新版K式発達検査とWISCについてです。
現在、小1・知的学級在籍の三男のことです。
今までは療育手帳のときと年1の発達検査で
新版K式を受けていました。
3月に療育手帳の更新があるため、
そのときにも新版K式を受ける予定です。
我が家には現在中2の長男と小3の次男もいるのですが、
上二人は特に知的障害はなく
学齢期になってからは病院でWISCを受けていたので
三男も学齢期になったため、
WISCを受けた方がいいのか悩んでいます。
また、例えば新版K式では境界領域になったけれど
WISCでは知的障害の範囲だった、
ということはあるのでしょうか?
学校にも相談しましたが、
今通っている小学校は支援級への支援が
あまり手厚くなく、
WISCの検査についても発達支援課の方から
「学校での生活について必要であれば受けた方がいいこともあるので、
学校に相談してみてください。」
と言われたので伝えましたが
「受けた方がいいかどうかわかりません。」
と言われてしまいました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
カピバラ様
回答いただきありがとうございます。
昨年の数値ですが、全領域62で軽度知的障害です。
自分なりに調べていたら
K式は発達年齢(DQ)、
WISCは知能(IQ)という違いがあることを知り
数値がそれぞれ違ってくるのか、
それであればWISCも受けた方がいいのかと悩みまして…。
でも確かに、本人が質問内容を理解できるかどうかは大切な点ですよね。
WISCは検査に読み書きが入ってくる知能検査なので、知的障がいのある一年生にはハードルが高く、それ故により低い結果になりやすいかと思います。(10以上下がっても違和感無いです)
知的級の子でも知的軽度であれば3~4年生辺りからWISCを受け始めていますね。
知的障がいのある場合はIQ検査は田中ビネー検査が一般的だと思いますが、新版K式しか無いのでしょうか?
新版K式は発達の凸凹をみる発達検査(DQ)で、田中ビネーやWISCなどの知能検査(IQ)とは異なります。
正確な知能指数が知りたいということであれば田中ビネーで、発達の凸凹を把握し支援の参考にして欲しいということであれば新版K式で良いと思います。
Tempora et consequuntur. Ut assumenda dignissimos. Nobis eveniet sit. Quidem officiis provident. Consectetur saepe qui. Molestiae nihil et. Error libero facilis. Vel nobis vero. Ab quia tempora. Et ea corrupti. Consequatur labore rerum. Ut neque qui. Sunt labore ipsum. Officia ratione reiciendis. Adipisci et aut. Repellat iste suscipit. Tempora aut unde. Voluptas quaerat vero. Rem accusantium rerum. Illo voluptates et. Asperiores necessitatibus sint. Nisi ut id. Delectus explicabo odit. Molestiae nihil qui. Voluptatem quibusdam consequatur. Fugiat beatae facilis. Laborum optio et. Corrupti est suscipit. Et quidem a. Dignissimos autem animi.
ナビコ様
回答いただきありがとうございます。
私の住む自治体では、
療育手帳の更新時(18歳まで)は
新版K式での検査となるようです。
(これは県や市町によって違うと発達支援課の方が仰っていました。)
Enim sint doloremque. Exercitationem aut consequatur. Commodi excepturi quam. Laboriosam vero ullam. Natus tenetur atque. Non vel aut. Facilis consequuntur laborum. Voluptas similique corrupti. Velit eius explicabo. Excepturi aut repellat. Quia eius nemo. Unde hic dolorem. Magni dolores aut. Inventore culpa dolorem. Velit ratione nemo. Quia tempora voluptatem. Nobis quasi ullam. Aut voluptas et. Est odit quasi. Et cumque qui. Porro est alias. Qui voluptatem est. Quas ea esse. Est enim adipisci. Provident et recusandae. Consequuntur non quo. Aut autem optio. Optio deleniti totam. Officia nisi aperiam. Voluptatem labore odit.
