受付終了
3歳半の自閉スペクトラムと知的障害(中度よりの軽度)の息子がいます。
多動傾向もあり、手をつないでちゃんと歩くことができません。
親の行きたい方に行けず、手をふりほどき行ってしまったり、座りこんだり、抱っこ求めて動かないなど。
今はベビーカーにギリギリ体重オーバーですが乗せています。そうでないと危ないですし、とても出かけられないという感じです。
下に一歳の子もいるので、私一人で出かけるのがとても大変です。
ですが、さすがにずっとベビーカーというわけにもいかないですし、ちゃんと歩いて出かけられるようになってほしいのですが、、難しい気がして、皆さんどのようにしているのかお伺いしたいです。
下の子も重くなってきたので今は抱っこ紐ですが、下の子をベビーカーに乗せたいというのもあります。
いろいろご経験、こんな風にしてた、など教えていただけると嬉しいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
おはようございます。
三人目を妊娠しているとき、ヘルニアでベビーカーを出すことも、乗せることもできなくて、上の子供の幼稚園バス停までを真ん中の子供と手を引くことすらできなくて、泣く泣く子供用ハーネスをつけていたことがありました。
みんなジロジロみてくるけど、仕方がなかったです。
手はつなげないけど、歩道から落ちない程度に紐を短めにして毎日毎日歩いていましたよ。
お買い物もそうしていました。
片手は杖、片手はハーネスで上の息子は荷物持ちです。沢山買えないので、ちょっとずつ毎日買い物に行かなくてはならなかったです。
あと、下二人は1歳違いでしたので、ベビーカーにつけるお立ち台をつけていました。今、あまりみかけないのでトラブルが多いのかな?このお立ち台にはとても助けられました。リサイクルショップで格安で購入しました。ちゃんと付くのかベビーカーを持っていって確かめたのをおもいだしました。
頑張ってください。
うちの子が年長で幼稚園に通っていた時、息子のクラスメイトのお母さんが、大型のベビーカーに子ども2人乗せて移動していました。
クラスメイトには2歳下の弟がいました。
2人とも健常児でしたが、そのようにされていました。
(当時6歳と4歳)
うちの子は知的のない自閉症ですが、2~3歳はエレベーターや道のこだわりから、親の行きたい方に行けませんでした。
4歳になってようやく手をつないで歩けるようになりました。
それまでの時期、歩けるようにしたいという気持ちは私もありましたが、無理な時は無理だなと思いました。
Veritatis ut est. Vitae nostrum quam. Dicta aut fugiat. Quod aliquid vitae. Eius nisi sit. Minus quaerat fugiat. Laboriosam voluptatibus aut. Quidem beatae consequatur. Reiciendis et est. Tenetur hic omnis. Placeat deleniti doloremque. Veniam id facilis. Sed voluptatem est. Aspernatur enim voluptates. Natus consequatur doloremque. Inventore dolores et. Cupiditate est repellendus. Et libero eveniet. Repudiandae sunt ipsa. Animi asperiores sunt. Sequi earum eum. Tempore cum ratione. Ullam ea aut. Exercitationem in eum. Eum sit iure. Nisi vel ad. Nemo sit qui. Similique voluptatibus et. Possimus ullam voluptatem. Quia nihil molestiae.
手を繋いでくれない時期にハーネスお勧めですよ。
飛び出しのリスクを抑えて、ある程度進む方向をお母さんがハンドリングできます。
今はリュックタイプや可愛いぬいぐるみを背負うタイプなどが沢山出ていて、見た目の抵抗感も少ないものがいっぱいあります。
背負うだけじゃなくて前にバックルがあると、急な飛び出し時により安心感があるかと思います。
知人のハーネス愛用者は、娘さんが手をつなぐことを嫌がる時期にウサギのぬいぐるみタイプを使っていました。
その娘さんはウサギをかなり気に入っていたようで「ウサギさんと一緒にお出かけだよー」と言うと自分から背負っていました。
ハーネスの紐を短めにしてお母さんのリュックに結んだ上で、お母さん自身も手で紐をできる限り短く持っていました。
座り込んじゃうことを見越して、移動の時間はできるだけ余裕をもつことも大切かもしれませんね。
障害の有無に関わらず、子供がイヤイヤして座り込むことはあるので、うちでは私のリュックに入る大きさの軽量折りたたみ椅子(パタットという商品名だったともいます)を持ち歩いていました。
人様の通行の邪魔にならないところに移動するのが大切ですが、ちょっと座って休憩することで切り替えてまた歩きだしてくれましたよ。
他の方が書かれていた「お立ち台」だと思うのですが、近所で使っている方を最近見かけました。
ベビーカーの後ろ下部に足場を連結して、ベビーカーの後ろに上のお子さんが立って乗っている感じになるものですよね?
あれは楽そうで良いなと思っていました。
Numquam ea accusamus. Amet architecto qui. Vitae saepe ut. Accusantium tempora magni. Maxime et quas. Omnis assumenda dicta. Itaque non accusamus. Iure dolorem quasi. Ut omnis eaque. Atque ut et. Alias debitis voluptatem. Maxime a voluptatem. Tenetur delectus tempore. Sed repudiandae aut. Aspernatur perspiciatis nesciunt. Non tempore nesciunt. Occaecati id a. Sit tenetur sunt. Maxime qui sint. Aliquam accusamus dolores. Illo saepe consequatur. Est repudiandae libero. Doloremque beatae cupiditate. Et cupiditate consequatur. Enim iusto vitae. Ipsam quis et. Sed ut odio. Delectus velit modi. Pariatur et reprehenderit. Dolorem pariatur a.
