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今までしなかった事をするようになりました。
家ではなく学校。支援の先生にです。
理由は友達とトラブルになり父親にも怒られ相手の親の前で友達に謝りをした。これかなと考えてます。
次の日に先生に帽子のゴムをかじったのを先生の口元に持っていく。靴を脱ぎ持っていく。
これは試し行動?
不安で先生に甘える。腕を掴み離さない。先生は仕事に支障がくるので困り他の先生に離してもらいました。
今まで発しなかった発言をする。わんわん、ぱおーんって言うようになった。
イライラして叫びそうになったらヒーって言います。以前はそんな事がなく2か月前から言うようになりました。
今回はイライラした時とはちがい泣いてる時です。
一時の問題で昨日だけだったのか。今日はどうだったかまだ分かりません。
私自身まだ分かってない症状でこれはどういう症状なのでしょうか?
先生は甘え不安もあるを言ってくれました。これが続くと私との距離感を直さないといけないも言われました。
甘える先生がいるならとことん甘えた方がいいのか分かりません。それはいいのかよくないのかも分かりません。
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この質問への回答13件
色々教えていただきありがとうございます。
●お子さんについて(大前提)
わがままで自分勝手なのはすぐには直らないかもしれませんが、ご両親でどうかかわるべきかは学んで実践することからかと。
来月の相談ではご主人にも同席してもらうといいです。
同席が無理でもまず何を聞きたいのか夫婦で相談して、整理してから臨んではと思います。
●お子さんが学校で何か起こしたら
①どうしてそうなったのか?を尋ねる。(あえて、もしかして意地悪でもされたの?と聞いてもいいと思います。どうしたかを聞いてもイメージしにくいほか、責められていると感じるでしょう。)
②話をしてくれたら、他の方もおっしゃっているように、本人の言い分をよく聞くいて、じゃあホントはどうしたらよかったのか?を尋ねる事
③その上で、本人がした不適切な行為について、いいことか悪いことなのか?を尋ねて善悪について考えさせる。
④相手や叱ってくれた人などに謝るべきかどうかを考えさせる。
これを順にすると良いと思います。
なお、試し行動に移す子の一部は善悪についてだとか、どうしたらよかったか?などを取り違えていて、不適切な事を本気で思っていたり、わざと不適切な事を言って誤魔化す事もあります。
なので、そういう反応が返ってきたとしても冷静に。
自分は何も悪くない、もっと殴ればよかった。等言うのは想定内ですが、不適切な返事が返ってきたら、私はそれはおかしいと思います。と毅然と対応を。カーッとなって叱ってはいけません。
こうして欲しい。と伝える。わからないなら残念です。と言って終わらせていいと思います。
●教員との距離感のこと
学校で起きていることは側に基本お任せで良いと思います。
本来、家ではおかしいこと。いけないこと。を端的に注意し、どうしたら良いかまで教えられるといいのですが、この子には今は難しいと思います。
本人にとっては負担になるだけで反省には繋がらなそうなので、あえて学校に任せてしまっては?私ならばそうします。
それと交流は、しばらくは減らすか無しにしてはどうでしょうか、
続きます。
続きです。
●お父さんとのこと
何にせよ父親が頭ごなしに叱ったのは、それだけ問題行動をしたから。
先に言い分を丁寧に聞いたところで、本人を連れて謝罪しに行かなければならなかったのなら、そうすることで結果的に同じ状態になっていたかも…とも思います。
あと、お父さんが今回はの対応をしてくれた事で、あちらの家庭も大人の対応をしてくれるのでは?
