2019/09/26 20:24 投稿
回答 24
受付終了

削除しました。

...続きを読む
質問者からのお礼
2019/09/30 23:20
回答をくださった皆様、ありがとうございました。
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
24件

https://h-navi.jp/qa/questions/140432
kitty❣️さん
2019/09/26 21:07

こんばんは、お子さんの年齢を考えると心理だと一般的だと思います。
うちも心理を利用していますが、④子どもの様子などをフィードバックは一切なしです。
最近一緒にも行っていなく、一人で行かせています。

①子どもがメイン、子どもと信頼関係を築いて欲しい
②子どもが自分の内面と向き合う場になって欲しい
と言うことでしたら、
年齢的に、親に伝わらない人間関係だからこそ、子供も安心して心を開けるので、
④はなしだと思います。

心理は、デイや通級とはまた別物になります。

追記します。
うちの息子が受けている心理は、
遊戯療法(プレイセラピー)です。
私が受けているのは、カウンセリングですが、
最近仕事が忙しく、心理士さんも主人が受けたほうが良いと言うので、次回から主人と交代します。

https://h-navi.jp/qa/questions/140432
ネロリさん
2019/09/27 18:16

小2ASD男児がいます
昨年から心理士さんとのプレイセラピーを受けています

こちらもフィードバックなどは一切なしです
目的も、療育的なことではなく、「何をしてもいい」場所だと聞きました
心理士さんと遊ぶだけの1時間ですが、何も否定されず、やりたい遊びを通して、子供が話したいと思ったことを心理士さんに話をするらしいです

心理士さんの役割は、たぶん子供の心わ安定させることだと思うので、そこに療育的なものを求めたりは違うのかな?という印象です

プレイセラピーは、不安感が強い長男の二次障害を起こりにくくする効果があると聞いているので、その目的で通わせています

心理士さんとの信頼関係が大切なので、子供が好きになれる人と、安心した時間を過ごせているか?を重視するのがいいのかな?と思います
親以外に学校や家庭、勉強のことなどを「誰にもばらされる心配なく」話せる他人がいるというのはとても大切なことだと思いますよ!

ちなみに、親も臨床心理士さんとお話ししますが、「誰とも繋がっていないので、誰の悪口を言っても大丈夫ですよ」と言われたことを強く覚えています
旦那に対する愚痴、先生に対する愚痴、子育ての愚痴…
人に話す時、気を遣わなければいけないようなことも話せるので、私はとても安心できます
子供にとっての心理士さんとの関係も同じ感じなのかなぁ?と思っています

Et aliquid temporibus. Voluptate iure voluptas. Ipsa quo magni. Accusantium eveniet magni. Voluptates illo ut. Aut et porro. Quae quasi eos. Ipsam quaerat non. Dolores quos exercitationem. Accusamus consectetur sunt. Voluptas libero reprehenderit. Laudantium id labore. Voluptas dignissimos ab. Voluptate natus laboriosam. Doloribus voluptatem molestias. Deserunt fugiat iusto. Temporibus ea fugiat. Sint omnis rerum. Velit qui dicta. Et sint fugit. Tempora blanditiis sequi. Consequuntur rerum libero. Cupiditate impedit voluptatum. Corporis voluptas aut. Incidunt cumque magnam. Blanditiis qui placeat. Consequatur sunt quae. Voluptatem doloremque ut. Deleniti earum nihil. Velit hic debitis.
https://h-navi.jp/qa/questions/140432
カピバラさん
2019/09/26 22:29

こんばんは!

家もまだ始めて1年経たず、的を射た内容になるかわかりませんが…

まずはカウンセリングの目的ですが、
始めたきっかけが自己肯定感の向上でした。
とにかく息子に応援団を増やしたい気持ち。
将来的には、自分で悩みを相談できることが目標ですが、年齢やカウンセリングの頻度から考えて、信頼関係が出来上がる中学生くらいを想定していました。

特別なルールや指示はないです。
お任せしてます。
息子が得意なこと、好きなことをしながらの1時間です。
信頼関係を築いている途中、心地良く過ごす事にフォーカスされている印象です。

息子が相談した時は、学校との連携内容など提案される事はありますが、毎回ではないです。
私も内容は、息子に詳しくは聞かないです。
何やったの?これやった、こんな話しをした、ふーん…話せて良かったね!
みたいな薄い反応(^-^;)

フィードバックと言うと、療育的な印象を受けます。
kittyさんのおっしゃる通りだと思います。
例えば、息子さんが中学生だとフィードバックは必要ないですよね?

