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グレーゾーン4歳の上の子が
体調不良が続いていて、
癇癪?プチパニック?泣きする事が多く、
落ち着くまで抱っこしてるのですが、
それを見ていた
下の子が嘘泣きをして近づいてきます。
上の子と下の子を一緒に
抱っこしたいところですが、
上の子が「来ないで!」と下の子を牽制するので、
下の子に「後で抱っこするね」「順番こね、ゴメンね」とかで対応しています。
正直、下の子より
上の子の方が手が掛かるので
下の子に申し訳ない気持ちになります。
上の子を優先する事が多いせいか
下の子は
少しでも気に入らない事があると
叩いてくることが増えました。
叩いてくるたびに「人を叩いてはイケない」と言ってます。
どのような対応が正しいでしょうか?
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この質問への回答8件
こんにちは。状況が目に浮かびました。。
<上の子>
癇癪プチパニックの時に、ずっと抱っこするのではなく、
少しの間、放置というか、少し離れた所で見守る。
相手にされない、構ってくれない気持ちから、きっと泣き具合がひどくなっていき、
泣いている理由が本来のものではなく「なんで無視するんだ、来てくれないんだ!」的なものにすり替わる。
そうなったら近づいて「おいで」と優しく抱き寄せる。
そこで泣き止み、話を少し聞いてくれる状態になってくれる。
そこで本来の言い聞かせ。
(場合によっては、ここでも共感のみ。言い聞かせは就寝時にまわす)
<下の子>
「叩いてはいけない」は正論ですが、モヤモヤした気持ちを受け止めずに、正論ばかり伝えると、ひねくれていってしまうと思います。
まずは、「叩きたい気持ちになってしまった」「叩くのはいけないと分かっているけど、叩いてしまった」という気持ちを代弁してあげる。
という方法が、良いと思いました。
退会済みさん
2019/12/13 17:52
両方、癇癪、叩くとアグレッシブですね。
私だったらどちらにも
「どうして下の子ちゃんはきちゃダメ?」
「叩いたのはどうして」
と気持ちをどんなたどたどしい言葉でもいいので、その子とお話しして、とにかく聞いて落ち着かせます。
わかってても聞きます。
意外な答えの時もあるし、そのままの時もあるし。
親が答えを誘導しそうになりますが
できるだけそれでも本人の言いたいことを話させると落ち着くかと。
あーでもいーでもなんでもいいので
食らいついてちゃんと聞いたら子供の言いたいことなんだかわかってきますよ。
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退会済みさん
2019/12/13 18:09
我が家の場合ですが、パニックのときは抱っこどころでなかったことも多かったので、当然と言えば当然ですが、本当に朝から晩まで体力の続く限り泣き叫んだりイライラしていたので、抱っこはせがまれないとしませんでした。
そもそも、三才半ぐらいから小学校入学して秋ぐらいまでは毎日のように短くても2~3時間は泣いて怒って暴れていたので、パニックのときは放置していまして、気持ちが落ち着く瞬間
を自覚させようとしていたので。
最初の10分~30分は声かけや寄り添いをしますが、怒るのやめて話をきけるようになるまで、お話しません。と温かく無視してました。
また、ダッコしていても用があるときは一度離れさせることもしてました。
フェアなのは、どちらもダッコしない。だと思いますが、どちらにもあまり日常的にごめんね。などとは言わず、我慢してくれたときはありがとね、あの子が申し訳ないね。と話してはいましたが。
小さな子が我慢することになる場合、その場その場での我慢は難しいですし、こちらの都合を押し付けられないので、普段から下の子を優先させてしまっていました。
基本、何もなくても下の子に可愛い可愛い大好き。とダッコしたり膝に乗せたりしまくっておきます。
下の子の方が愛情のシェアには慣れてますから、本来は上の子を優先するところですが、気をつけていても上の子に比重がいきがちな時は普段から下の子とベタベタしておくことかと。
あとは、寝る時間をずらしたり、起こす時間をずらして一人と向き合う時間を作るのも良い手です。
バランスよくすることは無理なので、バランスをあえて崩して、双方が気持ちで納得がいくようにすることだと思います。
それと、父親がいるなら、三角関係ではなく四角関係にしたり、三角関係の形を崩す事だと思います。
子供達はママが好きで、ママも子どもたちが好きだけど、ママが一番大好きなのはパパ。としたり仮想敵を作ってしまうんです。
あとは、親を独占したという気持ちがある子どもは力があると思います。うちの子とか、知り合いのところのASDさんたちは母親への熱が変に低いのです。
要らない訳でもないのですが、冷めてまして、そういう人への執着の低さは後から効いてくるので、うまくやれば力になる。と思って向き合うのも一つではないでしょうか。
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退会済みさん
2019/12/13 18:43
余談です。
叩く必要はないので、ボクもダッコしてほしいから変わってね。と言わせるのがよいと思います。
叩くことをやめさせるというよりは、叩く必要はないよと教え、叩かずに解決させる方法を教える時期(二人とも)なのです。
また、解決しないかぎり、実力行使するのは当たり前なので、お互い叩くなどかあったら、二人ともダッコなし。とするペナルティも必要かもです。
それと、お母さんは一人しかいませんから、ほかの受け止めてくれるグッズを取り入れてください。
ぬいぐるみやタオルケット、マスコットや、スペースなど、自分だけ。が保証された何かを二人に作っていくのです。
ものすごい腕力があるとか、腕が四本あって二人とも同時にダッコできるならいいんでしょうが、お母さんは一人しかいませんし、腕は二本で怪力でもないので。
兄弟がいるなら、独り占めはやはりできないので、うまくシェアし、共有できるようにと思います。
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ゆきまる生活さん
ご回答ありがとうございます。
早速取り入れてみます。
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カイさま
ご回答ありがとうございます。
上の子、下の子、それぞれに言葉を掛けを増やしてみます。
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