結果的に本人は外部からの脅威からは守られているとも思います。
従って、ご主人の言い分や考えもきちんと聞く必要があると思います。
●お子さんの性格について
わがままで自分勝手なのは特性も影響しているとは思いますが、この子の性格的な問題でもあるかと。
幼く、わがままで自分勝手なところのある自閉症さんや知的に低めなお子さんは結構いるのです。
でも、親が相手のお宅に謝罪しに行かねばならないような事を起こす子は実は少ないです。
環境調整のほか、家での対応はおそらくかなり見直す必要があると思います。
例えばお子さんのように苦手が多く幼いタイプの当事者が学校で同級生を殴った。などですが
2パターンあって
①相手がちょっかいを出してきて、カーッとなって手を出す。
②相手は本当に何もしていないが、何かされたと勘違いしてしまったり、相手の何気ない動作等から以前あった嫌なことを思い出して再燃させ、突如手を出してしまう。
この2パターンがよくあるパターンになると思います。
やることは結局、本人とよく向き合って不安を軽くしていくことではありますが、後者の方がより深刻なんですよね。
同じ問題を起こしていたとしても、
①はうまく相手を遠ざけさえすれば落ち着くのに②は距離をとっても収まりません。別の相手に向くこともありますし。
状況の振り返りは非常に重要かと。
周りの子や親御さんから、お子さんが発達障害だから、支援級だからで忖度してもらえることはあると思いますが、こちらから学校に求められるのは合理的な配慮のところまでです。
ちょっかいを出してくる子がいるならば、学校に報告しておくこと。
休み時間だと先生の対応はほぼ不可能です。本人と一緒に対策して味方にもなってあげることです。
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お返事拝見しました。
主さんには酷かもしれませんが、パパさんがお子さんの特性に今ひとつ理解がなくポンコツなんでしょうか?
それとも、それだけ厳しい態度を取らざるを得ないことをしたのか?
叱られ慣れず、咎められ慣れてない子は、ちょっとトーンを重くしただけでもパニックになってしまう…ということがあります。
主さんが頭ごなしに…とおっしゃってますが、そもそも普段からお子さんの言い分に傾聴し過ぎていて、うまく叱れていない。という可能性もあるかなと思ってしまいました。
よくあるのが、怯えたりパニックになるので、お母さんがちゃんと叱らないケースです。
違っていたらすみません。
ちょっと落ち着いて、冷静になりましょう。
仮にパパがポンコツ。ママが落ち着かないとなると、余計お子さんが不安になります。
パパが悪いという印象を持ってるかと思いますが、パパさんには頭ごなしに叱らないだとか、必要なことは伝えてますか?
理解してくれないのでしょうか?
それとも、お子さんが叱られ慣れて無くすぐパニクるのか?どちらでしょう。
お父さんは怖い存在でいいとは思いますが怖いにも程度がありますので、そこは母のあなたが手綱を引いて少しずつコントロールするところかも。
簡単ではないと思いますが、頑張って。
お子さんに対しても、何がいけないのか?などの話は分かりやすく、真剣に伝えないといけません。
ご主人とは本件について、冷静に話し合えるような間柄でしょうか?
それにより対応が違ってくると思います。
他の方もおっしゃってますが、そもそも火曜日にやらかしてしまった、やってはいけなかった事への言い分を聞くという対応から必要だと思いますね。
この分だと、怖かった事しか覚えて無くて、何がまずかったかは頭に入ってないと思いますので。
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お返事拝見しました。
今回は②の相手に何かしてしまって、ご主人が本人を連れて謝罪されたのは、対外的には正解だったかと思います。
この手の揉め事への世間の目は厳しいです。
学校がお子さんが勘違いしやすい、激昂しやすいことを【病気だから】としたのも、ちょっと頷けるかも。
コチラが言うと炎上しやすいシチュエーションですよね。。
学校さんがそうしたことを、主さんとしてはムムっと思うところがあるかもしれませんが、修羅場を沢山みてきた者としては、むしろ良かったのかもと思います。
事情があるにせよ、それを言い訳にするのではなくて、ちゃんと謝罪がある家の子どもである。と思ってもらえることは存外重要ですからね。
ただ、お子さんはそういうことを理解することはできないかも。
反省などもできずにただ怖い思いだけしたことになり傷ついたのでしょう。
本来、理由を聞いたり、ご主人がその後にお子さんに対してリカバリしていたら多少違っているかもしれませんが…。
お子さんを守ることを優先してしまっても、しんどい結末になったケースも沢山ありますし、とっても難しい対応と思います。
関係が今悪い、ちょっかいを出してきたり相性の悪い①の子との関係ですが
学校さんのいう【良くする】とはどういうことかわかりませんが、基本小競り合いになってしまう、お子さんの攻撃性を悪い形で引き出してしまう相手とは仲良くする必要はないと私は思います。
ゆくゆくはもしかすると仲良くできるのかもしれませんが、お子さんと相手のお子さんが精神的にぐっと成長するまでは、離れる事が必要と思います。
相手はどうあれ、少なくともお子さんは相手とうまくやれないのでは?