もしかすると、ニナさんのカウンセリングに期待することが大きいのかな…

ただ、心理士のおっしゃることが、小難しいです!
方法なんて専門的な事はわかりませんよね(^-^;)
プライドもあって、変更の希望は主治医ではない方が良いと聞こえますね。

一般的かどうかはわかりませんが、小学生のカウンセリングにしては堅いなぁと感じました。

Non in impedit. Similique quos ab. Alias ut aut. Itaque necessitatibus ad. Et vel soluta. Assumenda corporis accusamus. Unde repudiandae minus. Quia commodi ex. Aperiam perferendis repellat. Non voluptatibus consequuntur. At et numquam. Deleniti repellendus autem. Expedita similique illum. Aliquid similique reiciendis. Ut vel incidunt. Molestiae totam molestias. Non unde delectus. Sit praesentium voluptatem. Quis et ducimus. Voluptate optio ea. Eveniet pariatur ut. Adipisci nostrum quo. Repellat voluptas et. Sed provident sit. Et ducimus quia. Enim autem aspernatur. Quis facilis voluptatem. Eos ut ullam. Sunt cumque enim. Pariatur incidunt nam.
https://h-navi.jp/qa/questions/140432
退会済みさん
2019/09/26 22:48

一般的だと思いますというか
病院で行う心理ケアというかトレーニングではこのような形で行うものも多々あります。

それと、フィードバックについては直接なぜ行わないかを聞かれていて、そのお返事のとおりだと思いますよ。

主さんのお子さんですが、なかなかのところがありますよね。
そこにアプローチするにあたり、幼児が受けるようなポワンとしたものではなく、うまく言えませんがそれなりのテンションのものをされるかと思います。

当然、反動や悪化もありうるでしょうし、あちらの話のまはまそのまま額面どおりに聞いてはどうでしょうか。

心理ケアも認知療法もただただ傾聴してもらって居心地のいいものを提供することもありますが、何らかの改善を狙ったものだと全く別ものですよ。

本人のペースは、見守ってもらえはしますが、心理士さんがやろうとすることにある程度従えないとなると、そこでトレーニングはストップし従うまで何もしてもらえない。とはうちの中学生の娘の話です。

これまで多分7~8人の心理士さんとやりとりしていますが、自分のペースで好きなようにさせてもらえることはなく、きちんと枠組みのなかで話を聞いてもらったり、あちらからの提案を受けたりであって、マイペースは保てないようです。
ケアの前後に好きな話題での会話等はしてもらえますが、それがメインでは全くないので、強要?と感じる子がいても不思議ではないと思うとのことです。

フィードバックですか、支援計画や目標についての説明と、中間報告を受けてはどうでしょうか?

失礼ながらポロポロ誤学習があったり、認知の歪みが目立つお子さんなので、気に入らないだとか合わないだとかの訴えはあるだろうなぁ…と個人的には感じました。

話したり向き合っても自分のペースには全く持ち込めないので、息子さんにしたら満足感が得にくいのではないかとは思います。
それを反りが合わないという主旨の表現をしているのかもしれませんね。

ちなみに福祉施設などの心理士さんでも似たり寄ったりだと思います。

本人にも聞かずにとりあえず、通院終わりはお茶して帰るなどリラックスのためのダウンタイムを取り入れるなどしてみては?