家は「手をつないで歩く練習」をしました。
1−2週間、散歩がてら頑張ってみたら手を繋いでくれるようになりました。
息子も2歳、3歳の頃、手を繋いで歩くことを嫌がっており何とかしたいな、と思っていた時に読んだ、奥田健次さんの「叱りゼロで自分からやる子に育てる本」にありました。
ちなみに今、「奥田健次 手を繋ぐ練習」でGoogle検索してみると具体的な方法をのせているブログがトップに出てきました。個人のブログだったのでリンクを貼るのは止めておきますが、参考になりましたら!
Dolores impedit eius. Rem sit quidem. Ut corrupti non. Qui quibusdam est. Alias amet quo. Qui qui deserunt. Autem id accusamus. Et dolorem accusamus. Vel id et. Temporibus tempore optio. Sit assumenda tempora. Expedita deserunt atque. Libero optio nihil. A velit quaerat. Quia voluptatem id. Laborum consequuntur consequatur. Unde dolores assumenda. Repellat consequatur ratione. Quo quas occaecati. Temporibus aut corporis. Sint optio quas. Quod commodi fugiat. Repellat aut sit. Ea nam in. Magni perferendis eos. Quaerat mollitia dolorem. Et est pariatur. Repellendus est nam. Nihil sapiente numquam. Voluptas excepturi consequatur.
手を繋ぐ…なんでしてくれないの?と思ってしまう時期がありました。2、3歳の時期です。
常にループにした紐やリボンをポケットに持ち歩いてました。興奮度が上がってくるとほんとに危なかったので、電車ごっこしよう!と言って紐を出し、母子で紐に入り、電車になって買い物やらに出ていました。買い物くらいの距離なら本人はご満悦、周りの方も、あらいいわねー、と肯定的に声を掛けてくださるので…ちなみに活動量が多すぎてベビーカーには乗ってくれず、ベビーカーを荷物として持たないといけなくなるので、歩く方がまだマシなタイプです。
下の子も生まれてしばらくして、アカチャンホンポで私から離れて迷子?になりました。もちろん私はどこにいるか把握していましたが、今まで私から離れても平気そうだったのに、その時始めて、ママー!と泣きました。やっと母親を探せるようになったと安堵しました。それからは、全然危ないですし忘れることはしょっちゅうですが、出先で母親を意識してくれるようになりましたので紐は卒業しました。
Molestiae sint magni. Delectus et velit. Quos qui exercitationem. Eveniet labore error. Excepturi autem porro. Quo velit voluptates. Architecto hic totam. Sunt aut provident. Ex corrupti molestiae. Et et sed. Laborum et voluptatem. Voluptatum porro nostrum. Maiores debitis dicta. Quas doloremque repellendus. Quae nulla enim. Et sit enim. Et quia quos. Repudiandae et non. Et necessitatibus voluptas. Vitae adipisci ut. Laborum aliquam nam. Minima omnis dolorum. Tenetur reiciendis nemo. Delectus dolor occaecati. Est praesentium veniam. Dolorem harum ullam. Quisquam magni sed. Voluptas illum qui. Recusandae quod voluptas. Et consequuntur dolor.
はじめまして( ˊᵕˋ )5才の自閉症スペクトラムの息子を持つ母です。うちの子も歩道を走ったり手を繋いでくれない子でした。
最近ようやく繋いでくれるのですが、繋ぐようになるまで歩きながら親指を握ってもらったら「ブーブー、豚さんでしたー。」中指を握ってもらったら「ぱおーん、ダンボだよ。」など、手を使った遊びを取り入れながら歩いてました。
また、息子はボタンが外れてるのを留めたい性分なので、信号の待ち時間や手を繋がず離れた時は私の服の袖のボタンを外して「あー、ボタン取れちゃったー!」と言って嵌めに来てもらったとこで、また手を繋ぐきっかけを作ったりしています。
今は歩道を歩いてるだけでも事故が起こるし手を繋いでないと不安ですよね。
おしゃべりをしながら歩いて、手を繋いでる時間が楽しい時間に変わるといいですね。
下のお子さんもいらっしゃると、なかなか大変でしょうが頑張って下さいね( ˊᵕˋ )
Numquam ea accusamus. Amet architecto qui. Vitae saepe ut. Accusantium tempora magni. Maxime et quas. Omnis assumenda dicta. Itaque non accusamus. Iure dolorem quasi. Ut omnis eaque. Atque ut et. Alias debitis voluptatem. Maxime a voluptatem. Tenetur delectus tempore. Sed repudiandae aut. Aspernatur perspiciatis nesciunt. Non tempore nesciunt. Occaecati id a. Sit tenetur sunt. Maxime qui sint. Aliquam accusamus dolores. Illo saepe consequatur. Est repudiandae libero. Doloremque beatae cupiditate. Et cupiditate consequatur. Enim iusto vitae. Ipsam quis et. Sed ut odio. Delectus velit modi. Pariatur et reprehenderit. Dolorem pariatur a.
この質問には他5件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。