もしかすると、相手からするとコミュニケーション上のからかいの範疇とか、普通のコミュニケーションの範疇でのトラブルかもしれませんが、相手が変わらない限りは、お子さんは①の子からの余計な刺激に耐え続けることになります。
お子さんにも我慢は沢山必要ですが、①相手では過剰に我慢したり、頻繁に叱られる事になりかねません。
お子さんが悪いというよりは、今のお子さんのスキルでは、相手とよい状況を保つことは難しいので、ここは無理させないでいいと私は思います。
頑張ってください。うまくいくといいですね。
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余談です。
環境調整は、本人にはできそうにない、苦手なところに着目し環境を可能な範囲で変えていくことで、ストレスを減らすことで
お相手のお子さんと学校とお子さんの話あいの場面を設けることは、環境調整にはあたらないと私は思います。
相性があわない相手と席を離す、2人にしないなどは環境調整ですが
仲を取り持ったり話し合いさせる事では環境調整が成立しない事が子ども同士では非常に多いからです。
なお、この話し合い。
私なら学校に目的を確認します。
1〜2年生までならば、本当に加減がわかってなくて、嫌がらせを結果的にしており、教員から指摘され指導されたこと。謝罪などを経てピタッと止まるケースもあります。
これは、本人にとっても良い成功体験になるのですが
指導後もしつこくちょっかいを出す子もいます。こういう子は、指導で改善する事はほとんどありません。
数ヶ月自重すれば、かなりよい方です。
年1でちょっかいぐらいなら普通は許容範囲ですが、それも凸凹さんにとってはとても辛くしんどいのですよ。
仮にその場面ではちゃんと謝ってくれ、もうしません。と言ってもかなり高い確率でまたやられる場合は注意が必要です。
今回は、お子さんもきちんと謝罪する場面があっても良いと思いますが
また、同じような状況になったら、お子さんはより傷つき、不安を強める恐れがあります。
この繰り返しがコミュニケーション下手、対人ストレスが強い子にとっては、ものすごい負担になります。
うまくかわしたり、飲み込んだりするまでにはもっと時間が必要になります。
やったことは謝らねばなりませんが
仲直りには拘らなくていいかもですよ。
2回目の相手ですし、こちらからお願いしたいのは、関わらないで欲しい。その一点です。
本人の理解がもう少し伸びたら、嫌なことを言ってくる人とは個人的には仲良くしない。
挨拶と事務連絡程度でいいんですよ。
加減は本人が学ぶと思いますが、下手な子は下手なまま。
学校さんと二人三脚でお子さんを支えられるように…と思います。
学校はそれぞれの子どもの成長のため、謝罪の場を設けることや、仲直りや話し合いの場を持たせたがりますが、相手に改善の見込が期待できない場合、私は謝罪からお断りしてます。
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2カ月前にイライラして叫びそうになったらヒーっと言うようになった。
今回(昨日?)は泣いている時にヒーっと言った。
それは理解しました。
しかし、次の事件がいつ起きたのか、文章を読んでも理解できませんでした。
友達とトラブルになり父親にも怒られ相手の親の前で友達に謝罪したのはいつですか?
先生に齧ったゴムや靴を持って行くようになったのはいつですか?
動物の鳴きまねをするようになったのはいつですか?
そして、昨日の朝の質問と関連があるのでしょうか。
支援級の先生が
「お子さんは叱られた不安から支援担に対して試し行動を始めた。
試し行動が続くようだったらお子さんと支援担の距離感を直さないといけない。」
と言っているということでしょうか。
学校の先生を相手に、先生の仕事に支障が出るような甘え方をしてはいけません。
甘えたい気持ちを満たすのは、家族の役割です。
まぁ、家族と言えども不安解消のためのウザ絡みを無条件で全て受け入れる義務もありませんが。
お子さんが、お父さんに叱られたり、トラブル相手の親子に謝罪したことで不安になっているなら、
トラブルになった原因、お子さんの言い分を聞いて、
気持ちは分かった。でもやり方が良くなかった。とお話してあげてはいかがでしょうか。
同じことを繰り返さないようにすれば、お父さんは許してくれるよと伝えてみてはいかがでしょうか。
お父さんにも、お子さんを許してあげる、許す条件を示すように頼んでみてはいかがでしょうか。
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