2014/09/26 21:37 投稿
回答 2

小6の息子。

運動会の練習に参加は一年生以来、二回目。
そのせいにして、お母さん痛い。と息子。
どこ?

太ももの後ろと付け根。
忙しくしていた私は、夫に頼んだ。

正解!
痛い所見せて、と夫。
息子は、男の子の大事な部分を見せた!

私は、お尻の下位に思っていたけど…

夫に頼んで良かったぁ、
しかし、正解に伝えられないのは…
今後の課題だなぁ。

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この質問への回答
2件

https://h-navi.jp/qa/questions/1467
ナギサさん
2014/09/27 00:23

ナイス旦那様!
男の子のことは、女にはわからないことも…(>_<)

痛みの感覚が広がってきたんですかね??
中心部が伝えられなかっただけなのかなぁ。
でも、まず痛いことを伝えられることが大切ですよね。
うちは痛みに鈍感なタイプなので、血が出ないと反応してくれません。。
うちも課題です(笑)

https://h-navi.jp/qa/questions/1467
2014/09/27 20:25

ナギサさん


お母さん、もう治ったよ!
いやー 汗疹は1日で治るのかぁ。

勝手に色々言ってます。

痛みに鈍感気になりますよね。
先日、階段から落ちた時、痛くはないけど
動きたくないと多動の息子。

1日経過しても同じ、とりあえず病院へ
すると、触ったら痛いタイプかぁ!

と触ったら痛い。だから動かない。それがわかった息子は、ルンルンと走る。

色々な感じ方が、あるんですねぇ

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子どものサポートを最優先にするため、働き方をセーブする(正社員からパートになるなど)ことに葛藤を抱える方もいれば、リモートワークやフレックスタイム制などの働き方をフル活用して、キャリアと育児の両立を模索している方もいらっしゃると思います。また、日々の育児や療育への付き添いを通じて「わが子の特性をもっと理解したい」「同じ悩みを持つ人の力になりたい」と、保育士や児童指導員などの資格を取得し、思い切って支援者へとキャリアチェンジを果たした方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「子どものため」と「自分のキャリア」、どちらも大切だからこそ、ご家庭の数だけ違う試行錯誤や決断の形があります。皆さんがこれまでどのように悩み、どんな働き方を選択してきたのか、ぜひあなたのリアルな体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇子どものフォローが必要になり、正社員から時間の融通が利くパートへと転職
〇会社に交渉し、フルタイムのまま一部リモートワークやフレックス制を導入してもらった。急なトラブルにも対応しやすくなり、キャリアを継続できている
〇思い切ってフリーランスや完全在宅ワークに切り替え、自分で時間をコントロールする働き方を選んだ
〇子どもが放課後等デイサービスに通うようになり、障害福祉の仕事に興味を持った。家事や育児の合間を縫って資格の勉強をしている

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