以前、質問させていただいたりんたぽです。あの時は皆様のコメントに心を救われました!また悩みを聞いていただきたく投稿させていただきます。
あれから環境が変わり、平日の4日間発達支援デイサービスに通わせております。ただ今、2歳11ヶ月なのでまだ早いのかもという思いもありましたが、会話が成立しない以上どう接するのがこの子にとって一番気持ちがいいことなのかわからなかったため8月7日に発達障害の検査を受けて来ました。結果は自閉スペクトラム症とADHDの特性ありとのことでした。
一緒に過ごす中、もしかして…?という気持ちがあったため受け入れ態勢ではあったのですが、やはり診断を下された時はフラッとしてしまいました。
知能が低く今は1歳8ヶ月の子と同じところとのことです。
結果として自閉スペクトラム症とわかったのは大きな一歩なのですが、以前に比べ暴力が酷くなってきております。
グーで殴る、平手打ち、カカト落とし、物を投げる…
それに加え「ダメ」という言葉に強く反応をし更に叩いてくるという状況です。
やはり、息子も思っていることがうまく伝わらずイライラしてしまうことが多いようです。なるべく先回りをしようとしているのですが、できないこともあり…。
誤学習を防ぐため痛くても反応しなきゃ良いのかと思い無視してみましたがやめてくれませんでした。私も叩かれ続け痛さの限界を迎えると息子の太ももを叩いてしまうことがあります。そして、「いたーい」と泣き叫びママだって痛いと怒鳴る負の連鎖です。
ここで質問なのですが、会話の成り立たない子どもからの暴力はどう対応するのが正しいのでしょうか??
デイサービスに行っている間はとても良い子で手がかからないと先生はおっしゃっているのですが、私からしてみれば、それうちの子?どこの子?というぐらい不思議でたまりません。
単語はだいぶ増えてきたのですが、二語文はできません。
この時期を乗り越えた、こうしたら叩かれる回数減ったなどアドバイスございましたらコメントよろしくお願いいたします。
長文につき誤字脱字ございましたら申し訳ございません…。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答19件
「大学・心理発達相談」で入力して、お住まいの自治体の大学で相談されるといいと思います。 「応用行動分析」「行動介入」の知識のある方とつながれればよいのですが。 私の手元にNHK出版の「自閉症を克服する」という本がありまして(アマゾンで買いました。今は中古しかないかも)、第3章泣く、攻撃する、自分を傷つけるという章に(138ページ)対応がのっています。 ポイントを書くと、「激しい癇癪の最中に、癇癪を起こさせない方法を教えるのは無理だと覚えておいて下さい。」ということ、癇癪が起きるときの誘因をつかむ、ことが重要です。 (お子さんが暴力を振るっている最中に耐えきれず、怒鳴ったり叩いても、お子さんには何も伝わっていないということを意味します。) 感情を抑えられなくなる理由をまず知るために、「行動」(叩く、噛みつく)「時間」「場所」「前後の行動」を書いていく。 大変ですが、1~2週間行動を記録していくと、パターンや理由がみえてきます。 理由は、だいたい①課題を避けるため、②課題から逃れるため、③注目を集めるため、④なにかを得るため、に当てはまります。 時間と理由がわかったら、問題行動の除去に入ります。 行動の除去の際に大切なのが、「罰を与えない」ことです。 そこから介入が始まるわけですが、具体的にはデータを持って、専門家の指導をもらうことになります。 心理・発達相談の予約をとり、待っている間に癇癪や暴力がおこった時のデータをとって、相談時にみてもらうといいと思います。 お子さんの場合、やはり言語理解が不十分で、コミュニケーションが取りにくいというのも原因ではありますが、しゃべれるタイプの自閉症児でも攻撃的な子がいるので、言葉を獲得すれば問題解決とならない場合もあることを念頭において、専門家の指導を仰ぐ方がよいと思います。 週4日のデイサービスに通い始めて、その時間は大人しくしている反動で、家でストレス発散していることも考えられます。 ただデイ(外)ではしないという社会性は自力で獲得しているので、家(家族に)で暴力を出さない方法、たとえば代替行動を教えるなどして、抑制することができればと思います。 私がもっている本以外にも、応用行動分析学の本は売っているでしょうから、勉強してみて下さい。 お子さんの暴力の間、身を守るようにして下さい。
Est temporibus quibusdam. Et enim eveniet. Facere excepturi id. Voluptatibus tempore quae. Excepturi exercitationem aut. Eaque maiores et. Consequatur voluptate cumque. Itaque magni temporibus. Soluta exercitationem rem. Omnis et tenetur. Sit ut delectus. Molestias et sunt. Magnam qui natus. Esse molestiae quos. Est esse qui. Quaerat exercitationem commodi. Illo nam porro. Omnis omnis est. Quod labore nam. Saepe consequuntur tempore. Et culpa ratione. Maiores et sunt. Tenetur qui quis. Alias tenetur culpa. Nihil nisi adipisci. Quis qui molestiae. Ipsum ratione aspernatur. Commodi ut minima. Magni velit non. Recusandae explicabo fugit.
この質問には19件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。