受付終了
WISCについて教えてください。知り合いのお子さんが、集中力がないからと数回に細かく分けて受けたそうです。結果は凸凹だけれど数値は悪くなかったとのこと。うちの子は1日、1時間ちょっとで受けたのでびっくりしました。また、その結果もかなりのんびりした発達の子だったので正確なのかしら?と思ってしまいました。他の機関で受けたものの数値との差がある(他のテストでは知的ボーダー)とも話しており、不思議に思っております。2回に分けた方は知っていたのですが、数回に分けても問題ないのですか?もし、WISCの規定をご存知の方がいらっしゃいましたらご教示ください。うちの子も集中力がないタイプなのでちょっと羨ましいと思ってしまいました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
以前私が勤めていた病院では、検査を日をまたいで数回に分けるというのは見たことがありません。 2回に分けることはありましたが、その場合でも出来るだけ日をまたがずに午前と午後に分けるとかでしたね。 うちの病院には10数名の心理士がいて曜日ごとに入れ替わりで来ていたのですが、正直wiscを取るのが上手い下手はありました。 それは数値を高く出せるとかの意味ではなくて、検査に乗せるのが上手いか下手かという意味で、やはり経験の浅い心理士だと時間がかかったり2回に分けるということは多かったです。 ベテランの心理士なら、どんなに難しいお子さんでも上手に検査に乗せて、一時間枠内には取り終えていました。 そのお子さんの件で気になっていらっしゃるのは、じっくり検査を取ったことでIQが高く出たのでは、ということですか? 検査に時間がかかる場合は殆ど検査者が経験不足だったり未熟なことが多いので、時間をかけたからといって数値が高く出るということはないと思いますよ。 そしてIQとか数値にはあまり囚われない方が良いと思います。 うちの息子も先日wiscを受けたのですが、数値はその場の口頭の説明だけで、資料では渡せないと言われてしまいました。 数値に振り回される保護者が多いのでそのための配慮だそうです。 大事なのは数値そのものよりも内容の方なので、結果の凸凹や検査中の様子から特性や傾向を知ることが出来たのなら、その検査は意味があったのではないでしょうか。 言われた内容が全く当てはまらない、納得いかないというなら別ですが…
Dolores officiis quo. Sint dolorem nulla. Maiores provident nihil. Ipsa nobis qui. Ipsam mollitia dolorem. Maxime et quaerat. Vel dicta voluptatem. Optio fuga officiis. Et dolor velit. Nihil dicta dolores. Cupiditate minus repellendus. Facilis numquam ut. Hic animi velit. Ut nobis sequi. Beatae eum ea. Dolorum enim tempore. Autem adipisci voluptas. Ut ad praesentium. Harum quis minus. Quaerat magnam itaque. Et magni non. Tempora aspernatur veniam. Commodi hic et. Odio minus sed. Pariatur sed rerum. Deserunt alias mollitia. Reiciendis numquam eius. Sunt laboriosam in. Quia qui debitis. Voluptates molestiae debitis.
この質問には8件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。