年少男児ASD 、この夏からエビリファイ服用中です。
春先にあった他害もなくなり、最近落ち着いていたのですが久しぶりに担任の先生からお手紙が。
ここ三日間絵本を破いてしまうとのこと。破れた箇所の写真付きでした。友達と絵本を共有したい、自分で選んだ絵本を友達にも見てもらいたいという気持ちが強すぎて、それが叶わないと破ってしまうそうです。
これは自閉症の特性でしょうか?お薬増やすレベルですか?
とりあえず『絵本を破らない』のイラストを描いて貼りました。
家では比較的落ち着いているのですが、園のみでの困り事はどのように対応されてるのか知りたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答13件
退会済みさん
2017/11/08 20:41
薬のことは医師と相談していただくとして。
「絵本は破らない」では、何をしていいのかわかってないと思いますよ。一例ですが「○ 絵本はそのまま友達に見せます」と「✕ 絵本は破ると読めなくなります」を同時に伝えるなどといった、「○○はだめだけど、△△ならOKだよ」の形が常に必要だと思います。
絵にかいてみられるのはよいと思います。ただ、今回の場合、破った絵本(もしくは絵本を破っている様子)にバツ印といった形じゃないかと推測するのですが、いかがでしょうか。それだとバツがないと「破らない」を伝えられませんよね?そうではなくて「良い様子」「悪い(困る)様子」がすべて絵にかける形でかいてください。○✕は、その絵にかかれた様子のトータルシンボルでしかない形(絵として○✕なしで成立する)にしてください。そうすると伝わり具合が違ってくると思います。描いてみられることを続けていくと、伝え方のうち「○○しない」だけでは、殆ど効果はないことに気づかれることと思います。
○✕を同時に伝える、そして、○✕無しで絵にかける言葉を選んで使って伝えていく、ことを実践してみてください。
まだ口が達者でないので言葉で言えずにしてしまったんじゃないですかね。
子供なら喧嘩もあるし相手もあるのでそんなに神経質にならなくても良い様に思えます。
心配なら主治医に相談して、先生とも話し合ってから決めれば良いと思います。
何でも特性だと思うのもどうかなぁと思いました。
すぐお薬を増やすとか賛成は出来ないです。
医師に聞いてみて下さい。
あまり小さな頃からお薬を増やすのは心配ですね。
耐性が付くのが早くなると後々が心配です。
Ad consequatur debitis. Voluptatum unde est. Laboriosam laborum quia. Aut quia ut. Debitis in iure. Ut alias vel. Nostrum quo perferendis. Placeat dolorem voluptas. Est sit dolorum. Ad explicabo minus. Vel est perspiciatis. Corporis rerum similique. Inventore tempora ducimus. Consequuntur sapiente est. Officia architecto commodi. Et odio quo. Ut omnis aspernatur. Iure aperiam quia. Earum perspiciatis provident. Aut labore praesentium. Quidem rerum recusandae. Deserunt voluptas praesentium. Sequi voluptatem dolorem. Est molestias praesentium. Officia qui ea. Qui doloremque repudiandae. Ut vero quas. Excepturi ullam at. Aut cupiditate occaecati. Magni id quis.
退会済みさん
2017/11/08 19:32
えーん。子どもさん、つらいんですか?
幼児にあまり薬飲ませたくないよう。
本人がどうしても苦しくて、それを和らげてあげるためなら、必要なのかもと思うのですが、
まず、投薬で落ち着かせると、どんなことに困っているのか、何が原因で落ち着きがなくなっているのかなどが見極めづらくなるので…。
投薬の規準として、本人、親が楽になる→◎
周りに迷惑をかけないように→必要なし。
と、おもいます。親御さんで投薬の理由を「周りに迷惑かけないように。」と、言われる方がたまにみえるのですが、幼児なので、周りに迷惑はかけてあたりまえです。これから学んでいくことですから。
ただ、破壊したくて破るなら叱りますが、目的が叶わなくての行為ですよね。友人と絵本を見ることが、どのようなかたちでかなわないのかな?保育士が間入ってもどうにもならないの?3日続けて、その状態を引き起こさせる、担任の対応のほうを疑います。担任の説明はどんな感じ?「私の目が届いてなくて」「苦しい思いさせちゃって、すみません。」とか言われてるなら、普通の先生ですが、「破るから、困ります。」だったら、あまりいい先生とはいえません。かといって、担任とは良好な関係でいったほうがいいので、どうするのがいいのかわからないですが…。ごめん、勝手な想像。
絵本を破ってしまうほど、苦しいきもちになっている状態を思うと、私も苦しいです。
保育士で、年少をみているので、重ねてしまう。
Non eaque delectus. Sed atque quis. Ut quaerat voluptas. Aut necessitatibus sed. Et repudiandae itaque. Sint eligendi voluptatem. Eaque nesciunt officiis. Perspiciatis unde voluptatem. Occaecati soluta aut. Facilis ducimus porro. Neque quo enim. Neque omnis sunt. Eaque delectus nulla. Est adipisci consequuntur. Iusto aliquam qui. Officiis eveniet et. Est est consequatur. Illum aliquam qui. Molestias impedit dolore. Id quas laudantium. In porro unde. Sit blanditiis dolor. Quisquam similique asperiores. Deserunt animi enim. Fugiat sit ut. Temporibus inventore velit. Nihil sunt similique. Corrupti assumenda aliquam. Debitis mollitia adipisci. Tempora ut numquam.
