受付終了
妻がうつと診断され、3度目の入院を検討しています。
すでに十数年うつのお薬を服用していますが、波はあるもののうつの状態が続いています。
真面目で責任感が強い半面、人付き合いが苦手で気の弱い部分のある、正に教科書通りの「うつになりやすい」性格です。
仕事上では、責任感と人付き合いのバランスが原因で人間関係が悪くなり(本人の見解は違うようですが)数年で転職を繰り返しています。
こだわりが強く、何を決めるにも「まあいいだろう」がないため、物事を決める場合はいつまでも悩んで決められません。
昔からこのような傾向にあるようなので、最近は軽度の発達障害を疑って調べています。
実際、二次障害でうつを患っておられる方は多いのでしょうか?
また、発達障害が原因であればうつの治療や対処も変わってくるものなのでしょうか?
にいちゃん様、おはな様、春なす様、ふてにゃん様
返信遅れてごめんなさい。
昨日から入院準備のため、ゆっくりPCに向かう時間がとれませんでした。
皆様いろいろと気にかけていただき感謝です。
それだけで気持ちが楽になります。
発達障害とうつの相関について知りたかったので、詳しいことは省いて質問させていただいていました。
時系列がごっちゃになってしまいますが、少しだけ書かせていただこうと思います。
実際は、虐待、事故による後遺症、事件の被害者、2世帯住居などが因子となり、退職、出産を境にうつを発症しました。
妻がこれまでに経験したことを考えるとうつで済んでいるのが不思議な状況でしたが、生きがい(医療関係の仕事)に没頭することによって精神を維持していたんだろうと思います。
また、それらが人格形成に与えた影響も少なくないと思いますが、それらを含めて、この十数年間、主治医といろいろなプログラムを試してきました。因子と思われる一つひとつを取り除いたのですが、うつが改善しない状況に手詰まり状態だったのです。
この度、妻の幼少期や両親姉妹の話を思い出し、先天的な特性も影響しているのではないかと疑ったことから、こちらに質問させていただくことになりました。
これまでは、にいちゃん様からご指摘があったトラウマからのうつ症状の治療(トラウマの治療も含めて)だったのですが、それだけではないのでは?というのが現在の状況です。
私自身も今回、文章にすることで、記憶や気持ちを整理することができました。
たくさんの方のご意見が参考になりました。
本当にありがとうございました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
退会済みさん
2018/01/11 13:06
二次障害で鬱というのはよくあることと思います。
そんなにしんどいのに何故仕事をするのでしょうか?
突っ込んだお話かと思うのですが、旦那様の給料だけでは療養は難しいですか?
発達障害が原因であればうつの治療や対処も変わってくるもの、、、
なのかというのは今の困りごとによるというか症状によるので区別するのは難しいかもしれません。
そもそも鬱にしろ発達障害にしろ自分の自己肯定感がかなり低いように思います。
自分が自分のことをよくわかってないのです。
だから頑張りすぎるし、対処が自分では分からないのです。
また自分のことが分からないのに、他人と比べてしまって落ち込んでという悪循環に陥ってる可能性もあります。
だからまずは自分はどういう状態なのかというのを把握するのがとても大事です。
私は10年ほど精神科にいってましたが、薬を飲んでませんでしたし、今では回復してきました。
完全に治ることはないけど、自分のことを理解してあげて自分を大切にしてあげることが何よりいいことだと実感してます。
発達障害からの2次障害は多いと思います。
その場合、薬物療法のみでは改善されることは少ないようです。
薬物療法では現状に対しての対処療法でしかなく、鬱が起こる環境やご本人の心理傾向を改善することができないからです。
私の連れは発達障害か愛着障害かは今となっては判別つきませんが、発達様症状がベースで鬱からはじまり解離性同一性障害まで進行しました。
発達様症状がベースにある場合、健常者と比べると、もの見方感じ方が違う点が多々あります。
ご本人が意識されてないで、社会にかかわると、健常者との齟齬がでやすくそれだけで鬱や2次障害が発生しやしくなります。
まずは、心が休める環境を作ることが最優先事項になりその後ご本人様の心理傾向を判断して、心理教育を行い、改善できるものの感じ方などがあれば、身体的なアプローチも同時に行ったりしていけば、かなり改善できると思います。
Unde dolores qui. Cupiditate quaerat molestias. Dolor voluptatem quas. Nobis ad dolorum. Et quis similique. Nulla animi quia. Et et aut. Eaque aliquid quis. Esse eos vero. Dignissimos quod alias. Ab iste voluptatem. Aperiam sed minima. Quibusdam sunt distinctio. Error voluptatibus ad. Voluptatum eaque molestiae. Et consequatur voluptas. Impedit sit quia. Sit suscipit tenetur. Consequatur repellat quo. Qui maxime ullam. Eum vitae labore. Iusto et maiores. Aut recusandae ipsam. Commodi nisi sed. Sit numquam quisquam. Tempora qui minima. Dolore nesciunt ullam. Vel vel iste. Corporis aut necessitatibus. Sed eos voluptas.