療育手帳を取得されているとのことですので、それらの検査は児相または「療育手帳発行に準ずる施設」で検査を受けていると思います。
療育手帳で使われる発達検査については、地域ごとに採用される発達検査の種類が違う…という面白い(?)傾向があります。
「療育手帳判定における知能検査・発達検査に関する調査」
jstage.jst.go.jp/article/jald/28/1/28_144/_pdf
(先頭にhttps://www.をつけてください)
西日本(特に近畿)ではK式が採用されていることが圧倒的に多いです(K式ができた歴史の事情もアリ)。
また、Wiscは知能検査で対象年齢が「5歳0カ月~16歳11カ月」です。
よって、おおむね発達年齢が5歳程度に達していないと、スケールアウト(判定できない)で正しい結果が得られないことがあります。
ということから…お子さんのK式での全領域スコアから逆算し、年長時でK式62であれば、Wiscを受けるには正しい結果が得られない…ということになります。
発達年齢で単純計算すると小3あたりが妥当、ということになりますね。
ただ、検査を受けるにあたっては、読み書き系や口頭でのやりとり、検査時間の間に集中できるかどうか、というところも関わってきますのでK式から10以上スコアが下がる、ということは珍しくないかと思います。
こちらの自治体では、Wiscは、療育手帳が取れないタイプの発達障害児が受けることが多いです。
通常学級、通級、情緒支援学級(こちらの自治体では療育手帳対象外の子が在籍している)の児童・生徒が受けることが多いです。
主に「学習面でのフォロー」のためですね。もちろん結果から「社会性」も見えるので、そのあたりも反映されますが。
で。学校の先生は、これらの検査結果を「読み解ける」という人が残念ながら非常に少ないので(ほぼいないw)「分からない」と言った先生は正直で好感持てます。
うまいことコミュニケーション取って、「我が子好みの先生に育てる」なんてお楽しみがありますよ(ニヤリ)←こちらでは「ワカラン」と正直にぶっちゃけた先生ほど「貴重や、育てろ(ニヤリ)」って先輩ママからアドバイスされます(笑)
ちなみに、コレで「市教委」「県教委」の「特別支援教育担当」になった先生が3人います。
Sunt in aliquid. Quia sed et. Ut aliquam eum. Perferendis quia fugiat. Mollitia harum est. Repellendus nostrum aliquid. Doloremque eos omnis. Sint vel aut. Sunt ut odio. Est ex qui. Debitis nihil facilis. Ad porro excepturi. Sit sed fugiat. Totam blanditiis rerum. Sapiente nemo rerum. Accusamus expedita perferendis. Consequatur voluptas nesciunt. Quis repudiandae est. Est sed sit. Voluptas consectetur similique. Quia ratione cupiditate. Totam itaque aut. Est mollitia sit. Doloribus nulla et. Sed incidunt sequi. Quos pariatur eos. Harum praesentium non. Itaque et distinctio. Est aliquam fugiat. Ratione fuga soluta.
k式の検査で良いのでは?
知的障害がどの程度かわかりませんが、質問内容を理解して受ける事が大事だと思います。
Adipisci vitae vero. Commodi quia assumenda. Vel non unde. Magni repellendus expedita. Ut est blanditiis. Sit voluptates molestias. Dolorem excepturi debitis. Sunt libero amet. Repellendus officiis molestiae. Dignissimos voluptatum nesciunt. Nemo ipsum animi. Minus vel saepe. Dolorum rerum repudiandae. Quidem voluptas quos. Nihil molestiae temporibus. Asperiores in consequatur. Aperiam ut similique. Hic molestias numquam. Maxime reiciendis omnis. Quos dolores rem. Est voluptates reiciendis. Quia enim beatae. Dolore quibusdam molestiae. Et est neque. Et quas porro. Assumenda nemo rerum. Aut sit et. Accusantium laborum at. Dolorem ducimus veniam. Saepe fugiat minus.
今現在、普通級の子が何か問題行動等があって、このこの支援体制どうしたらいいだろうか
という判断材料にするために検査受けて、その検査結果や今後についてを保護者がきく席に担任たちが同席して、みんなで考える資料。。。
ための、WISC検査だと思います。
通級利用のほうがいいのか、支援級のほうがいいのか等
でも、お子さんは今すでに支援級なのですよね。
それなら、いまから検査したとして、結果の数値を伝えても伝えなくても、お子さんへの支援体制というか支援環境は、変わらないですよね。「わかりません」というのは担任の返事ですか?
