5歳の息子は、暗黙の了解のような社会のルールを理解することがとても苦手です。
今日はいつも行くスーパーマーケットで風船を配っていて、妹は一つ貰って満足したのに、息子はいくつも欲しがって、一つだけだよと言われたことに腹を立て、せっかく風船をいただいても全然嬉しくなさそうでした。
店員さんも困ったお顔で、そういう時は私もすごく悲しい気持ちになってしまいます。
息子いわく、「一つだけ」と書かれてあればルールを守れるとのことですが、どうしてあんなに沢山あるのに一つだけしかもらえないの?と。
この様なことが日常茶飯事です。
お店のものを勝手に食べたり、持って帰ってきてしまったこともあります。
息子をどのように導いていったら良いのか、分かりません。
どなたかアドバイスをお願いいたします。
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この質問への回答7件
退会済みさん
2018/03/26 18:39
まだ、5才。
場の雰囲気を、理解して行動しましょう。
と、いっても、無理ですよ。
何度も、何度も、そういう場面を経験し、場数を踏んで本人たちは、感覚で、覚えていくのです。
悲しくなってしまうお気持ちは、わかりますが、焦っては、駄目です。
どうか、長い目でみてあげて下さい。
お母さんとしては、悲しいですよね。
暗黙のルールがわからないのなら、教えてあげるしかないですよ。
風船が一つしかもらえないのは、あなたがいくつも取ってしまったら、他の子の分がなくなるから。
お店のものは、お金を払わないと自分の物にならない。
お金を払ってない物は店の物。あなたの物ではない。
だから勝手に食べたり、持って帰ってはダメ。
それは万引きという犯罪になり、警察につかまるということも教えないといけないです。
発達障害の子は暗黙のルールがわかりにくい特性があります。
本人のせいではないので、その場でひとつひとつ教えてあげて下さい。
後から言ってもわからないので、必ずその場で教えて下さい。
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退会済みさん
2018/03/26 19:04
まず、決定権の取り違えがありそうですね。
誰が何個でよいか?を決めることか?がわかってない。そこがわかると少し落ち着くこともありますね。
自分が決めてよいことでなければ、まずはもらうのは1つにしておいて、2つめもいいか?と決定権のある人に聞くこと。コミュニケーションで乗りきるよう、望ましい対応をマイナスからコツコツ積み上げて教えます。
それでうまくいくなら、楽勝ー☆
一つだけと書いていればわかるというのは、我が子たちも全く同じですよ。
本当に目安がわからないのです。
書いてある情報を頼りにしないとわからない。
あらかじめ、1つだけ。と伝えても、書いてないとか、まえにいくつでもよかった等の自分にとって都合のよい経験から判断しようとします。
経験からほどほどを覚えたりしますが、他人から叱られたり、恥をかいたというトラウマ並の経験しない限り、一発で覚えられないし、下手するとそれすらきっかけになりません。
好ましい判断をするようになるには、ものすごく時間がかかったりします。
書いてない時は、相手に聞こうねと教えると、それを頼りに判断することは出来ますが、自制心というものを働かせる時の動機がちょっと定型さんとは違うんですよね。
一般論ではこうなの!と言っても、万にひとつ違うかもと自分にとって都合のよい状況があるかも?等と考えたり、下手すると明後日の方向で模索し始めます。
まず、そうか!一個だけ!って書いてあったらわかったんだねと本人の理屈を呆れずに理解してあげること。
そこから、皆が好きなだけ取ったらどうなる?とか、なんで飴をおいてあるのか?等目的を考えさせたりすると、「あっ!僕が沢山とったら、ダメかも。」と気づくこともありますが、まーーーーったく気づかないこともありますね。
とりあえず、なぜわからん!と腹をたててしまうと、こちらがどんどん参ってしまいます。わからないんです。
わからないことは、コツコツ積み上げて教えるしかありません。
挫けず頑張りましょう。
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退会済みさん
2018/03/26 20:21
ウチの場合は
世の中のいろいろな場所で、書かれてなくても決められている「暗黙のルール」があります。
暗黙のルールは、子どものうちはよくわからないと思います。でも、お父さん、お母さん、先生、親戚の大人などが一つずつ教えてくれますので、言われたり教えられたりしたら、書いてなくても守って、覚えてください。
という内容を、絵も描きながら簡潔に予め書いて伝えました。それが年長に上がるくらいの頃だったように思います。ちょうど今のお子さんくらいの頃ですね。そして、それからは折々に触れ「こういうときの暗黙のルールは、〜〜です。」というように書いて伝えました。
ちなみに今回のお悩みの風船のように無料で貰えるもののケースは、「数が書いてあるときはその数、書いてないときは一個」と教え、常にそれを守らせましたね。こういうケースこういうケース…であれこれ教えるのでもなく、沢山あるのにどうしてという理由につきあうのでもないんです。暗黙のルールそのものがそうだからとだけ伝え、その内容を言語化・視覚化して明確に伝えれば教えられます。ムードや雰囲気で教えようとか、そのうちわかるだろうと時に任せる、といった「曖昧なのだから曖昧に教えなきゃ」という思い込みは要らないですよ。暗黙のとはいえ、常識的なラインは決まっているのですから…。
お店の物に触ったり勝手に持ってくる件は、買わない物には触らないと教えるとよいでしょうね。お金を持ってなければ買えないし、買わない物は触る必要ないのですし。うちは予め伝えてから買い物へ行き、もし触ったらその時点で、手を強めに引き帰宅してました。泣いても喚いても。
必ずいる買い物そのものは、ネットショッピングや食材配達で殆ど整えておいて、あってもなくても何とかなるものを買うという目的で行くようにして…うちはほとんどおやつ目的でしたが…社会勉強的に連れて行くようにしてました。ルール守れないと買い物できない=おやつないんです。ゲンキンなもので、守れるようになりましたよ。
そして完璧に守れる頃には小学生になっていて、お小遣いを持たせられます。そのときは、必要なもののところへ真っ直ぐ向かって常識的な触れ方(必要最低限の触れ方)で、お小遣いを使って選ぶ…こんな将来です。今からコツコツ教えて育てれば、子どもも年齢相応に自ら買い物を楽しめるようになれますよ。
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店員さんが困った顔をしていたなら、お母さんが「ごめんなさい。」と謝れば、それで済むことですよ。落ち込むことはないです。
本来の年齢より、精神年齢が幼いので、5歳ちょうどでしたら7割の3歳半くらいの子どもがしたことだと思って下さい。
私の子は風船をもらえる場面があったら、「あなたの好きな色を、ひとつ選んでもらいなさい。」と言ってから、選ばせます。
先に予告して、一つだけと教えます。
私の子はそこまで衝動性が強くはなく、むしろいちいち確認してからでないと行動しにくい受動型ですが、店で未精算のジュースを「飲みたい。」と言った時は、「まだお金を払ってないから、○○の物じゃない。レジでお金を払ったら○○の物になるから、それまで待って。」と伝えてます。
この前6歳になったばかりの子ですが、最近実際にあったことです。
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同じ事が何度かあり、4月から小学生なのでまだ不安でいっぱいの日々です。周りとのやり取りや目配りが出来ないと心配ですよね。゚(゚´ω`゚)゚。私も是非アドバイス頂きたくお邪魔しました。
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