2019/01/11 05:38 投稿
回答 10 件
受付終了

いつも質問をさせていただいています。

3才の双子、下の子は軽度知的と自閉症です。
来年から幼稚園は入園します。
今入園する幼稚園にプレで通っており、上の子にお友達ができました。
私もそのお友達のママとすようになり、登園後園庭で一緒にあそんだり、先日は家に招きました。

そのママに下の子の障害のことを話すべきでしょうか?
また話すとしたらどう話すべきでしょうか?

別件ですが、月末参観日があり息子は明らかに行動が他の子とちがうので、わかってしまうのかなと今から気が重いです。

補足
園にはプレ入園の時理事長、園長、副園長先生には伝えてあります。
来年は加配つきで入園します。

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質問者からのお礼
2019/01/20 14:54
皆様回答ありがとうございました。
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この質問への回答
10件

退会済みさん
2019/01/11 09:04

こういうのは自然に任せてはどうでしょう。 知らせるでもなく、隠すでもなく、自然ににおわせていく。 障害かどうかはともかくとして、面白い子だとか変わってるなとか、幼いなぁというのは見たらわかる事だと思います。 特段、相手に何かを期待する訳でなくても、知られることで生じるリスクはそれなりにありますから、面倒だなぁと感じることは私にもありますが、私の場合は意図的に知らせているので、そこで何かあってもあまり気にしていません。 周りに知らせていいのは、偏見してくる人や、過剰なおせっかいとか、変な親御さんをじゃんじゃんふるいにかけられることだと思います。 障害があるから関わりたくないというなら、そうしてもらった方がいいです。 そういう人とご縁を薄くするのは早めの方がいいですよね。 なので、この事で避けられるようなことや、色眼鏡で見られるようなことがあれば、そもそもご縁がないということ。 そう考えた方がいいと私は感じます。 どんなに子ども同士が仲良くても、小さいうちは親の考えの違いその他でお付き合いが難しくなるということがあります。 今時は幼いうち(小学校低学年まで)は、親同士の相性の方が圧倒的に重視されます。 無理に相手にあわせて付き合っていても、親の方が疲れますし、親抜きで勝手に遊んでおいでとならない以上、親がどうしても遊びに関与せざるを得ないため、親同士の相性がとても大事なんです。 主さんは バレたらいやなのか? 知ってもらいたいのか? 理解してもらいたいのか? そっとしてもらいたいのか? どうしたいですかね? 別にどっちでもまあいいや(^○^)と割りきれるようになるまではもしかするとそれなりに時間がかかるかもしれませんが まずは、今回は知られてもまあ仕方なしと思うしかないのでは? お子さん達の頼りになる味方になってもらえるかどうか?は、相手次第です。 参観日は気が重いなら観に行くのをやめればいいと思います。または、夫婦で二人で行くと気が紛れます。 カッコつけたって仕方ないですよ。 ストレスなら思いきってやらない、やらなきゃいけないなら極力一人で頑張らない。です。

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1000g未満・25週で生まれた5歳の男の子です。 一斉指示が通りにくく、3歳半から療育に通っています。 熱性痙攣、無熱性痙攣の既往があります。 会話を楽しむことは上手で、「なぜなら」 や「たとえば」を使ってお話できたり、1日にあったできごとを伝えられたりします。簡単な計算もできます。 しかし、ゲームのルールを理解したり、集団行動についていけなかったり、独り言がかなり多かったり、部屋を行ったり来たり走り回ってしまったり、会話も噛み合わなかったりします。 軽度知的障害の診断もおりています。 気になっているのは、手をパチパチと叩いたり、興奮した時飛び跳ねたり、すぅっと音を立てて息を吸い込んだり、退屈な時?キャッ!と軽く奇声をあげたりすることです。 常同行動や自己刺激と言われるものだと思うのですが、一見してかなり目立ってしまう行動で、 こういう行動は成長とともにだんだん目立たなくなるものなのか、大人になってもそのまま続くのか、気になります。 辞めさせたいですが、あまり触れないであげたほうが良いという話も聞きます。 親として、こういう行動が出た時にどう対処するのが良いのでしょうか。

回答
5件
2025/03/30 投稿
会話 自己刺激 知的障害(知的発達症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
7日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

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