希望する療育先がいっぱいで入れない、断られてしまった時どうしましたか?
現在別の市の児童発達支援に通っており、来年度は住んでいる市の療育センターの通所をすすめられ、通う予定でしたが、最近児童発達支援で教えてもらったであろう事が家でも自分からやるようになりました。
せっかく一年間積み上げてきたものをここで辞めるのはもったいないと思い、継続を希望しまさしたが、もういっぱいではいれませんでした。
私のミスです。
せっかく息子が頑張って習得したものを私が優柔不断なために途切れさせてしまい、罪悪感でいっぱいです。
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この質問への回答5件
初めからお断りの予定で、今年度は住んでいる市に勧められただけじゃないですか?
他市の人間ですからね。
さやりんごさんが優柔不断でなくても、関係なかったと思います。
それより優柔不断すぎて精神力を使いすぎているようですが、自分の信念をもって子育てした方がいいですよ。
情報に踊らされすぎてます。
すべてが児童発達支援のおかげではなくて、お子さんの年齢が上がって、できるようになったおかげもあると思うので。
それと息子さんだけでなく、娘さんの方にも時間をかけてあげて下さい。
うちの子は2~3歳では療育ゼロでしたが、それなりに成長しています。
情緒支援学級ですが、半分は普通級にいるし、普通級の先生からも問題ないと言われています。
子ども自身の成長する力もあるので、療育命になりすぎないように。
私は支援は手厚すぎてもよくないと思います。
適度に子どもを困らせてストレスをかけて、自分で解決する力とストレス耐性を上げるために。
退会済みさん
2019/03/21 09:40
申し訳ないんですが
こういうのは仕方がないことです。
やってしまった!は誰にでもありますが、ミスと認めてるならさっさと次回に反映させるための傾向と対策を考えては?
その方が、気持ちが救われるのでは?と思います。
1年飛ばしてしまったとしても、次年度がありますし。
これ、年長さんならマズイのですけど、何のために療育するのか?をしっかりフラットに考え、この経験も親子にとってプラスにしていくという気持ちが大事だと思います。
自分の優柔不断さに苛立っているだけなのに、お子さんに申し訳ないとお子さんのことをexcuseにしていませんか?
失敗と向き合うのがツラいときは、誰でもこういう逃れ方をするものです。
また、心からそう思っている人もいます。
が、どちらにしても、自分の優柔不断さへの冷静な受け止めと反省、今後どうすべきか?等が全く伴っていかないとなると、次に繋がらないです。
優柔不断な性格なのが悪いのではなく、優柔不断への自覚の仕方が甘く、ふわふわっと流されてしまったから、中途半端な状態で失敗してしまい、うまく気持ちの収拾がつけられてないという印象です。
だとすると、泣き言言ってもどうしようもない話で、きちんと落ち込んで、自力でさっさと回復していくことが大事なのであって
迷ってる場合でも、落ち込んでる場合でもないですね。
思うようにいかないことはこれから山ほど増えていき、ちょっとの判断ミス、ちょっとした行き違いで「ゲッ」ということはでてきますが
失敗しないことも大事ですが、むしろ柔軟性をもって淡々と準備し、きちんと決断していく事が大事と思います。
今回のことはお子さんの支援をどうするか?という事ではなく、主さんの母としてのさらなる成長やパワーアップのための試練ととらえてみてはと思います。
他に支援の場がないわけではありません。
支援が足りてるのか足りてないのか。
足りないなら探すしかない。
ないなら諦めるしかない。
率直にいえば、全部二択で分岐点がある話です。
まずは落ち込まないことです。
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退会済みさん
2019/03/21 21:04
さやりんごさんこんばんは。
罪悪感や後悔はしょうがないです。
私なんかしょっちゅうです。
療育先を変更することでのメリットを考えてみてはいかがですか?
例えば、隣の市まで行っていたとの事なので移動時間が短くなるから子供の移動の負担が減る。
住んでいる市で療育を受けるので今後の通園、通学などの学校の評判が療育の先生や他の保護者の方と相談出来たり口コミが聞けるので子供の進路の選択肢が増えるなど。
もしかしたら今の所より療育の質もあがるかもしれませんよ。
また、さやりんごさんが変更したいと言ったわけではないので、今の療育の担当の方に新しい療育への引き継ぎを書いてもらい、引き続き出来そうな内容は引き継いでもらえないか新しい所でも相談していけばと思います。
最初はお子さんも対応するのに時間がかかってしまうかもしれませんが、何年か後に移動して良かったと思えるといいですね。
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こんばんは。
サマリーを書いてもらうといいと思います。
これまでの評価、目標、計画、結果、引き続きの問題点など。今までの経過がわかることは、次の療育施設にも、もちろん第1にこどもさんのメリットですので、ぜひ掛け合ってみてください。
わたしも娘の療育が就学で終わりますが、積極的に、書いてもらっています。
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退会済みさん
2019/03/21 23:51
もう決まったことだし。
力をつければ他のとこでも、少しずつ成果があらわれます。
ただ、これは、療育のお陰だけでなく、家庭や普段の生活のなかでの対応や学びも影響してます。
そして、前の療育機関のやり方はやり方として、あまり、それに習ってやってもらいたいという風にこだわらず、新しい方法、関わりも様子を見ながら頑張るしかないですよ。
子供は成長しますから、違った療育も、また刺激になるし、気付きがあるかもしれません。
逃した魚は大きいのかもしれません。
これから、どんどん!と思えて、もったいない!辛いのかもしれませんが、地道にスモールステップで。
次のところでも、成果がすぐ見えなくても、かわったせいだと思いすぎないで。
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