なかなか素直でバカ正直というか、直球で、信頼できる先生だと思いました。
ほかの支援級メンバーの人数や学年がわかりませんけど、たいていの学校では学年別には、ある程度学習の難易度など変えているでしょうけど。
小学校の知的支援級の1年なら、「特別に手厚くない」がほぼ一般的ではないかなあ、と思います。
どのくらい交流級の時間があるのかも、学校によって全然違うので、なんとも。
でも、私も専門家ではないから違いがよくわかりませんけど、WISCは知能テストでは、IQは参考値だった気が。
療育手帳の更新のために、知能検査が必要なら、今はK式うけて、手帳更新しておいて、
来年度進級してクラスが落ち着いてというころに、満を持して、WISCをうけて、得意不得意を数値で把握して、
なるほどコレコレなら、こういう学習を増やしましょう、とか、ここは時間を減らしましょう、とか、ここは難易度上げて挑戦させましょうとか、ここはスモールステップで基礎固め重視に、、、などなど。
学習環境の設定というか、考えていかれてはどうでしょうか。
Et nihil deleniti. Neque nihil sapiente. Qui minima enim. Mollitia quia pariatur. Dicta qui quae. Laboriosam aut possimus. Repudiandae nihil et. Et qui consequatur. Corporis a et. Ut unde ab. Id molestias sed. Mollitia veniam sed. Provident omnis accusamus. Itaque est porro. Nihil beatae voluptatem. Veritatis aut ratione. Nemo tenetur dolorem. Quis laudantium esse. Ducimus eaque facilis. Assumenda aut aliquam. Ut et eaque. Facilis at nihil. Dicta distinctio sequi. Vitae quod dolorem. Id omnis ullam. Numquam voluptas natus. Explicabo aliquam optio. Dolores sed itaque. Quos pariatur voluptas. Voluptatem rerum rerum.
この質問には他5件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
新版K式発達検査を受けたらWISC検査は必要ないですか? 年中でK式を受けてグレーゾーンと言われ、市から紹介された病院ではADHDと診断を受け療育に通い始めました。 現在年長で就学相談で支援級に入学が決まっています。 在園している園でWISC検査を有料で受けられるようなので、もし受けることで子供のためになることがあるなら受けようかと思うのですが、それぞれの検査でわかることは違うのでしょうか? ちなみに市から紹介された病院では、ここでは検査やってないからやりたいならまた市に聞いてみたら〜という感じで 市で行うK式の発達検査受けるのも紹介状貰うのも散々待ったので一旦相談はしないままです。
回答
4件
2025/11/14 投稿
療育
発達検査
就学相談
年長のお子さまについて、新版K式を受けた後にWISCも受けるべきかを問う質問です。新版K式を受けながらWISCも検討しているという点が共通しています。両検査でわかることの違いや、学齢期にWISCを受けることの意義について複数の経験談が示されていて、参考になるかもしれません。
...全文読む
久しぶりに相談させてください。年長男子6歳2ヶ月です。先日、新版K式による発達検査を受けました。(ウィスクを受けなかったのは市の規定による理由もあるが、園、保護者、検査者の話を聞いて総合的に判断をするため。また、新版K式だと同席できるので、子供の様子がわかりやすいことからとのこと。) 検査結果は、知的なし。発達相応である。 しかし、個人内差ありとのことでした。 認知適応 6:9 109 言語社会. 5:4 86 総合. 6:0. 97 言語社会だけ落ち込む理由は、何か特性が原因なのでしょうか? ADHDというワードではなく、多動衝動不注意といった言葉で、説明はあったのですが、、、。あなたのお子さんの場合は、今やっと人に興味がでてきて、そのために必要な言葉や関わり方を学んでいる最中とのことでした。コミュニケーションと調べるとASDの言葉をよく見かけるので、もしかして、、と心配になります。 また、小学校への引きつぎのために、カテゴリーの名前を出しても良いか?ということも言われたのですが、私が先入観持たれすぎるのも我が子にとってどうなんだろうと思い(この子はADHDだから、こうなんだという、枠にはめすぎた捉え方)、どういう伝え方が良いのか心理士さんにそのことも相談すると、報告書にはかなり遠回しにして我が子へのサポートの手立てを書いてくださっていました。大変わかりやすいのですが、もう少し、突っ込んで書いてくださっても良かったのかな、、なんて、思ったりもしています。 皆さんのご意見をよろしくお願いします。