Aliquid ratione at. Eaque rerum aut. Labore reprehenderit aut. Quam beatae suscipit. Architecto enim fugit. Voluptatibus qui magnam. Eligendi et praesentium. Vel nemo sit. Et quidem distinctio. Laborum voluptatem culpa. Corrupti veritatis consequatur. Molestiae autem qui. Sunt consequatur iste. Neque facere libero. Ut consequatur quibusdam. Exercitationem veniam ratione. Aut distinctio excepturi. Maiores quia amet. Impedit ea repudiandae. Voluptates tenetur eos. Dolores illo et. Ut veniam sunt. Dolorem natus dolorem. Porro voluptatem et. Quis fugit aut. Suscipit dolorem sequi. Dolorum ea natus. Et quis ducimus. Accusamus similique non. Sequi sed possimus.
https://h-navi.jp/qa/questions/140432
退会済みさん
2019/09/27 06:46

お返事拝見しました。

前の心理士さんは確かに???なところはありますが、そういうことはやはり聞かれるようでした。
何をしたかは話してもらってましたが、反応その他は教えてもらえませんでした。

療育はフィードバックも大事なのですが、病院で行う場合は以下に書く守秘義務の問題が出てくるのと

計画がどういうもので、それにそってどういうことをしてという評価は丁寧に話してはくれる印象です。
ですが、治療やカウンセリングとなるとほぼ何も教えてはくれないです。小学校になったら…ですが。

療育ならまた違ってきますが、何を語ったか等は教えてはくれませんし、約束ごとなども色々あります。
例えば今回のように聞かないとか。

何を語ったかは守秘義務もありますから教えてはくれない。

心理士さんから話したこと(親がこの子に教えてとお願いしたことの内容に限る)せいぜい集中できたかどうか?のレベルです。

最初の心理士さんのことも、母子同室でなのか?別室でなのかにもよると思いますね。
基本、別室にすべきところを同室というか同伴にしたので、ビミョーなことになったのかもしれません。


お子さんが負担があるなら、これは療育ではなくて何だと説明するかは心理士さんと話して、「治療だから。受けるもの」と汎化してあげるのも一つかも。

ずけずけ聞く人もそれなりにいますが、これはそういうものという落とし込み方もあるように感じます。

嫌なのは否定しないけど、嫌だからやらないではダメなので。

例えば骨折してるのに、レントゲン拒否、ギブス拒否されても医者も困りますよね。
その状態に近いと思います。

あれこれがいやなら、要求は本人発信でした方がよいでしょう。直接は無理でも親が心理士さんへの苦情を聞いたらそのことについて耳に入れるのは問題ないかもしれませんが、苦情にならないようにした方がいいと思います。

本人の不満に対する親の対応のしかたへのアドバイスや相談は応じてもらえると思います。

信頼関係はゆっくり築いてくれるでしょう。
多分、そもそも時間がかかる(ダメなところは、シャットアウトのこだわりやさんですよね。)と思いますし、焦らずにと思います。

Non in impedit. Similique quos ab. Alias ut aut. Itaque necessitatibus ad. Et vel soluta. Assumenda corporis accusamus. Unde repudiandae minus. Quia commodi ex. Aperiam perferendis repellat. Non voluptatibus consequuntur. At et numquam. Deleniti repellendus autem. Expedita similique illum. Aliquid similique reiciendis. Ut vel incidunt. Molestiae totam molestias. Non unde delectus. Sit praesentium voluptatem. Quis et ducimus. Voluptate optio ea. Eveniet pariatur ut. Adipisci nostrum quo. Repellat voluptas et. Sed provident sit. Et ducimus quia. Enim autem aspernatur. Quis facilis voluptatem. Eos ut ullam. Sunt cumque enim. Pariatur incidunt nam.
https://h-navi.jp/qa/questions/140432
おまささん
2019/09/27 16:58

お返事ありがとうございます。

私も反抗期はなかったと聞いています。なので、摂食障害でまとめて反抗期がきたと言われました。
私の意見は実は母の意見であり、自分の意見はこれっぽっちもないことをこのカウンセラーに指摘された事により、私は自立できました。
母の葛藤は私の何倍もありました。子育ての終わりをつげられ、意見は言わずに見守る事を約束させられ、さらに子育て以外の趣味が無いことを指摘され、お子さんが独り立ちする事を喜ぶべきとぐいぐい背中を押されたそうです。
母は自分は必要がなくなったと父に泣きついたそうです。

