来年小学校入学の6歳の女の子ママです。ADHD、高機能自閉症、どちらも軽度とのことですが、身体をつかいこなすことが苦手です。不調の時期はこだわりも強くなり、親子ともに辛い時期もあります。
今月から療育センターの作業療法に通っています。作業療法にはこれからも通いながら、今後療育センターで脳波やCTをとる予定になっています。なので月一回くらい幼稚園を休んだり早退することになります。
そこで質問なんですが、療育センターを受診する時や作業療法に行くとき娘に『どこの病院に行くの?何で病院に行くの?』と聞かれて、どのように答えたら良いのか困っています。皆さまは何と答えているのでしょう?
4歳くらいのころにも『何で自分だけが親子教室に行くの?○○ちゃんは何で行かないの?』と聞かれて答えに困ったことがあります。そのときは、突然だった事もあり言葉につまってしまいました。『お母さんわからないの?じゃ!辞書ひいてみたら?』と言われてしまいました(笑) その時は、しっかりした答えは求めていないと思うとの保健師さんのアドバイスで『楽しそうだから行ってみようかなと思って』と伝えました。娘は『ふーん、そうなんだー』と、その時は納得しました。
6歳になっても、このような感じでいいのでしょうか?
みなさまはどのようにしていますか?ご意見聞かせてください。お願いします。
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この質問への回答5件
退会済みさん
2017/09/12 21:07
こんにちは
療育センターの作業療法士です
私の個別療育に通うお子さんたちも中にも身体を動かすことが苦手なお子さんが多いです。
どの子も、いろいろな呼び方?理解の仕方で通っています
運動が苦手な子は、ストレートに「体操の柊子先生」です。
実際には感覚統合とか机上課題とか、いろいろやりますが、自分が一番不得意なものの印象が強いのでしょうね
時々、「体操がんばるから、後で○○がしたい」とか「あとでパズルね」などと言います
年中さんになると、自分の苦手を練習しに来るところという認識はできるようです
また、療育センターには子どもが呼びやすいニックネームがついています。年少さんは遊びと感覚統合が主なので
「○○(センターニックネーム)の柊子先生のところに遊びに行く」
ですね。
問題の年長さんは、保育園も幼稚園も就学を見越して、いろいろとハードルが上がってくるので、子どもたちも苦手なものが良くわかってきます。縄跳びはみんな苦手だし、箸、鉛筆やハサミの操作などもなかなかうめくならない子がいます。個別での指導をしますが、上手にできると嬉しいから、お母さんたちは園や家庭で苦手なことがあると、
「センターの柊子先生に相談したら」と言って下さっています
年長さんは苦手の練習という意識が強いけれど、必ず最後には、その子の好きなことを少しの時間ですが、存分に遊ぶので、みんな、私の指導には「遊びに行く」感がすごくあります。
「どこに行くの?」に答えるのが難しければ、私の担当するお子さんたちのように「何をしに行くのか」を伝えてあげるとイメージがつくようです
でも、担当の作業療法士さんにも相談して、共通の呼び名とか、伝え方が良いと思います。
こんにちは。
私なら本当のことをわかりやすく説明します。
来年就学ということであれば、「楽しいから」、「遊びに行く」とは言いません。
そろそろ自分の苦手なことと向き合い始めてもよい年齢です。作業療法を受けに行くのであれば「おはしやハサミが上手に使えるように練習しにいきます」と言いますね。
病院に行くときは、「困っていることを相談に行きます」、「元気がどうか、診てもらいます」と言います。
せっかくの機会ですから、ちょっと苦手なことや困っていることを本人にも自覚させました。
そうすることで、幼いなりにも自分と向き合うことができると思います。
すぐにはなかなか理解できないと思いますが、ちゃんと説明すること、大事だと思いますよ。
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退会済みさん
2017/09/13 16:13
お子様の性格にもよると思いますけども。
コミュニケーションと考えると、聞かれたことや、相手が知りたい事にはちゃんと答えてあげるのがいいと思いますが、ホントのことを説明するのが正しいとも言い切れないのかなと。
本人が受け止められるかどうか?への配慮は必要になりますからね。
作業療法なので、例えばですが手を動かしたり、身体を動かす練習に行ってるんだよー。教えてもらったらどうかなと思って。なんて話はしてますね。
うちの子は単純で、トランポリンが好きなので、練習したらトランポリンできるよー!というのも理由になりました。
◯◯ちゃんは行ってないというのは、とても賢い返しですが、◯◯ちゃんはピアノ習ってるよね。うちは行ってないよね?みんな違っていいんだよー。それぞれだよね。なんて話もしていました。
まともに返さないにしても、自分と他人は違っているのだとか、違っていていいし、それが自然だとか、苦手なことは教えてもらったら助かるよね?!とか、そういうメッセージはほんのり伝えていますよ。
怖がっていたり、不満そうなら
そう思うのかを聞いたり、理由を聞いています。解決させるのではなく、言わせて「そうかー」と返事をするだけのこともありますし
勝手に決めた!等と怒られたら、ごめんねー。それが嫌だったんだねと寄り添いつつも、でも楽しいよね?等と話してます。
療育の先生に頼んで、お楽しみを一つ作ってもらえるとお子さんの気持ちを前向きにできるかと。
我が子はそれがトランポリンと、好きなオモチャで10分程度、フィードバックの時に遊ばせてもらうということになってました。
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年長の娘と療育を始めたばかりの母です。
私はどうして?と聞かれた時は「あなたが小学校で過ごしやすく、お友達がたくさんできる方法を教えてもらいに行くのよ」と答えています。
診断名はまだ出ていませんが、我慢するのが苦手で、本人もその自覚があるので、それを解決する方法を教えてもらう。と具体的に説明した時もあります。
割とすんなり納得してくれました。
(予約する日はイベント等と重ならないように注意しています。)
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皆さまコメントありがとうございます!
とても参考になりました。そして、とても考えさせられました。
療育センターに初めて受診するときには『小学校に楽しく通えるように教えてもらいに行くよー』と言ったのですが、具体的ではなかったので娘も『そーなんだ!』とはならず、皆さまはどう答えているのか気になってこちらに質問させて頂きました。
普段から質問にはしっかり答えるようにしていますが、まだ発達障害の詳しい説明は娘が自分で『私はみんなと違うかもしれない』と疑問に思うまでは、受け入れられないかなぁと。。
手先はまぁまぁ器用な方でハサミやビーズ、ミシンなど上手に使いこなしてます。でも、運動が苦手なことにはしっかり自覚があるので、そのあたり理由にするといいかもしれないと思いました。
一人一人にコメント返せずに申し訳ありません。
助かりました。本当にありがとうございました!
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