軽度知的障害を伴う自閉症スペクトラムの小学1年生の息子のことで相談があります。
コミュニケーション、人との距離感、力加減などが苦手です。
たまにお友達を叩くつもりはないが叩いてしまったり、押してしまうことがあります。
お友達は急に叩かれたり、押されたりして嫌がっています。
本人は悪気がないことが多く、注意してもわかってもらえてるのか‥‥?と言う感じで、もうどうしたら伝わるのか、わかってもらえるのか困っています。
今までそういったことがあった時にはもちろん話をしてきました。
その時はわかったといいますが、わかった=理解は難しいです。
お友達が大怪我でもしてしまったらと思うと心配だたまりません。
どうしたらいいのでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
退会済みさん
2017/06/28 23:48
いけない行動をした時点でその場からすぐ離す。友達が目に入らない程度に離すのです。多分、活動に参加できないくらいの距離になります。これを先生方に徹底してやってもらってください。そうすれば友達も怪我しませんし、いけないことをしているとしたいことができない、参加したいことにも参加できない(=他人に嫌がられていると、結果的に社会参加が困難になる)ということを次第にわかるようになってきます。 落ち着いた時に、コミュニケーション(表出)も、理解の度合いに応じてご本人がわかる形で必ず視覚化して、正しい表出の仕方(例えば友達から嫌な思いをした時に相手にいきなり殴りかかるのではなく、暴力でない方法で伝えるとか、先生など適切な人に訴えて力を借りるとかいうのが正しい表出の一つと言えるでしょう。)や、対応の仕方など1つ1つ身につけさせてあげてください。 コミュニケーション手段は、音声はやめた方が賢明でしょう。本人のわかったという発言が当てにならないからもうお分かりだとは思いますが、本人はそう言っておけばとりあえずその場は説教が終わる便利な言葉が「わかった」だと学習しただけ。口語で注意すれば話の内容が理解できる、何度も声掛けすればわかるなんていう、言語的理解が高いことを前提とした教え方は無理があります。(口語からの理解が弱くないのなら問題は起きないですし、自閉症スペクトラムの診断もつかないです。) 人との距離感は明確に図式化するといいかと思います。例えば、1mはあけて立つとかいったように。力加減という観点で教えると、力加減さえよければ触ってよいと誤学習することも少なくないです。それよりは、他人には基本的に許可なく触らないことを教えた方がよいです。高学年になって特に女の子との関係で適切な距離でなかったりむやみに触ったりなどしたら、もっとやっかいな問題がおきやすくなります。
Accusamus minima ab. Ipsa aut iusto. Quas autem ea. Nihil ipsa rerum. Laboriosam animi non. Sequi reprehenderit necessitatibus. Tenetur quo saepe. Numquam reiciendis delectus. Sit esse odit. Non laudantium aut. Molestias non ea. Qui nulla molestiae. Voluptatem est non. Nihil qui praesentium. Accusantium sit voluptas. Dolore deserunt sit. Inventore minus vel. Debitis est nostrum. Laborum quidem error. Nobis voluptatem et. Explicabo qui et. Velit laborum dolorem. Tempore itaque ut. Ea cum ut. Amet non quod. Fugiat dolorem sint. Autem sit aut. Consequatur voluptatem illum. Tempore veritatis ipsum. Dolorem enim amet.
この質問には3件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。