受付終了
鬱になりそうです。
職場の先輩で発達障害を抱えて引きこもる娘さんのことで悩んでおられました。
ある日、歳が娘さんと近いことと近所にお住まいとの事もあって、話し相手に
なってもらいたいと頼まれました。
断れずに何度かやり取りを交わした後に娘さんとお会いしました。
私としてできることは、外に連れ出して気分転換させること位でしたが・・・
2回目で唐突にフェードアウトを食らいます。
順調に思えたのですが、食事後に次のスポットに行こうかと言ってたのに、
突如疲れたからと私に言い出したのでその日は別れました。
夜には欝で投薬治療をしている事実を知りました。
その後のメッセージは見事に既読スルーで一連の態度が意味不明でした。
後日に先輩から聞いた話では、会話の中で出た私の宗教の話で過去に受けたトラウマが
原因だったようです。こんな仕打ちを食らうとは青天の霹靂な衝撃でした。
まあ、自分の意思を他に上手く言えない人で社会人としてのマナーもなかったので、
何を取っても私の心象は最悪でした。
それでも、長く引きこもられて家族も困ってるのを打開するきっかけになればというのが
私の姿勢だったのですけどね。
ただ、先輩はここ数週間落ち込んでるのかしんどいのか、ずっと体調が悪そうでしたので、
短い期間であったものの心の支えが取れたようで感謝いただきました。
ですが、逆に私は気持ちが沈んできてしまい、他の事もあまり手が付かなくなり、
なんだか尾を引きそうです。
こんなとき、何をしたら気分が晴れるだろうか・・・
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この質問への回答5件
退会済みさん
2018/05/31 22:07
職場の同僚や後輩に、わが子どものことをお願いすることは、私には全くあり得ないことなので
どういう経緯でこうなったのか?が、わかりかねる部分がありますが
相手のお子さんが、フェードアウトしていくのはそりゃあそこまで親しくもなく知らない人と話すのは負担が かかることだろうと思いますから、当然と言えば当然の展開で不思議でもなんでもありません。
それと、信教の自由についてどうこう言うつもりはないですが、日本では自分の信仰する宗教について、会って二回目に根掘り葉掘り聞かれた訳ではないのに話しをすれば、距離を置かれるのはごく自然な事だと思います。
日本人は、宗教にはよい先入観は持ちません。
宗教に関する事件なども20年ちょっと前に頻発していることもあると思います。
子どもたちは、善悪の判断もつきませんし
非常に流されやすいので、宗教のしが出ている相手とのお付き合いは家庭として禁止しています。
無論のべつまくなしに信仰がある人を差別することは一切ありませんが、子どもたちには判断もつかないので、すべからく避けるように。という指導にしています。
申し訳ないのですが、子どもを守るにはやむを得ないと感じています。
今回のことは、引きこもり中で鬱のある人への理解や知識があまりない主さんにムリに色々なことを依頼した相手の明らかな落ち度だと思います。
先輩とは、お仕事上のお付き合いとして、今後は無理にプライベートに協力することはないのでは?
相手からも今後は強いてお願いなどもされないのではないか?と思いますし、仮にまた是非と言われても都合がつきませんで、予定は合わせずうやむやにすればよいと思います。
私は、「引きこもりの娘さんの立場」で、
知らない女性とお茶をする羽目になったことがあります。
私自身は、引きこもりではなく、むしろ、
世界の知らない場所を1人で放浪しているスナフキンみたいな人間です。
ただ、「1人」というのが、周囲の目には奇異に映るらしく。
お友達がいないなんて、かわいそう!と堅く信じる義姉から、
「素敵なお友達を紹介してあげる」と提案されました。
私はNOと言えず、義姉の顔を立てるために、
そのお友達とカフェで会う約束をしました。
1日だけの我慢だ!と心に決め、
会話が途切れないように、話のネタを10本以上用意しました。
話が盛り上がるように脚本も書き、何度もシミュレーションをしました。
そして、カフェで3時間過ごしました。
緊張、めまい、脂汗、、、、それでも、常に笑顔 (*^-^*)。
家に帰ってから、オーバーロードになり、それでも、
その日のうちに、義姉に「仲を取り持ってくれたお礼の電話」をすべく、
最後の力を振り絞り、はつらつとした声でお礼をい言って、電話を切って、
シャットダウン。
視界が真っ暗になり、フラッシュバックに襲われ、深夜4時まで悲鳴をあげ続けました。
この状態から立ち直るのに一週間かかりました。
以上の経験をふまえ、私個人の意見ですが、
職場の先輩の
「話し相手がいれば、娘は変わる」という思い込みがズレているような気がします。
この職場の先輩の思い込みに振り回された、
キャオルさんも、娘さんも、苦痛だったと思います。
お二人とも、本当に、合うのが嫌だったでしょう。
そして、お二人とも「自分の気持ちより、他人の気持ちを優先してしまう癖」があると思います。
あと、職場の先輩は、娘さんに対して、
「キャオルさんと会ってみて、どうだった?」と根掘り葉掘り聞いたと思います。
その時に、娘さんが「宗教の話が・・・」とでも批判を言わない限り、
納得してくれるお母様ではなかったのでは?
お二人とも、大変だったと思います。
私自身は、義姉から嫌われる勇気をもってから、気持ちがラクになりました。
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私でしたらやはり子供と同じ位の部下がいても頼みません。親でも大変なのに…会社の人に話す事もできませんが、上司さんは 同じ位だから自分より貴方の方がわかってくれるかな?と思ったかもしれませんね。今回の事は忘れて友達と遊んだり恋人と遊び 忘れて普通の世界に戻る事が いいと思いますよ。
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退会済みさん
2018/06/01 10:11
断れずに・・・ということなので、今回の頼まれごとは、キャオルさんにとって最初は気乗りがしないものだったのでしょうか。
それでも、引き受けたからには、すこしでも役立てるなら…と。
でも、期待と現実が違うというのはストレスになりますよ。
確か、ドラマの釣りバカ日誌で、まったく同じようなストーリーがあったと。引きこもっている息子を釣りに誘って、見事ハマって万々歳という話だったと思います。
コメディドラマだからうまくいくんですよ。そのくらい今回の事は非現実的だったということ。
宗教の話うんぬんも、本当の理由か、タテマエ上の理由かわかりませんよ。
そりゃ、100%どちらかが悪いなんて、ありえないと思いますが、断った理由自体は、どう考えてもやっぱり娘さんご本人の体調にありますよね。
仕打ちを受けた理由をキャオルさんのせいにされては気分が滅入って当然でしょう。
でも、人って辛いときや苦しいとき、自分のせいにはできないですよね。ご病気ならなおさら。
誰のせいでもない、許してあげる気持ちが、気分を晴らす助けになると思いますよ。
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皆様、色々と親身にご意見を頂戴してありがとうございました。
ひとつひとつ読ませていただいて、いつまでも尾を自分だけ引き続けるのも馬鹿らしいなと
感じました。
私としてはメールのやり取りを数回した時点でも既に困った感がありました。
この先あの人はどうやって他者を信じ、生きていくのだろうと心配になりますが、
そんな感情を持っていることを私も忘れることにします。
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