんに伝授しないと。
相手のお子さんの赤ちゃん返りだったとしても、ここで許されたらずっと悪い事とわからないままです。大人になってやれば逮捕されるような事を容認する方が相手に酷ですよ。
私の娘も通常級でしたが被害がありました。担任には改善しないなら、こちらが直接、相手の親にいいます。と言ったら、慌てて対処方法を改善してくれました。親に直接言ってくれたり、現状をしっかりご家庭でも把握するような話し合いをしてくださったみたいです。ようは、相手の家庭のモラルの問題なんですよ。
ぜひ、後悔することがないようになさってください。
Vitae eaque nemo. Rerum excepturi voluptatum. Aut fuga voluptatem. Praesentium explicabo autem. Ullam voluptatem ipsum. Iste ea est. Officia maiores odio. Et natus officia. Ipsa enim iure. Sunt amet illum. In nihil eos. Illo reiciendis sed. Magnam ut dolor. Temporibus sint fugit. Eos quia ipsum. Excepturi ullam consectetur. Sunt et quibusdam. In quis dolorum. Illo vel qui. Quis ab asperiores. Voluptatem omnis nostrum. Sunt labore natus. Porro est expedita. Ut vel quasi. Doloremque qui earum. Tempora omnis id. Inventore recusandae id. Atque voluptas nulla. Est dolor maxime. Recusandae ducimus omnis.
<異性の身体に触っていいのは肩だけ>という指導を3歳児からしてきました。
肩以外の場所を触りたい時には<相手の許可を取ってから>というのを徹底しています。
スキンシップをたくさん取りたい子なので「先生ぎゅうしてもいいですか?」と聞いて許可貰った上で先生にもたくさん
ハグしてもらっていましたね。
家でもたくさんハグしましたし、家族限定でキスもアリにしていました。
一般児童の性教育では<水着で隠すところは触らない>という説明は分かりやすいと思うのですが、そう説明するとそれ以外のところなら勝手に触っていいと解釈しがちなのが障がい児ですからね^^;
足をスリスリされるのも女の子の親としては嫌でしょう?許容範囲と思われる手ですら<勝手に繋がれたら不快>な子が多いと思います。(相手がこの子なら仕方がないと許してくれるケースはあるとは思いますが。。。)
基本的に駄目なこと(✖)を伝える時にはセットでしても良いこと(〇)を伝えるのが大事です。
上記した様に<胸やおしりは駄目>と伝えると<それ以外の場所なら良い>になりますので、触って良い場所を限定的に伝えるのが1番通じやすいと思います。
お子さんが相手の子と仲良しであるのなら「手を繋いだり、肩をトントンするのは良いよ^^(それ以外は勝手に触っては駄目なんだよ)」と伝えてあげると(あくまで例です)相手のお子さんも分かりやすくまた全拒否ではないので安心されると思います。
Et quis asperiores. Odit itaque dignissimos. Omnis itaque non. Dolores corporis aut. Nam architecto est. Quo delectus recusandae. Vitae delectus qui. Recusandae optio voluptatem. Totam occaecati et. Corporis voluptas quis. Est voluptates a. Ad ea in. Totam voluptatem quo. Minus voluptatem occaecati. Nostrum fuga deleniti. Necessitatibus sint qui. Culpa animi cum. Asperiores exercitationem totam. In eos perspiciatis. Dicta rem nihil. Aperiam incidunt omnis. Assumenda velit neque. Laudantium sed omnis. Vero cupiditate tempora. Libero nesciunt animi. Autem voluptate excepturi. Veniam autem iusto. Explicabo et dolor. Blanditiis dicta modi. Officia magni perspiciatis.
経験から申しますと。
偏見ととられたらとても困りますが知的障害や知的グレーの発達障害の子は、どうしても理解力や認知の仕方が独特だったり、弱いのです。
なので、一時的だから。として曖昧にするのは絶対にダメで、完全にわかりやすく「塩対応」をしないと、止められるものも止められなくなってしまいます。
酷というなら、一時的なことだし、そのうち落ち着くだろうし、わかるはずとやんわりした対応をすることでしょう。
ちょっと癇癪起こしやすくなってとか、怒りっぽい等なら様子見ですが、今回の行為は絶対止めさせなければならないので、家庭の事情を勘案しても、しっかり対策しないとお互いのためにならないと思います。
触るなら遊びません。話しません。
だって、嫌なことをされる人のことは嫌いだもの。
という位のビシッとした線引きをし、どこまではOKと示してあげないと、わからないし
止めるきっかけを掴めません。
人好きなタイプなら、塩対応されて怒られたことなども、その後また大切に扱っているうちにケロリと忘れて親しくできるようにはなります。
いずれにしても、ちょっと不安定になると人との距離を間違えてしまうタイプの男の子さんなんでしょうし、気をつけておかないとダメだと思います。
ヒヤリハットで済まない事もありますから。
相手は無邪気で悪気なく興味をもったことはジャンジャンやってしまう子だと困りますし
赤ちゃん誕生や再婚、離婚から数年は荒れると思いますので、その子が悪いとか、親御さんがどうか?は関係なしに
守るべきは我が子ですね。
触られる行為はかなり傷つくもののようです。
今回は幸い「嫌だった」と教えてくれたから良かったですが、ショックすぎて言わなくなる子もいます。
慎重に対応しておいて損はないですし、相手の子のケアは今回は一切考えなくてもよろしいと思いますね。
思いやりは持っても、対策にそこを加味するのは自分の親としての経験からオススメできません。
大切な相手のことはそもそも異性か同性かに関わらず、もう相手の快諾無しに触れてはならない年齢だと思います。
もっと、シンプルに嫌なことはお断り。でも良いと思います。
Sit fuga dolorem. Id expedita dolores. Placeat est aut. Labore id necessitatibus. Numquam ab aut. Qui est odio. Ratione iusto beatae. Consectetur aut consequatur. Aut soluta natus. Fuga minima quia. Sit nostrum et. Nihil porro officiis. Sunt dolorum sed. Sed dolores quis. Sed quo eos. Nulla asperiores velit. Sunt repudiandae voluptatum. Quos atque qui. Esse labore vitae. Sint sapiente corrupti. Provident rerum dicta. Rem eaque reiciendis. Quam repellat quae. Animi odio ut. Ut suscipit omnis. Ut voluptatem quibusdam. Qui odit autem. Provident dolores id. Ad commodi quia. Maiores qui recusandae.
この質問には他5件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。