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仕事のコトです。商品の数を数えて伝票とあっているか確認して、発送する仕事をしていますが、数え間違いや商品間違いが頻繁に起きてしまっています。商品の種類が増えるほど間違えやすいです。
また小さい部品を10入りや20入りにして、袋にとじる作業もありますが、途中で数がわからなくなったり、部品をうまく袋に入れらず、もたついてしまいます。
効率も悪ければスピードも遅く、間違いも多い。今後どう工夫すべきかわからなくなりました。アドバイスをお願いします。
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この質問への回答6件
退会済みさん
2018/03/27 22:52
モノの数を数えるのって案外難しいものですよね。
私も仕事柄毎日書類の枚数を数えていますが、計算が合わずに数え直すことはしょっちゅうです。
以前の仕事では、工場などで品質管理や生産効率向上のアドバイスをする事がありました。
その時に、ネジを決まった数に分ける方法として、専用の「容れ物」を作るように指示した事があります。
例えば、10個のネジを数える時は10個のマスがあるいれものを使います。卵パックを代用してもいいかもしれません。
それぞれのマスに1個づつネジを入れ、全てに入れたら袋へ移します。
この方法ならば、数を123…と数えなくとも、目で見て確認するだけで数が揃います。
沢山のモノを数える時は小分けにして数えましょう。10づつ、又は5づつに分けて計算します。
どんな商品なのかによりますが、決まった数しか入らない容れ物、又は積み重ねた時の高さを制限する治具などを利用します。
とにかくポイントは「パッと見で間違いがない事が確認できる仕組み」を作る事です。
ご参考頂ければ幸いです。
まず商品と伝票で対にしておく。ここで軽く確認しながら伝票と同じ数にするはずです。
その後、商品を見ていくつあるか数えてから伝票を確認します。落ち着いて再チェックです。
確認を終わった所で、確認済み物のを違う場所に集める。
10個ずつでいくつか分けておきます。
それから、必要数で入れる時にも軽く数えて入れます。
いくつかまとめて封をします。
工程ずつで分けて作業したほうが間違えにくくくなりますが…
仕事内容と合わないかも知れないので、これ以上は何とも…
再チェックの時に、私は間違える!って思ってやるとミスにも気が付きやすいです。
流れでやると、普通の人でも間違えやすいので…
本当に、絶対に間違えてはいけない会社は人を変えてチェックをしますので…
1人でやれば仕方ないかな。とも感じます。
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私の会社は製造業で出荷もあり参考までに載せますね。
まず、伝票、伝票に記載されている品物、伝票通りの数量を用意し、この3点を確認します。3点照合といいます。
この際、ダブルチェックといって、1人が用意した物をもう1人の人がチェックする方法をとっています。
品物の確認は品番に色付けなどで間違えやすいものを確実に簡単にできるように工夫します。
数はその数を毎回数えなくてもすむように工夫します。小分けのケースなどに全て入っているか確認するだけのもののような。
部品をうまく入れることができないことは補助具を工夫するといいと思います。
いかに楽に正確にできるか、間違えたら改善できるチャンスです。
私は自分でうまくいかないことはいろんな人にどうやっているか聞いて大事なポイントを確実にできるよう、すんなりできる人とは違った自分なりのやり方で間違いがない方法でやっています。その為、みんなが全体を見て1回で終わるところ私はスポットのように見る為、何ヵ所かに分けてというような見方をしています。
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退会済みさん
2018/03/27 23:46
私は、単純作業が好きですがミスが多いです。
百個納品のものがあるとして、
工程として、ひとつずつ①②③④と順に進めるのを百回続けた方がうまくいく場合と
①を百繰り返し、②を百繰り返し…とする方がいいときとあります。
配置や角度その他を工夫し、ミスの無いようにしていきます。
どちらにしても、確認が効率よく行くよう、カウントしやすいような、箱やモノサシをカスタマイズしたり、箱などを駆使して作業場を改善していった方がうまくいきますね。
一回こっきりしかやらない作業であっても
袋詰め前に一度箱に入れて、カウントしてから袋詰め。完成品も納品用の箱に入れる前に、仮の箱に入れ、十個単位で目印の板目や段ボールを挟んでおき、カウントしやすくしたり、工程ごとに管理する箱などを変えたり、ナンバリングだけではなく、色などを多用してでわかりやすくします。
作業前の準備が効率、能率、正確さをアップさせます。準備の手間をかけても、早く正確に処理を済ませるので、特に文句を言われることはありません。
なお、袋詰めですが、これも手順やマニュアルを整備して何からどう入れたらミスしないか?等を工夫するとよいと思います。
袋が使いづらかったら、許可を得て変えてしまうこともあります。
小さいものを決まった数袋詰めする場合、早紀にも書いたように、まずは箱や器に部品を必要数入れる、箱のなかで数を再確認。
そのまま、箱から袋に流し込むよう、箱にも工夫していますよ。
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数字に弱いのですね。
わたくしも数えたり計算したりの仕事は向いていません。
それでも仕事としてやらなければいけないのであれば、数えるのは数えながら別の箱へ移し10個単位にまとめるとか、商品には名札をつけるとか、10個単位でまとめておくと計算も楽です。
袋にとじるのは後にして最初に10個の山、20個の山を作っておいてから袋に詰めると途中で数が分からなくなることもありません。
また袋に入れる時に再確認のために数えると確実です。
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手で触って数える、10ずつ電卓で入力して計算する
コレが1番確実かな?
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