本来、徐々にするべき子離れを無理やりさせられたので、母の喪失感は大きく、更に私の独り暮らしで完璧にパチンコ狂いになってしまった時期もあります。

その点、ニナさんはもう半分子離れを奨励しつつあるので、きっとこの先には明るい未来しかないですよね。大丈夫、お子さんはしっかり頑張っていくと思いますよ。

家の子達はみんな超不機嫌タイプの反抗期ですが、長男はだいぶしっかりしてきてホッとしています。こうして親子の距離は信頼という鎖でつながって日本とブラジルくらい離れていきます笑。ニナさんはまず、ご自分を信じてあげてくださいね。応援しています。

Et aliquid temporibus. Voluptate iure voluptas. Ipsa quo magni. Accusantium eveniet magni. Voluptates illo ut. Aut et porro. Quae quasi eos. Ipsam quaerat non. Dolores quos exercitationem. Accusamus consectetur sunt. Voluptas libero reprehenderit. Laudantium id labore. Voluptas dignissimos ab. Voluptate natus laboriosam. Doloribus voluptatem molestias. Deserunt fugiat iusto. Temporibus ea fugiat. Sint omnis rerum. Velit qui dicta. Et sint fugit. Tempora blanditiis sequi. Consequuntur rerum libero. Cupiditate impedit voluptatum. Corporis voluptas aut. Incidunt cumque magnam. Blanditiis qui placeat. Consequatur sunt quae. Voluptatem doloremque ut. Deleniti earum nihil. Velit hic debitis.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

中学3年生の娘がいます。もともと言葉がなかなかでず、発達障害があるかもしれないとのことで教育相談施設で面談や知能テストをし、グレーゾーンとのことで小学校四年生までは通級教室に通ったりしていました。 物事の捉え方に偏りがあったり、能力的にも得意不得意が大きい、アンバランスな子供であるといわれました。 コミュニケーションが下手なところがあり小学校ではたまに友達との関わりで嫌なことがあったりしましたが、仲の良い子もおり楽しそうに過ごしていました。 中学生になってから急に学校に行きたがらなくなり、1年生の頃にはまつげを全部抜いてしまったり、嫌なことがあると自分の腕に爪を立ててガリガリしたりするようになりました。毎朝学校やすみたいというものの、一年生の頃は部活は楽しいといってなんとか休まずに登校していました。 2年生の頃から徐々に休みや遅刻が増え、3年生になって頻度が増しています。 学校の先生お話だと、以前は学校に登校すれば楽しそうにしているとのことでしたが、この頃は孤立してきていると。 確かに2年生のころの授業参観などではよい笑顔で友達と話していましたが… 娘はなにも話してくれません。中学生になってから部屋にこもりがちで、大切な話どころか日常会話もままなりません。何がつらいのかわかってあげられません。親の私たち夫婦だけですが、何度か県の教育相談施設に相談したり、スクールカウンセラーに面談したりしています。しかしどんどん悪化していく状況です。 虫垂炎で二週間ほど学校を休み、体調が戻りきっていないせいもあるのかもしれませんが、娘からより一層学校への嫌悪感のようなものを感じます もともと娘は自分を過小評価しすぎる傾向があります。周りの人が悪意がなくてもバカにされているとか、何気ないしぐさや言葉に過敏に反応してしまうようです。学校の先生の話では、周りみんなが敵のように感じているのではないかと。 今はなにも話してくれませんが、以前は諭したりするとどうせわかってくれない、どうせ私が悪いんでしょよく言っていました。今はひたすら無言です、 どう関わっていけばよいのでしょう。 高校に行きたいと言う意志はあるようですが、 受験生でもありいろいろと不安が募ります…

