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人の話を聴く時は極力笑わないように心得ているけれど、それは正しい対応なのか気なります。
笑うことは基本的に良いことだと思うけど、人の失敗等で笑うことは絶対とは言い切れないけど『嘲笑う』ことでしかないから。
皆様の御考えを聞かせてください
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この質問への回答4件
退会済みさん
2018/09/08 02:38
はじめまして、シフォンケーキと申します。
自閉症スペクトラム障害の当事者です。
笑うことは確かにいいことですが、正しい対応かというとまた別問題です。
確かに人が悲しそうに失敗の話をしているときに笑っていると問題ですが、楽しそうに失敗したのあははは~と笑い飛ばせる人なら、なにやってるだよまったくと笑っても問題はありませんが、笑わないように笑わないようにとしていると釣れないやつと言われてしまいます。一緒に失敗を笑い飛ばしてほしいからです。
結局、話しているとき人の気持ちとかにもよると思うので絶対という言葉はないのです。
発達障害の人からの視点だと、この人は笑ってもOK、この人は笑ってはいけないそんな感じです。
そこの使い分けはどうするのかというと、普段からのコミュニケーションです。色々試してこの人は失敗に関しては笑い飛ばす人、この人はずっと真面目にいうから失敗では笑ってはいけない人と判断して間違わないようにしているのです。しかし、私もそうですが発達障害をお持ちの方は、この部分の調節がほぼ壊れているに等しいのです。したがって、変なところに気を遣ったりみんなに合わせられなかったりします。
なぜ使い分けをするのかいうと、お互いが気持ちよくいたいただそれだけです。法律でも憲法でもないのです。絶対ではないから。自分だけイライラしても空気が悪くなるし、相手だけがイライラしただけでも空気が悪くなります。人間の進化の過程で、どうすればと考えたときの解決策がお互い気持ちよくするにはどうすればいいかという考えから生まれたものだと私は思います。
退会済みさん
2018/09/08 06:24
辛辣になりますが、正直な意見。
スペクトラムとか、ADHDの人は気をつけていても不適切なところで笑ってしまうということがどうしてもありますよね。
特に叱られているときとか、真面目で真剣な場面でそうなったりします。
自分がバッチリ叱られているときには、いっぱいいっぱいてフリーズするので、笑えない事も多いですが。
主さんが考えているように他人の失敗のところでうっかり笑ってしまう…や、聞いてしまうはよく見かけます。
必ずしも嘲笑にはあたりませんし、笑ってしまっても、そのあと、ごめんね。と即座に謝り和ませるような言い訳ができるといいんですけど、大半の人はそういうことはできません。
空気を凍らせたこと、相手を傷つけたことに気づいていたらまだいい方と感じます。
けれど更にそうなって「まずい」と考えていても、すぐに違うものに目が移ってしまい、(ADHDさんだと特によくある)、もういいかな?とか、これやっていい?等と不適切な行動をし始めたり。
こうなると、相手は怒りを通り越し呆然。特性だからこめんなさい!!では周りがフォローしきれなくなります。
本人にはもちろん悪気はさらさらなく、え?また私はやらかした?と気づくようなら
まあ、全然いいんですが。
子どもは全くわからずにやらかしていきますし、大人になっても気付けないとか、指摘されても「何も悪いことしてないもん」等と逆ギレする人もよくみかけます。
なので、私はうっかり笑って失敗しないように、笑いません。とあえて子どもには教えてはいますね。
嘲笑。とまでは言いませんがイヤな思いをさせることがあるので。としています。
うちの長女の事例ですが、成長にともない、本人のやらかしではなく、見かけた他の当事者のやらかしについて、あれはいかん!と説明していくと、ああなるほど。と思えるタイプだったので、ここは比較的うまく定着してます。
認知の歪みが激しく、何を抜かすかー!?というビックリ発言が多くて、場を凍らせることしばしばですが。
個人的には、嘲笑かどうか?はさておき、主さんのように受け止めて調節していくのは、当事者には向いてる方法と思っています。
けれど、本来はケースバイケースです。
定着してきたら、バリエーションが欲しいですね。顔が強ばらないなど、表情に注意するのも必要だと思います。
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退会済みさん
2018/09/08 22:09
ASD当事者です。
話を聞いているとき全く笑わない=愛想がない人
に見られます。また、無表情は少し相手に取られる印象が難しく、ただ、無表情なのに、怒っているように判断されたりするので、個人的には人の話を聞くときにまったく笑わないのはリスクが高いと思っています。※誤解を生みやすい。
表情に正解は無いと思います。ただ、私個人は決めないと出来ないタイプなので、私の中の正解について模索していきてきました。
私個人は、よく目の前の人の表情を真似していました。
目の前の人が笑う→私も笑う。目の前の人が困った顔をする→私も困った顔をする。
人間にはミラーニューロンというものがあります。モノマネ細胞です。相手の真似をするという事は、親しくなりたい、相手に共感していると脳が判断するらしいです。
って事で、よく人と会話をするときは相手の表情を真似するスキルを乱用していました。
ただ、相手が怒っている時だけは例外でミラーニューロン理論を使用すると、相手が怒っている→私も怒った表情をする=炎上する。ので、いつも怒られたときの対応?表情がうまくいきません。一応、反省の表情を練習して、次怒られたら意識してみたいと思っているところです。
そして、表情モノマネスキルを応用するのが、笑顔で会話スキルです。
こちらが笑顔だと相手も笑顔になりやすいです。→ミラーニューロン。初対面や親密になりたい、関係を築きたい場合は、こちらから笑顔で挨拶、会話をする→相手もつられて笑顔になる=相手が好印象を持ちやすい。
※怒っている相手には逆効果ですが、それ以外だと基本的には大丈夫です。
人が失敗したときに笑う→相手が落ち込んだ表情をしている場合は嘲笑うようにとられる可能性がたしかにあります。
→相手が失敗して笑っている時、同じように笑う場合は、共感しているように捉えられる可能性が高いです。
一対一なら比較的表情の真似をしやすいですが、集団になるとまた変わります。発言者が頻回に変わるので、どの人の真似をしたらいいか混乱する事があります。そういう場合は、集団の中で協調性が高そうな人(※表情豊かな人付き合いが上手な人)をあらかじめ把握しておいて、真似をすると適切な表情となっている事が多いです。
個人的な意見でした。
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「M」だから、「S」だから、って言い方を良く言います。
雑談中の場合、
「M」マゾヒズムは、いじられて面白がる。
「S」サディズムは、いじって面白がる。
打ち解けた間柄では、他人の失敗を笑う事(この場合「S」)がコミュニケーションになります。
「嘲笑う」のではなく、相手の失敗を「許容する」意味で、笑うのです。
「スルー」するのが、「無視」か?「許容」か?
「いじる」のが、「嘲笑う」のか?「許容」か?
人の失敗を笑う時、必ず「嘲笑う」にならないのは、相手との関係なのではないでしょうか?
余裕のない人の失敗に笑うのが、「嘲笑う」になると思います。
いじって面白がってはいけない場合ですね。
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