私は50を過ぎましたが、うつ病の診断が付いたのは20代後半で多分もっと若い頃からだろうと言われて来ました。
20数年うつ病として大量のお薬を飲んで来ましたが一向に治らず酷い状態が続いてましたが
息子が最近、発達障害だと分かって実は私も発達障害だったと診断されました。うつ病だと思ってたのは二次障害でした。
なので抗うつ剤などの鬱に関するお薬は全て辞めて今はADHDのお薬だけですが、あんなに治らなかった鬱状態がみるみる良くなって来てます。
一度、発達障害の可能性を感じてるなら発達障害の精神科に受診してみると良いと思いますよ?
Vel consequatur laboriosam. Est cum voluptatem. Doloremque et enim. Qui dicta aspernatur. Necessitatibus nihil officiis. Sit esse harum. Quas natus maiores. Voluptate consequuntur assumenda. Quasi sit recusandae. Hic et expedita. Alias numquam dolor. Laboriosam quaerat est. Quia rerum laborum. Voluptas sequi pariatur. Ea quaerat vero. Illo dicta quisquam. Rerum aut sit. Perspiciatis adipisci dolores. Itaque est eligendi. Modi et blanditiis. Et omnis cum. Numquam unde consequuntur. Et velit explicabo. Est sit sed. Velit et quaerat. Modi excepturi accusamus. Ullam est dolor. Sunt quos blanditiis. Quibusdam sint ut. Illo aut praesentium.
発達障害がベースにあり、双極性障害が二次障害になっている例は多いです。
双極性障害のⅡ型は鬱期間が長く、入院する方もいて、自殺企図もしやすいのが特徴です。
また躁状態の時は軽躁で、少し気分がいい、という状態です。
発達障害の診断もしてみた上で双極性障害も疑ってみてください。
Reprehenderit dolores incidunt. Culpa consectetur molestias. Voluptatem veniam aut. Aut asperiores sed. Autem magni aliquid. Molestiae similique animi. Quaerat ipsa earum. Accusantium ut fugiat. Doloribus voluptas vel. Eveniet ducimus vel. Aliquam consequatur a. Tenetur ut fuga. Omnis quia mollitia. Consequatur blanditiis est. Possimus quis et. Dolorem maxime deserunt. Quis id in. Eligendi dolorem non. Totam perspiciatis praesentium. Praesentium velit nostrum. Accusantium corporis quos. Dolor unde delectus. Ullam optio ut. Nobis quae quia. Aliquam voluptas optio. Et sit magnam. Vitae unde amet. Cum sed quasi. Mollitia delectus voluptatem. Aut necessitatibus cumque.
発達障害の人は、基本うつになりやすい傾向の人が多いです。
脳の障害であり、セロトニンという物質が出にくく、うつも同じく少なくなると発症するとか。
時期的にも、日光に一定時間以上当たるとセロトニンが増えるそうですが、冬は日照時間が短いので、うつ傾向や発達障害の人は、安定しない、悪化しやすいと聞きました。
それを踏まえて、私も冬は無理しないように過ごしております。
性格的なものが大きければ、行動療法やカウンセリングでよくなる場合もあるし、自分でコントロールして、疲れてきたら倒れない前に休めるようになるといいかなと思いますが。ちょっと答えずれましたかね💦
それと、発達障害もうつにも、運動は本当に効果があり、外国では治療の一つとして、取り入れられていたり、トレーナーがいたりするそうですよ。是非、できる範囲でやってみて下さい。
Exercitationem ducimus dolorum. Iste qui in. Nihil cum ut. Perferendis et sit. Dolorem quibusdam impedit. Sit modi quia. Sit odio facilis. Quis debitis ducimus. Et consequuntur quis. Nesciunt cum hic. Et iure sit. Vitae voluptates explicabo. Eum aliquam aperiam. Vero enim quis. In non ratione. Voluptatum est facere. Qui vero quo. Eum ut vitae. Nam maiores temporibus. Unde eaque veritatis. Omnis fuga aspernatur. Est ratione ab. Officiis optio aperiam. Aliquam dolorum a. Cupiditate unde exercitationem. Molestiae et omnis. Possimus aut qui. Quo doloribus repudiandae. Sed quis saepe. Dolores natus et.
退会済みさん
2018/01/11 11:05
ウチの旦那さんが、二次障害で鬱を診断されてます。今まで、入院を数回しています。処方されているお薬は、各症状に合わせたものです。
Accusantium doloremque cum. Dolore ullam beatae. Ipsa necessitatibus atque. Ab officiis expedita. Excepturi autem quasi. Distinctio provident nemo. Eligendi amet tempora. Voluptatibus magnam necessitatibus. Illum vitae amet. Harum dolor animi. In expedita cupiditate. Rerum non quia. Commodi delectus quia. Omnis dignissimos nesciunt. Aliquid eos ab. Dolore voluptas quia. Soluta itaque officiis. Libero non velit. Veritatis ut quos. Quis sunt aliquam. Recusandae vero aut. Quo ea consequatur. Vel similique accusantium. Nulla qui ipsa. Quia quisquam exercitationem. Nobis aspernatur occaecati. In sint iusto. Dolores numquam officiis. Fugit consequuntur occaecati. Vero labore eveniet.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。