回答
7件
2018/05/10 投稿
先生 高校 小学校

入院治療された方、入院治療をされている方に質問です。 入院治療をしてよかった点、悪かった点を教えて下さい。 また、入院期間、入院形態(任意、医療保護、措置)も教えて頂けると助かります。 7才、もうすぐ3年生になる長男はASD、ADHD、LDの診断が出ております。 長男は、元々癇癪が激しく、些細なことで突如ぶちギレ、暴力を振るいます。 過去に、攻撃を受けて手の骨折、頚椎椎間板ヘルニア、打撲傷など怪我も多々しております。 その為、警察に介入してもらい、定期的に長男と面談をしてもらっています。 長男は、1日にコンサータ27mgとリスパダール4mgを服用しています。 リスパダールはASDで小児に出せる最大量をとっくにオーバーしているのに、暴力性、攻撃性が治まりません。 つい先日も大爆発しており、30分背中を蹴飛ばされました。 私からの連絡を受けて、担当警察官、ケアマネ、心理士、療育コーディネーターから入院治療を勧められ、次の受診で医師に相談してみようかと思っています。 と言うのも、以前より医師に入院治療を勧められていたのですが、子供が小さいこと、母子分離不安症があること、病院が遠方(高速で1時間半)であることが気がかりで、一歩を踏み出せずにいた経緯があります。 精神科への入院は壮絶なものがあると良く耳にしていて、小児でもそうだとしたら余計トラウマになるのではないかと不安になってしまい、この期に及んで、もうしばらく親元に…なんて考えてしまう自分もいます。 実際の入院生活について、全く情報が入ってこないので、どのような形になるのか、どんなことをするのか、入院して何か変わったのか等、ご存じでしたら教えて頂けると助かります。

回答
1件
2018/03/12 投稿
病院 小学5・6年生 LD・SLD(限局性学習症)

小4娘についてです。娘にはASD(自閉スペクトラム症)の特性があると診断されています。 最近、学校でのことで悩んでいるようです。特に、周りの空気を読んだり、お友だちの気持ちを察したりするのが少し苦手なようで、それが原因でお友だちとトラブルになってしまったり、休み時間にクラスで一人でいることが増えたりしているみたいです。娘自身も自分だけうまくいかなかったり、一人になったりすることを、気にしているように見えます。はっきりとは言いませんが、『なんで自分は、みんなと同じようにうまくできないんだろう』というような気持ちを持っているのが伝わってくるようで心配です。親としても、その都度「こういう時は、こう言ってみたら?」とか『お友だちはこう思ったのかもね』とアドバイスはしているんですが、なかなか根本的な解決にはっていなく…。 もしかしたら、娘自身が「自分にはこういう特性があるんだ」ということを知ったほうが、本人も「自分のせいじゃなかったんだ」と理由がわかって楽になるんじゃないか、むしろ、それが今後の助けになるんじゃないかと最近思い始めました。ただ、それを伝えることで逆に娘がショックを受けないか、タイミングは今でいいのか…と、とても迷っています。 このような場合、障害について本人にどう伝えていくのが良いか悩んでいます。

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2025/12/24 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) トラブル 小学3・4年生
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
12日
ランドセル、リュック、それとも…?特性のあるお子さんの「通学カバン」選びの工夫やエピソードを教えてください
「重いランドセルを毎日背負える?」「留め具を開け閉めできるか心配……」発達障害や特性のあるお子さんにとって、小学校入学に向けた「ラン活」は、成長の喜びと同時に不安や悩みを伴うこともありますよね。一般的なランドセルの重さや仕様などが合わずに、悩むご家庭もあると思います。また、「リュック一択」と思いながらも葛藤する方もいるのではないでしょうか。

「わが子にぴったりのカバン」をどうやって見つけたのか、どのように悩み、最終的にどんなカバンを選択したのか(または選ぶ予定か)、ぜひリアルな体験談やエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇一般的なランドセルを購入したものの、背負うのを嫌がり、入学後に軽いリュックに買い替えた
〇リュックを検討していたが、本人が「ランドセルがいい!」と主張。軽さや開け閉めのしやすさを優先し、ナイロン製のランドセル型カバンを選んだ
〇手先の不器用さがあり、ランドセルの金具を回すのが難しかったため、マグネット式のカバンを探して購入
〇車いすを利用しているため、背もたれに干渉しないよう工夫された障害児用のランドセルを購入

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年8月24日 〜 2026年9月7日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると18人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す