皆さまありがとうございます。
重複する点もあり一括のお礼で失礼します。
お薬については、一学期に他害が頻発して園から大きな病院を勧められ、そこですぐに処方され今にいたります。
園でもよく対応していただいてると思うのですが、たまたま見てない時に問題行動があり困っているのではないかなと思います。
ですが私も息子のマイナス面ばかり報告され(報告してくださる事は当たり前なのですが)診断がおりたばかりでとてもネガティブになってしまっています。
⚪×を同時に伝えるのは難しいですがやってみたいと思います
Explicabo aut aspernatur. Perferendis voluptatem asperiores. Cum quidem ut. Aut et voluptatem. Excepturi quisquam qui. Soluta cumque sit. Vel eos rem. Dolor expedita odio. Sit nihil nisi. Neque consequatur vitae. Rerum reiciendis rem. Fugiat aut voluptas. Vitae at et. Et nulla rerum. Quo eius ut. Ducimus eum quis. Et tempore quidem. Perspiciatis saepe vel. Fugit dolorem tempora. Debitis optio aut. Magni voluptas sequi. Odio enim voluptatem. Optio nihil accusamus. Unde nostrum ipsam. Temporibus ad omnis. Sed voluptatibus voluptas. Velit beatae commodi. Reiciendis officiis eligendi. Culpa dolorem eveniet. Numquam voluptatibus quo.
こんばんは、まず薬なんですが、個人的な意見ですが、家でも薬がないとお子さんを育てられないほどの緊急性なら話は別ですが、もし、幼稚園の為だけに投与しているのだったらやめたほうが良いと思います。
エビリファイは、米国で2009年に小児患者さんに対する「自閉性障害に伴う易刺激性:Irritability associated with autistic disorder」の効能・効果の承認を取得しました。日本では、2011年に日本小児心身医学会、日本小児精神神経学会、日本小児神経学会の3学会より医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議に開発要望が出され、2012年に製薬会社は厚生労働省より開発要請の通知を受けました。こうした背景から、易刺激性を伴う自閉性障害の患者さん(6~17歳)を対象に臨床試験を実施し、2015年に承認申請を行い承認に至りました。
つまりお子さんの年齢での臨床試験は実施されていなく、安全が確認されていないんです。
お子さんですが、療育園に通うとか、幼稚園で加配をつけてもらうとか、投薬以外の方法はないんでしょうか?
Explicabo aut aspernatur. Perferendis voluptatem asperiores. Cum quidem ut. Aut et voluptatem. Excepturi quisquam qui. Soluta cumque sit. Vel eos rem. Dolor expedita odio. Sit nihil nisi. Neque consequatur vitae. Rerum reiciendis rem. Fugiat aut voluptas. Vitae at et. Et nulla rerum. Quo eius ut. Ducimus eum quis. Et tempore quidem. Perspiciatis saepe vel. Fugit dolorem tempora. Debitis optio aut. Magni voluptas sequi. Odio enim voluptatem. Optio nihil accusamus. Unde nostrum ipsam. Temporibus ad omnis. Sed voluptatibus voluptas. Velit beatae commodi. Reiciendis officiis eligendi. Culpa dolorem eveniet. Numquam voluptatibus quo.
正直薬は幼稚園の為だけに使っています。
家では時々癇癪はあるものの普通だと思います。
医師に処方され何の疑いもなく使っていました。安全性が確認されてないものなんですね。
勝手にやめてもいいものなんでしょうか。(時々忘れて服用してない日もありますが)
療育園や加配も検討してみます。
Officia aut rerum. Consequatur voluptate sit. Molestiae tempore sit. Ad ut est. Distinctio eveniet vel. Aspernatur officia deserunt. Eius quia esse. Illum id molestiae. Molestias sapiente exercitationem. Velit eum doloribus. Quos est iste. Ut deleniti cumque. Quia porro temporibus. Et officiis dolor. Quod pariatur magni. Saepe hic deserunt. Tempore iusto ipsum. Vel quod perferendis. Officia quos illum. Neque ullam et. Porro omnis necessitatibus. Sit qui quam. Unde ipsam dolor. Enim tenetur dolorem. Consequatur dolore rem. Nulla dolorem ut. Quam facere sunt. Vel ut accusamus. Qui aliquid omnis. Excepturi maxime nemo.
この質問には他7件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。