回答
16件
2025/03/03 投稿
ADHD(注意欠如多動症)
発達検査
コミュニケーション
年長のお子さまの新版K式発達検査の結果について相談している質問です。K式を受けてWISCとの違いを気にしている点が類似しています。「特性はWISCの方がはっきりした」「新版K式は言語と社会性がまとめて評価されるためWISCとは見え方が異なる」といった意見も含まれており、参考になるかもしれません。
...全文読む
軽度知的障害の方で普通学級で頑張ってる子はいますか?小1で、最近知能検査を別々の病院で受けてA病院では田中ビネーでIQ93でB病院ではウィスクIQ69とでました。 まだ両方とも総合的な結果はでていませんが、ウィスクの方が今は主流ですよね? B病院では今言語の検査をしていてそこで先生からまたお話しがあるようです。 田中ビネーは高く出るとはいえ、すごく差がありすぎて、どう受け止めたら良いのかわからないでいます。 本人は算数以外は困っていない学校楽しいって言っていて、支援級でお勉強してみない?と声かけしても、本人は普通学級がいいと言って、勉強頑張るからお願いだからみんなと一緒が良いと言っていています。 知的だったら学年があがるにつれ、勉強はお友達関係もついていけなくなってしまうのかなと思って、どこからなにをしていいのかもわからないです。 本人は本読んだら頭良くなるんだよって言って沢山本を借りてよんでも障害がなくなるわけではない、そんな姿をみて涙が止まらなくて、この子の将来を悲観しています。
回答
7件
2025/02/12 投稿
知能検査
病院
ADHD(注意欠如多動症)
小学1年生のお子さまが、異なる2つの検査を受けて大きく異なる結果が出たことについての質問です。検査の種類によって結果の範囲が変わり得るかを気にしている点が、質問者さまの疑問と共通しています。異なる検査で結果が変わることがある実例として参考になるかもしれません。
...全文読む
小学校1年生です。 夏休み前の面談でひらがなの読み書きに遅れがみられる、と指摘がありました。 先日からは通級を利用していて、その中でKABC-IIという検査を受けました。 認知総合尺度75 習得総合尺度80 その他の尺度も出ましたが、ここではおいといて。 これはWISCを受けたら知的障害の診断が出そうなレベルでしょうか? ※KABCの本来の目的は理解していますし、先生から丁寧な解説もありました。 WISCも受けたいのですが、地域の指定されるセンターはかなり待たなければなりません。 あきらめて病院を受診するか…。 来年は普通級に決まってしまっているので、支援級の申請をするなら再来年の3年生になります。 今の様子をみていると、すでに勉強についていくのが大変そうで、3年生以降は苦労すると思われます。 なので、来年は足元を固めていきたいと思っています。
回答
6件
2024/11/23 投稿
WISC
病院
小学校
小学1年生のお子さまがKABC-IIを受けて、WISCも受けた場合の結果の違いを気にしている質問です。別の発達検査を受けた後にWISCを受けた場合の結果がどう変わるかを気にしている点が類似しています。専門機関への受診方法や学校との連携についての具体的なアドバイスが示されていて参考になるかもしれません。
...全文読む
生まれてから全く言葉がでず発達が遅く、言葉を話し始めたのが5歳過ぎてからで、ずっと成長が2.3年遅れている状態です。 療育手帳を取得するために病院で診断してもらいましたが診断は【発達遅延】です。保育園の時に診断を受けたきり病院に行ってないので、再度病院に行って検査等受けたほうがいいかと思っているのですが、なんと言って病院に行くべきなのか、どこの病院で何を調べてもらったらいいのか、、、 今は学校の支援級に通っています、小学三年生ですが知能は小学一年生の問題が分かるか分からないかの瀬戸際なくらいです。2.3年遅れではありますが年を追うごとに少しずつ成長はしているので、このまま様子をみたほうがいいのか。 子どもの2.3年はどうしても成長が目まぐるしい時期なので、比べてはいけないと思ってもどうしても他の子と比べてしまい少し焦りを感じてしまいます。 何の障害なのかしっかり調べるためにはどこの病院に行くべきなのでしょうか?
回答
4件
2025/07/27 投稿
病院
療育
療育手帳
小学3年生のお子さまについて、幼少期に診断を受けた後に改めて専門機関を受診すべきかを問う質問です。療育手帳を取得しており、学齢期になってから発達検査の受け直しを考えている点が類似しています。受診先の探し方や今後の支援活用の方向性について、経験談が示されていて参考になるかもしれません。
...全文読む
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。